38.7度前後を言ったり来たり
夜にひえピタを買ってきて
おでこにピタっと貼って寝せたけど
今朝になっても下がっていないみたいですねぇ
くーすか寝てるけど
嫁も 昨夜は夜中まで熱計ったり起きてたみたいで
ぐーすか寝ています
今日は幼稚園行けないよねぇ?
ぐう・・・
まだ寝てる?
ぐ
いびきで返事すんじゃねーヾ(。`Д´。)ノ
ま~ ようやく暖かな日になりました
春を通り過ぎて夏になるのかな
大田川の河岸をお散歩しました
日当りのよいベンチは心地よさそう
鷺が浮の上で漂っていました
ハナミズキ
青い噴水池に花が落ちてきれいでした
春は色が鮮やかになりますね(^^)
あいにく雨の週末ですが桜を探しに行きました
安芸高田市の八千代湖周辺は5500本の桜が満開
河畔に一列に並ぶ桜の帯
でも雨にけぶって雲か桜か判らぬ模様
人でも疎らでややもったいないけどその分
ゆっくり見れました
ここから三次に向かう途中の山中で3万キロ到達
記念パチリ
三次市街にある尾関山公園
小さい山が全山桜ですが雨が激しく降りるのは断念
更に北上し庄原上野公園も偵察
ここは日本の桜百選のひとつです
ここも池にかかる橋から見る桜が鮮やかでした
晴れていなかったのが残念
でも雨にあらわれた桜もいいかも
桜満開の尾道・千光寺から文学の小道、古寺散策コースに沿って
坂道を下りていくと石の猫が路地にうずくまっていました
ここが猫の細道
この猫 福石猫といって尾道の町のあちこちに千匹ほどうずくまっているらしい
中にはリアルな猫もいます
気がつかないようなところにそっと
猫アクビそのたびふくらむ天寧寺の梅 - 尾道apartment-Px
今日は幼稚園の入園式
あたふたしたものの
制服やクツや縫い物やいろんなもの
なんとか準備が出来ました
今日は天気も良さそう
サクラは咲いたし
会社は休んだし
カメラの充電、ビデオの充電バッチリ♪
入園式は午前中までなのでお昼は花見にしましょう
コンロ、炭火、敷き物♪
せっかくサクラも満開なのでもすこし花見を満喫したいものです
薪、焚き火台、テーブル、チェア、クーラー♪♪
せっかく三連休にしたのでもすこし足をのばしたいものです
あと500kmほどで累計走行30000km到達
タープ、テント、ランタン♪ 寝袋・ン???
さて今日はちゃっちゃと入園式
そしてせっせとお花見三昧♪
そうじゃなかったとこもあったみたい
ひろゆきが助けた命
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1143816636/
2ちゃんねるの掲示板が一斉に3月32日になっていたのはこういう訳があったの?
あと個人的に気に入ってたのはココ
http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenapress/20060401/1143855992
ネタ自身より このリリース結構本気です ってとこね
ことしのエイプリルフール どれもけっこうクオリティが高い
真昼間から真顔でおとぎ話を作るのは楽しいかもね
インプレスインターネットWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/static/link/2006/04/01/
まだまだ桜が疎らなこのあたり
ようやくピンクの花を見つけても
梅?桃?桜?と迷うことが多いです
これは梅?かしら
ここ数日 春の嵐の激しい天候でしたが
ようやく今日はピーカンのいい天気になりそう
この陽気で一気に桜が咲くでしょうか
今日で期末のところも多いでしょう
本日の駆け込み開花に期待したいところです
明日は週末 4月1日♪
4月バカorz
他にもなんかあったような気がしますが ま いいでしょ
あまりよくはわからないんですね;
ポーランドのSF作家 スタニスワフ・レムが3月27日逝去しました 享年84歳でした
アーサー・クラークと並び称される事もある20世紀SF界の巨匠
しかしその背景世界はクラークより遥かに広く深かったように思います
私とレムの出会いは多くの人がそうであるようにタルコフスキー監督の惑星ソラリスでした
池袋のオールナイト館でほぼ眠りこけながら見ていたのに映画が終わったとき 何か大変なものを見たような気がしました
不可解な意識を持つ海のある惑星ソラリス
それはネットで結ばれた無数の生命の到達する究極の進化した姿だったのかもしれません
それから深見弾訳のハヤカワSF文庫のレムの著作をずっと集めて読んだものでした
この時代のソビエト圏の科学は確かに世紀の頂点を極めていたと思います
レムはその高みにたって今よりも遥かに先の未来を見晴かすことができたのでしょう
私たちはレムの予見した未来のほんの予兆しか体験することは出来ないでしょう
トップページにレムの遺影が掲げられています
蝸牛の由来はストルガツキー兄弟の著作 そろそろ登れ蝸牛 から
レムの証言がついています