本日2019年9月12日、隣国のシロタ1匹(推定雄)が突如として我が国の国領海内に侵入し、度重なる虎次からの退去要求及び外交ルートを通じた抗議にもかかわらず、同日朝での約1時間にわたり我が国領海内を徘徊・漂泊する事案が発生。
シロタが我が国の主権を侵害する明確な意図をもって航行し、実力によって現状変更を試みるという、従来には見られなかったシロタの新たな姿勢が明らかになった。
駐車場は歴史的にも国際法上も我が国の固有の領土であり、現に我が国はこれを有効に支配している。シロタによる一方的な現状変更の試みには、みーと虎次が一体となって、我が国の領土・領海・領空は断固として守り抜くとの決意で毅然かつ冷静に対処している。
(虎次パトロール日誌より)









