180万円からの築古不動産再生法 -26ページ目

180万円からの築古不動産再生法

築古不動産再生法講義!!
180万円から出来る一軒家・アパート築古不動産投資のスキルを伝授します。

こんにちは、コンサル大家です。



今日は、不動産投資収支試算計算についてのお話です。




・投資物件の利回り


利回りには、表面利回りと実質利回りがあります。



表面利回りとは、


 年間収入を購入価格で割った値を言います。


表面利回り = 年間収入 / 購入価格




・実質利回り計算の経費には以下の項目を追加します。


・運用経費


 固定資産税、ローン代金、清掃費、共用部電気代、

水道代等、管理費修繕積立金




・購入経費


 仲介料、登記費用、取得税、火災保険、

融資手数料等



実利回りとは、


 年間収入から固定費を引いた金額を

 総購入費で割った値を言います。




 実利回り = ( 年間収入 – 運用経費 )

   / 購入総費 ( 購入価格 +  購入経費 )





・利回りは計算をエクセル化して自動計算させ、

直ぐに判断できるようにしましょう。



収支試算計算



収入、固定費、経費、購入費を入力して利回りは

自動計算させましょう。

私が使用している利回り計算表を添付いたします。

参考にしてください。




これのいいところは、入力しながら

リフォームや賃料を頭の中で創造しながら

収益性を判断し、決断する材料に出来るところ

です。



だから、足りないところ、

ポイントがどこにあるのか

がわかってくるのです。



決して、

不動産屋の言いなりになってはいけません。




自分の投資判断に足りないところはどこか、




どこに弱点があり、

調べる余地があるかどうか、




徹底して考える必要があります。



もし、これが分からなければ、

その投資は止めておいたほうがいいでしょう。




不動産投資は、

絶対に失敗できないのですから!




この度、商品化して販売する事になりました。




不動産投資収支試算ツール 「スイート」 です。








行動リスト


●投資収支を計算しよう。


●目標をクリアした物件に買い付けを入れよう。





 最後まで読んでいただいてありがとうございました。



コンサル大家です。




 不動産投資で成功したいあなたへ
 


不動産購入が始めての人や


 これは、投資物件を購入したけど

 満足のいく結果になっていない人に

 一人でも失敗してほしくないとの思いから、

 このスキルを送ります。





 不動産投資を始めるにあたり、


 まずしなければいけない事。


 それは、



不動産投資の狙いと目標を決める事です。



 これは、私の反省点でもあるのですが。



 最初に不動産屋さんに飛び込み、

 そしてなにか良い投資物件はないですかと、

 聞いたとしたら、



 後は不動産屋さんのペースで

 事が運ぶことになり、

なかなかすばらしい物件を見つける事は

 出来ないのです。




 なので、まずは、


 狙いと目標を決めましょう。




 その時、例えば。

 次の例はだめな例です。




 「私は、不動産投資をしたいと思っていて、


 収入の足しになるような良い賃貸物件を


 探している」




 ですね。



 では、このなにがいけないかというと、



 きわめて目標があいまいである事です。


 では、どのような目標が必要か?



 「今後10年間にわたり、平均して少なくとも、


 年に100万円の収入を生む8世帯のアパートを、


 一棟、一年以内に関東の郊外で購入する」



実はこの目標がこの先、



 自分を不動産投資のリスクから

 守ってくれる事になるのです。


 このぐらいのレベルの狙いと目標を

 立てましょう。




 でも、最初からこのような自分にあった、

 物が立てられるかというと、



 それは無理でしょう。


 もう少し学ばなければ無理ですね。


 その学びとは、全然難しくはありません。




 次回、その要点をお伝えします。




 最後まで読んでいただいてありがとうございました。





 皆さん、失敗の前に学びましょう。





 最後まで読んでいただいてありがとうございました。


 コンサル大家 






私は、これで作成した収支表をそのままプリントして、

金融機関で融資のお願い時の資料に使用していますが、

担当者からいつも喜ばれています。


説明サイトはこちらです。

価格はキャンペーン価格に決定しました。


スイート



不動産投資で成功したいあなたへ
 

 不動産投資を始めるにあたり、

 まずしなければいけない事は、


 『不動産投資の目標を決める事』

 です。 



 以下略して目標といいます。


 
 もういちど目標について、

 深く考えてみたいと思います。




 
 なぜ、目標が重要なのか?

