ついにここまで!

中国が独自に進める宇宙ステーションのひな型「天宮1号」と、
無人宇宙船「神舟8号」によるドッキング試験が、年内に行われることになったようです。

これは中国の有人宇宙船「神舟」の元総設計師が計画を明らかにしました。

中国の計画では、早ければ2017年頃のステーション建設を目指していて、
このドッキング試験はその一歩になるようです。

宇宙へのロマンを考えるならば、非常に喜ばしいこと、
ただこれがさらに別の解釈として、軍事に使用されないことを望むのみです。
前原誠司外務大臣が辞任。

ワタシとしては同世代で、常にクールな彼が、国会での追求に少し動揺してタジタジだった様子を観て、ちょっとびっくりした。
やはり彼も人の子・・・あそこまで強く追求されると当然なのだろう。

政治資金規正法では、外国人からからの献金を禁じています。
さらに、外国人や外国企業50%を超える株式をもつ企業からの献金も原則として認められない。
理由は、外国人や外国の組織や政府から日本の政治が影響を受けることを防ぐためだそうです。

もし、外国人と知って故意に献金を受けていれば、罰則は3年以下の禁錮か50万円以下の罰金が科せられます。
そして有罪となれば公民権が5年間停止になるらしく、となると選挙にも立候補できなくなるわけです。

まぁ当然法律の下でのことだから、なんとも・・・なんだけれど、
前原元大臣に献金をしたとされる女性は、焼き肉店を経営する在日韓国人で、
中学2年で父親を亡くして近所に越してきた前原元大臣を息子のようにかわいがって付きあってきたらしいんです。
そんな彼女から年5万円、計25万円の政治献金を受け取ったとのこと・・・
こうなると、前原元大臣も政治献金という認識で受け取ったとは思えないんですねぇ・・・
いけないことなんだろうと・・・それは前提としても、
やっぱり子供のころのお小遣いが金額が少し大きくなったってことだとも思えるんです。

というか、世界中が揺れているこんな状況の中で、先進国の外務大臣を更迭する方法が、親代わりからの小遣い5万円でって・・・なんか規模が小さすぎるし、本当に違和感があるのです。

こういった在日外国人の問題を棚に上げて、ここで引っ張り出してきて、
それならもっと彼らに焦点を合わせて解決して行かなきゃいけないことが日本にはあるはずで・・・

そんなことどうでもいいから前原元大臣を下ろせ!と・・・
これはあくまで4月の選挙に向けての野党の追求でしかないんだなぁ~つまり票集め・・・

そんな時じゃないのにねぇ。
ニュージーランドの大地震や、北アフリカや中東の動乱・・・そこで日本がどのような態度をとるか、
平成の開国、グローバル化へ向けて、相変わらず国内でわけのわからんことをしている・・・
日本の政治家は相変わらず、自己中心、国民に向いていないなぁ~と思う現状です。

4月の選挙は、こういったこともしっかり考えた上で一票を投じたい・・・
インドの貧しいスラムを舞台とし、2009年米アカデミー賞で8冠に輝いた映画「スラムドッグ$ミリオネア」に出演したルビナ・アリさん(12)が4日夜、ムンバイのスラムを襲った火災で住まいを失ったようです。

映画で主人公が恋するヒロイン「ラティカ」の子供時代を演じたルビナさん。

インドPTI通信によると、「本や映画の賞、思い出の品など全部を失った」と肩を落としていたようです。

ルビナさん一家は逃げて全員無事だったようですが・・・。

消防当局者によると、火災では少なくとも21人が負傷、2000人が住居をなくしたということです。 


夢を無くさず、前へ向いていってほしいです。
可能性があることは絶対に未来へ進むべきですから・・・

情報を待ちます・・・
サウジアラビア内務省は5日、「デモや座り込みなどは違法であり、違反しようとする者にはあらゆる手段を講じる」と警告しました。

サウジアラビアでは、東部で少数派のイスラム教シーア派住民による抗議行動が続いているほか、
体制改革要求デモの呼びかけも相次いでいてり、当局は警戒感を強めているようです。

そして、オマーンのカブース国王は5日、閣僚2人を更迭しました。
オマーンでは北部ソハールなどで民主化デモが発生、死傷者が出ています。

国王は2月26日にも内閣を一部改造したほか、失業者支援などを表明するなど不満解消に努めているようです。

中東の現状が本当に毎日たいへんな動きを見せています。
思わず油断していると、各々の国々がまるで一つであるような、また違う国であるような錯覚を起こすほど、あっちこっちで動乱が続いています。
常に緊張状態でしっかりと見つめていきたいですね。

ちなみにサウジアラビアとオマーンは共に絶対君主制で、政党活動などは認められていません。
インド・ムンバイ(Mumbai)郊外にあるスラム街で4日夜、大規模な火災が発生したようです。

これまでのところ死者は確認されていません。

スラム街はバンドラ(Bandra)駅のとなりに位置し、数百人が暮らしていたそうです。

インドから偶然とはいえ火にまつわるニュース。

どちらも・・・新興国の悩みを現しているようで・・・

インドの大発展の裏でこんなことも起きているのです。

またサニー・フランシスにこの辺のことを話してもらいましょう!

