サラリーマンの副業+在宅×必要悪ソフト -3ページ目

サラリーマンの副業+在宅×必要悪ソフト

人様から、お金を貰って提供できるだけの何かを形にするためには、最低でも10年は必要。確固とした専門スキルを持たぬ者が「大事なのはお客様」などと主張するのは持たざる者の言いわけ。それを、いかにして成すかを理解せぬ者が、何をするかだけを決めるのは間違いのもと。

前回の記事は、こちら─、
『 少し神の核心へと近づけたかに思えたが…!?』



繰り返しになるが─、



前々回の記事 でも述べたように、
皆さんが何をどう受け入れるかは別として、



取り敢えず今は─、



創造主なるものが存在し、



その創造主が、この宇宙を創ったという前提で、
話を進めている。



そして─、



その創造主には必要なものもなければ、
我々に何かを要求するなどということもないという。



では─、



一体、この世界は、
なんのために創り出されたのだろうか?



私が─、



これまでに目を通して来た、
様々な文献によると、



それらは─、



次のように主張する。
「 あなたが望んだからだ 」と…。



あなたは─、



この世に落っこちて来る前、



現在の肉体に宿る以前の、あなたの「自己」は、
これから始める人生におけるマスタープランを設計した。



そして─、



創造主は、あなたのその計画を了承した。



そうやって─、



あなたの人生は実行に移された。



これは─、



分かりやすく言うなら映画やドラマのようなものだと考えれば、
イメージしやすいかも知れない。



某人気アクション映画の主人公、
イー〇ン・ハントは、



飛行機につかまり、ヘリに振り回され大変な日常を送ってはいるが、
それを製作したのは他ならぬト〇・クルーズ自身だ。



もちろん─、



ト〇・クルーズはイー〇ン・ハントを演じている間も、



それが─、



創られた物語の中での役柄であることを、
認識していただろうが、



あなたの場合はそうではない。



あなたは─、



演出家であり脚本家であり、



そして─、



マジシャンでもある。



そして─、



自らにトリックを仕掛け、



その後─、



自らその記憶を消し去って、
この人生へとジャックインした。



それは─、



この世界で起こるすべての出来事を、
初めての体験として向き合えるようにするための "仕掛け" だった。



であるならば─、



もう少しマシなシナリオや舞台設定を選択できなかったのかい!?
と、あなたは思うかも知れないが、



しかし─、



学芸会で「国王」の役を与えられたからと言って、



それを─、



「 我が事 」とは誰も思わないように、
あなたが、この人生を始めるに当たり、



あなたの「 本質なる自己 」が、
一体、何に主眼を置いていたかについては、



現在の─、



あなたの価値観とは、
異なるものであったであろうことは想像に難くない。




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( 次回へつづく... )
『 時には自分の思考に境界線も… 』



皆さま─、



今年もお盆の時期となりました。



ご周知の通り─、



依然として新型コロナウィルスの方は、
予断を許さない状況で、



まだまだ─、



先行きの見えない日々が、
続いて行くものと思われます。



子供たちも、
8月より夏休みに入っておりますが、



やはり─、



これまでの臨時休校等の影響により、
夏休みの短縮はやむを得ない状況のようです。



私はと言いますと─、



恐縮ながら明日より一週間、
お盆休みをいただくこととなりました。



例年ですと─、



こういった長期の休みの際には、
"ボイラーの火" を落とさぬことを自身に戒めて来ましたが、



現在のような状況下におきましては、
その意識は、より一層、重要かと感じています。



早く、元通りの生活に戻って欲しいとの願いは、
世界中の共通した想いであり、



それだけに─、



今はくれぐれも、
皆さま、ご自愛くださいますように。




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前回の記事は、こちら─、
『 突然ですが昨日の夕食は何でしたか?( ※いやホントに!) 』



これまでに─、



私が目を通して来た書物や、
人から聞いた話によると、



彼らの多くは─、



「 神はアルファでありオメガである 」



と語る。



これは─、



簡単に言えば、この世のすべてであり、
それが神の姿であると。



この世の始まりにして、この世の終わり、
こことそこと、その間、そのすべてが神であると。



「 無と悲しみなら悲しみを選ぶ 」



と述べたのは作家のフォークナーだったが、
神も、そうすることを選んだようだ。



マーティン・ルーサー・キングは、



「 星は暗い闇夜の中でこそ光り輝く 」



と述べたが、この言葉の裏を返せば、
真っ昼間じゃ星は見えないよということにもなる。



神はアルファでありオメガ。
この世の始まりにして、この世の終わり。



こことそこと、その間。
そのすべてが神…。



神は光であり、光を光たらしめる闇でもある。
神は善であり、善を善たらしめる悪でもある。



神は恣意的な基準に従って何かに同意したり、



または─、



しなかったりする存在ではない。



神は恣意的な基準に従って何かに賛同したり、



または─、



しなかったりする存在でもない。



当然─、



特定の民族だけを救うなどということもないし、



神に必要なものもなければ、
神が我々に対して何かを要求するなどということもない。



こう述べて来ると、



一見、もっともらしい神の姿を、
語っているようにも思える。



きっと─、



神がいるとしたら、そういう存在なのだろうと…。



しかし─、



この主張を展開して行った先にある、
神の姿は、



少々─、



我々には受け入れがたい ( 人によっては不快な ) 現実を、
突き付けることにもなる。



神に必要なものがないとするならば、
この世界とは一体、何なのだろうか?



これまで述べて来た主張を前提とするなら、
その問いに対する答えは一つの結論へと収束して行く…。




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( 次回へつづく... )
『 神がこの世界を創った理由に驚愕!?それはない!!とホントに言い切れるか?』