 それは、


 実はこの目標こそが、

 


 あなたをこわい不動産投資のリスクから

 守ってくれるからです。


 市場を調査し、勉強していく中で、

 良く練られ、検討され、



 そして自身に合致した適切な

 目標をもてば、



 それが、ハードルとなり、



 一定のレベル以下の不動産は、

 検討に値せず、

 購入出来ないはずなのです。



 
 いっぱい借金をして、

 いかに多くの不動産を

 購入するか、みたいな事ばかり

 書かれている投資本が多いですが、




 それも当然、目標以上の不動産でなければ、

 意味がありません。





 投資用不動産には、リスクがあるのですから、

 買う事が目標になってはいけません。




 不良資産となるような不動産を

 所有し後々、後悔するような

 事には絶対なってはいけないわけですから。





 この事こそが、私が

 一番皆さんにお伝えしたい事

 なのです。




 投資用不動産なんてのは

 今の日本には、それこそ

 いっぱいあるわけですね、



 何万、何十万とあるわけですから、


 購入の基準となる目標を定め、


 行動していく事によって、


 すばらしい投資物件を

 市場から拾い上げ、自分の物に

 する事が可能です。


 
 繰り返しになりますが、





 投資用不動産の購入には、


 目標を決めましょう。



 次回は次の目標を例として、

 決定方法を解説します。






 目標例

 「今後10年間にわたり、平均して少なくとも、

 年に100万円の収入を生む8世帯のアパートを、

 一棟、一年以内に関東の郊外で購入する」





 では次回、その決め方の要点をお伝えします。


 
 自分の失敗を考える時、

 いつも思うことは。


 あーあ、

 あの時に目標があればなー

 ということです。


 しかし、この5年間は目標のおかげで

 すばらしい物件を次々に手に入れる事ができました。



 皆さん、失敗の前に学びましょう。






 最後まで読んでいただいてありがとうございました。


 コンサル大家 




スイート







コンサル大家です。

通常、不動産投資は長い時間に渡って行なう事になります。

その期間、ずっと収益を上げ、

最終的に売却しても、利益を上げられるがどうか、

要するにやっていけるかどうか。

この判断力がなければリスクが高くなります。


ベテランやプロは経験がありますから、

スキルがありますからカンで判断できます。


経験があまり無い場合は、どうするのか。

人に頼る方法もありますが、やはり最後は自分で判断する

必要がありますね。


私は、今までに20回以上投資物件の売買をしていますが、

未だに一回の投資物件の購入時には、

数十回は収支試算をしています。


その時には数字を見て判断する必要があります。


購入時費用や運営費を加味した上で、1年後、2年後、

5年後、10年後の収支見積りがどうなる可能性があるのか。

自らが考えて求める必要がありますが、これが実は難しいのです。


そこで、これらの事をサポートできるツールを開発しました。

エクセルで開発しましたが、

メニューやボタンでの操作になっていますので、

エクセルの操作方法が分からなくても、扱えるようになっています。



私は、これで作成した収支表をそのままプリントして、

金融機関で融資のお願い時の資料に使用していますが、

担当者からいつも喜ばれています。


説明サイトはこちらです。

価格はキャンペーン価格に決定しました。


スイート



コンサル大家です。


現在私は組織には所属していません。


不動産投資とネットビジネスで生活しています。



なので平日でも、天気の良い日は車の屋根をオープンにして

近くの人造湖までドライブしたり

カフェによって仕事したりしています。



これを人はノマドて言ったりしてるみたいですね。












通常、不動産投資は長い時間に渡って行なう事になります。

その期間、ずっと収益を上げ、

最終的に売却しても、利益を上げられるがどうか、

要するにやっていけるかどうか。

この判断力がなければリスクが高くなります。


ベテランやプロは経験がありますから、

スキルがありますからカンで判断できます。


経験があまり無い場合は、どうするのか。

人に頼る方法もありますが、やはり最後は自分で判断する

必要がありますね。


私は、今までに20回以上投資物件の売買をしていますが、

未だに一回の投資物件の購入時には、

数十回は収支試算をしています。


その時には数字を見て判断する必要があります。


購入時費用や運営費を加味した上で、1年後、2年後、

5年後、10年後の収支見積りがどうなる可能性があるのか。

自らが考えて求める必要がありますが、これが実は難しいのです。


そこで、これらの事をサポートできるツールを開発しました。

エクセルで開発しましたが、

メニューやボタンでの操作になっていますので、

エクセルの操作方法が分からなくても、扱えるようになっています。



私は、これで作成した収支表をそのままプリントして、

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