SunnyFrancis.TV
http://www.ustream.tv/channel/sunnyfrancis-tv/

よろしく!
インド警察は4日、職場の上司を焼き殺した疑いで、東部オリッサ(Orissa)州にある鉄鋼工場の従業員の男4人を逮捕したそうです。

逮捕された4人を含む約30人の従業員らは3日の昼休みに、ラデシャム・レイ(Radheshyam Ray)副工場長(59)が乗った車にガソリンをかけて火を付けた容疑がもたれています。

地元の警察によるとGKWはこの工場のレイオフを発表したばかりで
レイ氏もレイオフの決定に関与していた。警察は、逮捕した4人以外にレイ氏の殺害に関与した者がいないか捜査を進めています。

レイ氏は工場近くの病院に運び込まれた後、設備が整った別の病院に移送されました。
しかし体の90%に火傷を負っており、2番目の病院に着いたときにはすでに死亡していたということです。

命がかかる生きていかなければいけないということでの恨みつらみ・・・
これは本当に深い・・・
まぁしかし事情はどうあれ、あまりにもやり過ぎたなぁ~

インドからの情報でした。
伊武雅刀氏(61)と小林克也氏(69)がコンビを組み、一世を風靡したラジオ音楽番組「スネークマンショー」が約30年ぶりに復活することが今日わかりました。

題名は「R60 スネークマンショー」(4月9日スタート、土曜深夜0時半)。

同番組は映像を伴い、計4回にわたってWOWOWで放送されるようです。

桑原茂一氏を中心に前衛かつ先鋭的な風刺を大フィーチャーしたコントと音楽で、70年代後半から80年代にかけて人気を博したあの「スネークマンショー」。

関係者によりますと、伊武氏が小林氏に「お互い60代になったし、漫才でもやろうよ」と持ち掛けことがきっかけで、番組復活につながったということです。

なにやら3月末に制作会見を行う予定。

どんなものになってようと、これは絶対にチエックやなぁ~
誰か・・・WOWOW録画お願いしますぅぅぅ!!!

中国政府は、北京の繁華街である王府井での取材活動について、
事前の許可なしに行うことを正式に禁止しました。

王府井では先月27日に民主化要求集会が呼び掛けられた際、
取材していた複数の外国人記者が拘束されていました。

政府ウェブサイトに2日掲載された規制では、
王府井での無許可取材の禁止は2000年から施行されていたのですが、
書面に記載されたのは今年1月1日だとしています。

先週末にネット上で呼び掛けられた「中国ジャスミン革命」の集会を取材に来ていた外国人記者たちは、警察から暴行を受けたり、嫌がらせを受けたりしたようです。

一方、中国外務省は1日、外国メディアが規則を順守せず、正当な理由なしに繁華街の通りをふさいでいたと非難しました。

こういう解釈になるようです。
みなさんも誤って、ビデオカメラとかで撮影することのないように、
気をつけて下さいね。

ワタシは気になるので、この事実を確認すべく、
近々北京に行ってみようと思います・・・

さ~ついに本日です!

KAMIKAZE TV&HOKAGE presents「ON-NA DA(LA)KE」

3月3日(Thu)ひな祭りのこの日
18時30分~ アメリカ村HOKAGEで行われます。

出演者はすべて女性!
ひな祭りに女性ミュージシャンフィーチャーのイベントは数あれど、
出演者すべて女性ってのはあまりないのんちゃう??

しかも3月12日より公開の映画『ランナウェイズ』の公認応援イベント
やっぱり女性バンドといえば、ランナウェイズっしょ??!!

出演は、LIVEで
少年ナイフ、フリーダム、THE CREAMS、MASH CUCUMBER
DJは、
川田そら、Catherine(AlReady Yours)
TALKで、
KANAKO(AiReady Yours)、下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

男性は、2000円+1Drink
なのに・・・女性は、1000円+1Drink
つまり、この日くらいは男性にお金使ってもらいましょう(笑)

ほんまにえらいことになってしまいそうなんで、
かなり寒くなるそうですが、
絶対に遊びに来て下さい!

お問い合わせは、
06-6211-2855(HOKAGE)まで
プロ野球の実行委員会が1日、東京・内幸町の日本野球機構(NPB)で開かれ、
グラウンド上での敵同士の会話や過度なあいさつを自粛する方針を固めたそうです。
近日中に周知徹底の文書を作成し、各球団へ通達するようですが、そういえばアレいいんかなぁ~なんて思ってはいたんですが・・・一応勝ち負けを決める勝負ですから、あんなニヤニヤしてていいの?ってね・・・まぁそれって古いのかなぁ?スポーツは楽しむことがまずは大切みたいな時代だからって感じで自粛してたんだけど、緊張感は絶対にないよなぁ~

大相撲の八百長疑惑が社会問題化する中、ファンから疑いを持たれかねない行動を慎しみ、球界のクリーンさをアピールするのが目的だということです。

この日のセ・リーグ理事会で、横浜がルールの再徹底を提案し可決されました。
その後、開かれたセ・パ12球団による実行委員会でも議題に上り、パ・リーグも賛同した模様。

具体的には、敵同士のあいさつはファンがスタンドに入場する前に済ませることや、
相手チームとの「親睦的態度」を禁じている野球規則3・09(ユニホーム着用者の禁止事項)の徹底が盛り込まれるとのことです。

セ・リーグ理事会の理事長を務めるヤクルトの新(あたらし)球団常務は「試合中、一塁上で一塁手と走者が私語を交わすのが(中継の)テレビに映ることがある。日本一を目指して頑張っているときに、よくないのではないか。プロらしい姿勢で臨むのは当然のこと」とグラウンド上での「なれ合い厳禁」を強調しました。

最近はいつの間にか、ライバルチームの誰々と仲がいいとか、
そういうことが結構公表されたりしてるけれど、なんかマジなファンにとっては関係ないからね。
やっぱり、緊張のあるアグレッシブな試合が観たいからなぁ~

こういうのアリと思います。