やっぱり8月か・・!(笑)
覚えてますか?このお話・・・ ↓(飛べます)
もちろん、ここの中のお話ですけどね
続きは8月になるかな?
なんて予告してましたね( ´艸`)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「ちょっ・・ ちょっとっ・・アッー」
「・・ 可愛い・・ ほんとに可愛いなぁ~」
久しぶりに逢ったと思ったら
すぐに後ろから抱きすくめられ
首筋に
やたら吸い付かれてる・・
えっ?
うそっ
もうっ!?
「あのっ・・ ヒョンっ?ちょっとっ・・」
もぞもぞと
腰を動かすと
どこをどうしてるの?と不思議なんだけど
なぜかしっかりホールドされちゃってて
さっきから硬いモノがーー
「・・ ダメだよ、逃がさない」
僕の耳たぶを甘噛みしながら
吐息まじりにそんなことを言ってみせるヒョンは
顔見えないけど
さぞかし色っぽいんだろうな・・・
「・・・あの///・・・・ アたってます//」
わかってるよ
逃れられないってことくらい
「ん。アててる・・」
ボッ・・(//・_・//)
もうっ
いったい、どんな顔してそんなこと言ってるんだよっ//////
「・・ 顔・・ 見たい・・ ひょんの・・//////」
「・・・・・・・」
「・・・ ひょん・・?」
「・・ なんでそんな可愛いこと言うの」
くるっ
ひっくりかえされ
ヒョンの顔が見えたー
と思ったのも束の間
「・・ぅんっ・・」
くち・・
塞がれた・・
あぁっ でも・・
僕もキス
したかったんだなぁ・・
ひょんに絡めていくと
ひょんは
もっと激しくなるんだけど
それも気持ちよくって
飢えてたのは僕の方じゃないかって思い知らされる
ぴとっ
「・・・・・・・」
内股にアたるものを感じ
視線を落とす
ーーーーーっ!!!!!
「ちょっとソレッ!! すごいデカいんですけどっ!!!」
「ん?だって・・・ しょうがないじゃないか」
「いやいや、そんなっ・・ ソレはっ・・・ 無理っ!ムリムリムリムリー」
「ダァ~イジョブだよ~、ダイジョブ」
「はっ? ダイジョーブっていったい何を根拠にっー」
「ん?・・・ 今までだって、ダイジョブだったろ?」
「いや、そんな・・ 今まではー」
「ほら・・・」
あっ/////
「こうして・・・」
くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・
「まァッ・・ 待って・・」
「待てない・・・ ほら、もう・・・ わかるだろ?」
あああぁ~~~
つづく・・・?(笑)
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名前なんて、一切出してないけど・・・・
想像できる?
出来た人!
ハーーーイッ