AQUOS PHONEなるスマートフォンが登場

3Dカメラと液晶を搭載して

新しい携帯の可能性を広げている。

ところが、3DSをはじめ

3D技術に待ったをかける声も聞かれる。

人間の目と脳の機能に悪影響を及ぼす可能性があるという。

いつも議論の対象になる事だが

明確な因果関係が証明されない限り

こういった技術は往々にして野放し状態になることが多い。

薬害や公害などもそういった対応の遅れで

被害者が増えるケースが多い。


3Dというのは左と右の目に別々の映像を送り

脳に錯覚を起こさせて平面である液晶を

意図的に奥行きのあるものとして認識させるシステムで

自然界で脳が意識せず行っている

距離感をつかむ

ピントを合わせる

などの機能のバランスを狂わせている。

液晶はどこをとっても目から同じ距離にあるにも関わらず

3Dの場合は目に実際の距離とは

あたかも違う距離であるように錯覚させているので

慣れるまではピントを合わせる機能が混乱して

ぼやけてしまう。

脳側から見ると遠くに思えるもの近くに思えるもの

そのすべてが液晶画面という至近距離にピントを合わせなければ

ぼやけてしまって見えにくい。そこで混乱が生じる。

それに慣れてくると、今度は

現実の世界でピントの調節をしなくても

すべての距離にピントが合うと脳が思い込んでしまっているので

ぼやけてしまう。また混乱が生じる。

そんなことを度々繰り返すと

脳は、何が正解なのか分からなくなるのではないかと思う。


実際3D映画を見た後、車を運転中に目の前が真っ暗になり

事故を起こしてしまったケースも報告されている。


因果関係は証明されていなくても

そういった事例があるという事と

危険性を訴える科学者がいるのであれば

注意をしておいたほうがいいと

過去の薬害事件などが証明してくれている。
105円とは思えないおいしさに

はまってしまってます

カロリー表示がないのは

メーカーの自信の表れでしょう

ダイエットブログを書いていたものとして

何たる体たらく

でもおいしいから当分やめられそうもないです

年甲斐もない絵文字に

自分自身違和感を感じている

寝カフェでした
俳優の山本太郎さんは

福島の事故以来反原発の活動をしているらしくて

その影響でドラマが降板になったと

ツイッターで発言したそうです。

絵にかいたような大人の事情ストーリーですね。

原発によって日本の経済が根底からゆすぶられているにもかかわらず

反原発の活動をすると

S級スポンサーの電力各社からの圧力がまわりまわって

その芸能人は追い込まれてしまう。


スポンサーへの気の使いようは最近特にひどくなっているように思う。

カメラに写りこむあらゆるものにチェックをかけ

見苦しいモザイクをかけて何食わぬ顔で放送している。

見るものより金を出す者を優先する露骨な姿勢。


こんな世界で精神活動を行おうとするのには

相当な覚悟が必要となると思う。

山本太郎さんは、芸能界でのすべてを捨てる覚悟が

出来ているのだろうか?
お試し版のエディターを使って記事を書いています。

こんなのあったの知らなかった。 

HTML版しか使えなかったので

色やフォントサイズ、AAの挿入が楽そう

ヾ(@°▽°@)ノ

てすとちう

ネタはないでつ

でもくぢけないでつ