四国より…豊かに人生を楽しむつぶやき -123ページ目

流行りの健康法にはウソがいっぱい②

ここ30年くらいのあいだに、アトピーや花粉症、何らかのアレルギーを持っている人が驚く程増加していますショック!


その数はいまや4人に1人とも…


なぜこれほど急増したのか


いろんな説がいわれていますが…


大きな原因は1960年代に始められた学校給食の牛乳にあるかもしれませんガーン


過酸化脂質を多く含む牛乳は、腸内細菌のバランスを崩します。


結果、活性酸素、アンモニア等の毒素が発生しやすい腸内環境が生まれます。


いま『牛乳はさまざまなアレルギーだけでなく、子供が白血病や糖尿病などの病気を発症する原因となっている』という研究論文がいくつも出ているようですショック!

流行りの健康法にはウソがいっぱい

体に良い思って普段から心がけていることが、実際には体に害を及ぼしている健康法が特に『食』に関する健康法には多くあるようですショック!


・胃腸のために毎日ヨーグルトを食べるようにしている


・カルシウム不足にならないように毎日牛乳を飲んでいる


お金をかけて、体に良いと思い口にしている人も多い


牛乳やヨーグルト等の乳製品


日本人以上に乳製品を毎日たくさんとっているアメリカ人の非常に多くの人が骨粗鬆症に悩まされています


また『牛乳や乳製品の摂取はアレルギー体質をつくる可能性が高まる』とも言われています


最近のアレルギー研究の結果には『妊娠中の母親が牛乳を飲むと、子供にアトピーが出やすくなる』というものも…


どうやら健康法として牛乳や乳製品を食べるよりも、ただの嗜好品として口にしたほうが良さそうですニコニコ

20歳女性の約2割が60歳以上の腸年齢

実年齢より腸内年齢が高い人が増えているって知っていました? 


健康な成人の腸内細菌のうち15~20%が善玉菌であるのに対して、老年期はわずか1%まで激減するといわれています。

そして、なんと20代でも善玉菌が1~2%しかみつからない人が増えているのだそうショック!


腸内の善玉菌が減り悪玉菌が増えてしまう原因は、なんといっても「高脂肪・高たんぱく・低糖質・低食物繊維」の食事です


たんぱく質や脂質は悪玉菌の好物なた
め、肉類や脂の多い食事を続けていると、腸内で悪玉菌が増殖してしまいます

悪玉菌がつくる毒素は、大腸がんや肝臓病、腎臓病、高血圧症などの生活習慣病を誘発しやすくするらしいですショック!


大抵、「高脂肪・高たんぱく・低糖質・低食物繊維」の食事を多く取っている人は『便秘症』かと

『大便』毎日だと腸年齢は若いかとにひひ

大きな便りは健康の証しニコニコ