むねっちさんの新教材「マイクロ特化サイト」を購入したので、『むねっち教材「マイクロ特化サイト」実践記』というタイトルでブログを続けてきた。
*本日で販売から丁度1ヵ月だ。
しかし、「マイクロ特化サイト」を購入する以前に、AIで半自動化でサイトを作成する構想があった。
サイト作成は1ヵ月で1サイト(1年で12サイト)が目標だ。
AI半自動化システムを使えば、「マイクロ特化サイト」作成は難しくないのだが、AI半自動化システムは完全に出来ていない。
そこで、「マイクロ特化サイト」のノウハウを取り入れ、元々構想していたサイト作成に優先的に取り組むことにした。
AI半自動化システムが出来上がれば、ジャンル別のチューニングで済むので、サイト作成はスピードアップするはず。
というわけで、本日からは、「アフィリエイトサイト作成をAIで半自動化【実践記】」として、再スタートする。
現在、出来上がりつつあるシステムは以下の通り。
①ラッコキーワードの検索結果をシートに貼る
↓
②検索意図別にグループ分け(AI)
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③各グループで検索数が一番多いKWをグループごとに行展開(AI)
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④上記のKWの検索結果上位サイトを分析して参入判定(AI)
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⑤検索結果上位サイトのh2、h3見出しを分析して、必須見出しを確定(AI)
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⑥「必須見出し」を元にテンプレ作成(AI)
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⑦テンプレを元にhtml、SEO情報を生成(AI)
*画像生成プロンプト含む
システムはGoogleスプレッドシート&Colabコードで構築するのだが、エラーが出たり、期待通りの生成がされないので、チャットでやり取りして、修正⇒実行を繰り返す。
現在進めている「情報記事生成システム」は47バージョン目。
中々、根気のいる作業だが、一旦出来上がれば、汎用性が効くので後は楽。
後は画像生成及びWordpress送信も自動で行う。
Wordpress送信時にはカテゴリやタグの設定も行う。
カテゴリはサイト構造の柱なので、簡単には決められない。
検索数や広告案件を考慮して決める必要がある。
ちなみに「情報記事」とは、一般KWで作る記事のことだ。
「〇〇とは」「〇〇の効果」「〇〇のメリット・デメリット」など。
むねっちさんのいう「前検索」に当たる。
記事には大きく3種類あり、内部リンクは以下の通り。
①情報記事
↓
②「ジャンル名+おすすめ」記事
↓
③「商標+口コミ」記事
いずれも過去にシステムを組んだのだが、特定のジャンル用のものであった。
私は10サイト以上作成の予定なので、汎用性の効くシステムに作り替えているところだが。
「情報記事」が問題なく作成されるようになれば、③「商標+口コミ」記事システムの作成に進む。
②「ジャンル名+おすすめ」記事は③「商標+口コミ」記事を元にAIで作成する。