試験がおわった。

それほど疲れていないと思ったのですが、家に帰ると気がぬけますね。
今日はもう何もしたくないです。

試験が始まるまでに、50分くらいかかった。
外人もいるので、日本語と英語の解説があったりしたのが理由に1つ。
受験者が20名弱の地味な資格試験でした。

欧米系、アジア系、外国人も多く、この資格がインターナショナルなもので
あることを実感。
結果は一ヶ月くらいかかるようですが、う~。。。。ん、
という感じです。7割できて合格ですが、完全にわかった、というものが半分くらいしかなくて、
あとは、問題文の意味、というか何を意図した問題軟なのか、わからなかったり、
問題文の意味がわかっても答えがわからなかったりして、カンで答えなければ
いけないような問題も多く、運が味方しないと合格をおぼつかない感じ。

結構、厳格に試験が運営されていて、トイレで中座するときに、入退出時間を書かされたり
トイレまでついていく念のいれよう。

おいおい、って感じですが、これは米国の試験なので、運用も米国標準なんでしょう。
3時間の試験だったけど、首が痛い。なんとかしないと。それ以外だったら問題ない。
来年には、今日の資格の上位の資格をとりたいと思っているので、
今日の試験の結果に関係なく、これからもやることは一緒。

今回が失敗だったとしても、こういう感じの問題なのか、とわかった。
自分の勉強のしかたも改善する必要があるので、明日からまたやります。
