sweet sweet&bitter
2ndアルバム「NOTE」にも収録されてます。
イメージはキャバレー。
男と女、お酒。
薄暗い酒と香水の香り漂う空間での物語。
皆さんはどうとらえますか?
六本木にあるあやしい扉のbarがあるんだけれど。
今でもあると思います。
今度、MCで話しましょう(笑)
sweet sweet&bitter
作詞 曲 松本 道香
重い扉開ける 琥珀色の灯り
身も心も委ねる 時の中で
夢か現なのか 琥珀色の下で
甘いささやきに似たグラスを置く
男と女 互いを感じては 胸の鼓動も高まって
心の奥がひとつになるまでに 時間は要らない
華麗に揺れる蝶のように
妖艶に舞い踊る影
しなやかな指先染める
sweet sweet&bitter
一瞬を逃さないよう
瞬きもなくすように
ヒラヒラ夢のフチを舞う
sweet sweet&bitter
これ以上にない夢へ
満たされているのか 満たされてないのか
誰もが皆 愛され愛そうとしてる
右手のグラスには 悦びと哀しみ
注がれているようにグラスを持つ
火照る身体に 香り高い“ETERNITY”
胸の鼓動ももて遊ぶ
色とりどりのbottleに囲まれて
最後を飲み干す
華麗に揺れる蝶には
甘い蜜が必要だと
あなたは知っているようね
sweet sweet&bitter
星屑のシャワーを浴びて
時間に逆らいながら
ヒラヒラ夢のフチ踊る
sweet sweet&bitter
これ以上にない夜へ
華麗に揺れる蝶のように
妖艶に舞い踊る影
しなやかな指先染める
sweet sweet&bitter
一瞬を逃さないよう
瞬きもなくすように
ヒラヒラ夢のフチを舞う
sweet sweet&bitter
これ以上にない夢へ
華麗に揺れる蝶には
甘い蜜が必要だと
あなたは知っているようね
sweet sweet&bitter
星屑のシャワーを浴びて
時間に逆らいながら
ヒラヒラ夢のフチ踊る
sweet sweet&bitter
これ以上にない夜へ
これ以上にない夢へ

