ネットビジネスで現在私が、注目しているのは、携帯(モバイル)情報販売です。


情報販売とは、マニュアル(冊子・DVD・PDF・動画等)の販売です。


今までも何点か購入していますが、今年は結構購入しました。
(レビューページをその内、作成したいと思います。)


その中で、一番注目しているのが、携帯電話で情報教材を販売をするというものです。


今までは、携帯ユーザーは高額な情報教材は買わないというのが常識として流布されていました。

しかし、これは、全く根拠のないことであったようです。


最近、音声対談のマニュアルも購入したのですが、
10000円~40000円のものが売れているそうです。


要は、売れないというのは売り方に問題があるだけだそうです。


そこで、携帯情報販売で実績を上げた著者がそのノウハウを公開しました。
著者によるとこれ以上簡単に稼げる方法はないそうです。


まだ、全て読んでいませんが、稼げる予感がします。


情報教材は基本的にPDFファイルで作成します。
無料レポートとして配布するとリストを集めることもできます。


そこで、現在、PDFファイルで無料レポートを作成中(勉強しながら)です。
その内、公開したい思います。


個人事業・フリーランスの確定申告・税金の本

フリーランス・個人事業主の確定申告がよく分かるブログ

会社を退職する前にやるべきこと

所轄の税務署で開業届けの手続をしてきました。
郵送も出来るのですが、行って来てよかったです。


届出は自分で書いて出すのではなく、
担当の人が書き方を教えてくれました。


内容を聞かれ、其れに対して答えます。
それによってどこに何を書くのかを教えてくれます。

懸案の帳簿の種類は何も聞かれませんでした。


ノーチェックです。


「人を雇う予定はあるのか」を聞かれましたが、「今のところ予定はない」と答えました。
「給与等の支払い状況」欄には、「計」に「0」を入れました。


先行きは、嫁を「専従者」にするつもりです。
その時は、その時に届出をすればよいそうです。


書類は「青色事業専従者給与に関する届出・変更届出書」です。
(今回、提出する以外の書類も一式くれました。)


税理士による記帳指導を受けられると言う話ですが、期間が決まっていました。
3~6月に記帳指導を申し込みます。


で、実際に指導をしてもらえるのは7~12月ということで、今年の受付は終わっていました。


来年のことではありますが、今申込をしても良いとのことで、
「記帳指導の希望票兼アンケート」という書類を書きました。


結局、来年度の確定申告は自力でやることになりそうです。
但し、会計ソフトで簡単に複式簿記の帳簿が作成できるそうなので調べてみる積りです。


最後に本日記入した
「個人事業の開廃業等届出書」
「所得税の青色申告承認申請書」
「記帳指導の希望票兼アンケート」
のコピー(控え)をくれました。


個人事業・フリーランスの確定申告・税金の本

開業届けの手続を税務署に電話で問合わせてみました。


開業に関する届出は、インターネット(国税庁のホームページ)で書式をダウンロードして、税務署に郵送するとのことです。


その場合、控えが欲しい場合は返信封筒を入れます。

郵送して、その後、税務署から何も連絡がこないそうです。


確定申告?の時期に書類が来ます。


直接、税務署で手続を行った場合は、その場で控えをもらえるようです。


そして、懸案の選択する帳簿類ですが、
これは、チェックしなくても問題はないそうです。


但し、税務調査が入った場合は、帳簿の提出を求められます。


厳密にどの帳簿がいるか等は、税理士による無料相談が受けられるそうです。

申し込みは、税務署になります。


インターネットで書式をダウンロードしてもそれで完結するわけではないので直接、窓口に行くことにします。

印鑑(認印)が必要です。

ちなみに駐車場はないそうです。

営業時間は、午前9時から午後5時まで。


開業届けに関して神経質になっていましたが、単なる届出という認識のように感じます。
届出をすると承認されるようです。


問題は、確定申告ということでしょう。


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