準備運動として作るとはいえ、一応計画は立てないと··· | 超ゴジラアイランド

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ドーモ、熱ゴジラです。


熱ゴジラ「はぁ···やっぱこれ蒸れるなぁ〜···。」

熱ゴジラ「脱いじゃお!♪」

ギュポンッ!!
 
熱ゴジラ「ふぅ···。」

理子&ゴジラ「誰?!」

っという感じでどうも····

熱ゴジラです。
「ゴジラアクションフィギュア ゴジラ(1991年版)」ことゴジラアクションフィギュアのギドゴジの頭のサイズ等などがあまりにも丁度よかったもので、ゴジラアクションフィギュア版のFWゴジラでは果たせなかったメットオフがやっっと出来ましたよ(^  ^  ;)。
今後はゴジラアクションフィギュア版のゴジラを自分のアバターにしようかと本気で考えちゃいましたけど、それだとゴジラアクションフィギュア版のFWゴジラの立場がないなっちゃうなくなっちゃいますので、もう思い切って「頭が蒸れるとこんな感じになる」というかなり無理がある言い訳設定をつけちゃいましょうかね?


あと、ゴジラアクションフィギュアーツのギドゴジは第3弾であるにも関わらず、ボーイズトイにしては結構出来が良いんですよね。
塗装のクオリティと可動は流石にモンスターアーツの方が上ですけど、顔の方はサンプル詐欺をやりやがった事でお馴染みのモンスターアーツのギドゴジと比べたら結構似てますし、スタイルもサンプル詐欺をやりやがったモンスターアーツのギドゴジと比べると結構良い感じになってますし···。

しかもお値段はモンスターアーツよりもお安いとは···

モンスターアーツのVSシリーズのゴジラ難民の救世主的存在ですよ(中国の会社ことHIYA(「ハイヤー」と読みますけど、ローマ字読みで「ヒヤ」と読めるからもうヒヤで統一しても良いよね。)から出てるゴジラ関係のフィギュアからギドゴジが出るようなんですけど、そちらは延期しまくってるのでダメ)。

唯一の短所がバラけた状態でパッケージに梱包されてるという点ですが···w


まぁ、そういう話は····



「ヒヤのドハゴジかっけぇーなぁ〜♪モンスターアーツ程の可動は無いけど、造形が映画本編のドハゴジのまんまだし、しかも目のテカり具合も実に素晴らしい!!」の一言で終わらせるとして···

前回の記事で書いてたアルバトロスとピジョンの30MS化の件なんですが、色々と考えた結果、これまでの改造30MSよりも少し厳しい勝負になりそうなので、準備運動として先に作る予定のピジョンをどう作るのかの色々と考えた結果···


こんな感じになりました。

いや~、改造プラモの為だけに思いついたアイディア等などを紙でこんな感じに描いたのは初めてですよ(汗)。
まぁ、これに描かれてるアイディアの幾つかは変更するつもりでいます(特に使用するパーツ)ので、コレの通りになる事は絶対に無いんですけどね。

あと、参考になりそうな資料が少なすぎるというのも···ねぇ···(汗)

そもそもピジョンというキャラは「聖結晶アルバトロス」本編に登場した回数が目茶苦茶少ないですし(初登場回である第9話〜第15話までの7回と最終回の一回を合わせると合計8回)、そもそもレギュラーキャラですらないキャラでなので出場は当然少ないですし···

どうしよう···(汗)

まぁ、原作のピジョンを100%似せるのは無理な話ですので、そこら辺は特に問題無いんですけどね。

でも、出来る限りの範囲で原作に近づけたいなぁ〜···(汗)

それと、先週ぐらいに中古のストリートファイターVを買ったんですけどね···
ストーリーが意外と面白いですね。

あと、僕の目がおかしくなったからなのかも知れませんけど···ストVの春麗···意外と結構美人···いや、よくよく考えてみたらそこまで美人じゃなかったわ。
ただ単にスト6の春麗と比べたらまだマシなレベルなだけやったわ。
そもそも何で春麗はスト6で大阪の難波あたりの商店街にうろついてるオバハンみたいな顔になったん?!そこら辺がマジで理解出来ないんやけry···←※この発言は春麗の怒りのスピニングバードキックを食らった後に逮捕されました。




熱ゴジラ「「聖結晶アルバトロス」のちゃんとした続きが読みたいよ····。」

ゴジラ「しょうがねぇーだろ。打ち切りになっちまったんだから···」

まぁ、そんなこんなで今回はここまでです。