今日はええ天気ですなぁ~ほんまに!

やっぱりテンションが上がりますわ。

晴れた日は、傘を持たなくていいというだけで、
あの両手の自由な感じがたまらなくいい!いわゆる解放感っていうやつですかねぇ~
この解放感から何か一つ生まれるかんじっつ~か。
そんなところです。

今朝もBBC Radioを聴きながら、
今日はRadio6で「The Davies Diaries」って番組を聴いた。
もちろんThe Kinksですわ。
いいな~やっぱりいいわ!Ray Daviesは天才やね!

改めて最近思うんだけれど、
やっぱり音楽があることでどれだけ救われたかぁ~って思う・・・
それがどんなカタチであり、どんな環境であっても、
やっぱり音楽が側にいてくれたら、
癒してもくれたり、鼓舞してくれたり、労わってもくれる。
だから音楽は、ワタシにとって常に尊いもの。

できるだけ長い間、戯れたり、触れ合ったりしていたい。

そう考えていると、
やっぱり、いい音楽の側に寄り添っていたんだなぁ~
だから、離れたくない。
ガキみたいだけれど・・・

そして引き続き
BBC Radio6では「The Live Music Hour」が始まった。
U2の82年のLondonのHammersmith Odeonでのライヴの模様。
ヤバイぞぉ~

「Gloria」で始まって「An Cat Dubh」
そして「New Years Day」・・・テッパンやがな!

ラジオから流れる絶対に観ることができないライヴ
本当に興奮して聴いたもん!少年時代。
このライヴの情報は、当時は宝島で仕入れたなぁ~

そんなことを考えながら、音楽に抱き締められております。

こんなことが、毎日毎日、普通にあったらいいなぁ~
もちろん!みなさんにね!