Facebookページでデザイン性のあるページや、インタラクティブなページを作る場合
iFrameを使うと便利です。
iFrameは、レンタルサーバー上にページを作成し、
そこからページを読み込んで表示させます。
iFrameを使う場合、Facebookアプリの開発者登録が必要です。
この場合、
レンタルサーバーは、SSL(セキュア 暗号化)対応にしておくことをお勧めします。
(共有SSLでも構わない)
Facebookがhttps(セキュア接続)に完全対応しましたので
セキュリティの面で、FACEBOOKアカウンの設定は、セキュア接続にする人が多くなります。
これで、Facebookを多少は安心して使えるわけです。
当然私も セキュア接続にしています。
セキュア接続にしているユーザーが、SSLに対応していないページにアクセスすると、
以下のようなメッセージが出てきます。
この時、続行の場合は、Facebookページは見れますが、
セキュア接続は解除されてしまいます。
キャンセルの場合は、Facebookページから離脱します。
私自信も、このようなメッッセージが出た場合は、必ず、キャンセルします。
セキュア接続にしているのに、通常接続にもどってしまうからです。
せっかく作ったFacebookページがユーザーに見てもらえないのは悲しいですね
Facebookページは、セキュア接続(https)対応しておきましょう。
7/15日に弊社のFacebookページオープンしました。
セキュア接続対応にしてあります。
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