祝!令和初勝利。
栃木フットボールマガジンでスズヤスさんが、下記のような記事を書いておりました。
逆襲が始まるとき。【J2第13節ヴァンフォーレ甲府戦プレビュー】(19.5.11)
> 現在4位につける甲府には、ピーター・ウタカがいて、ジュニオール・バホスがいて、ドゥドゥがいる。関係ない。逆襲が始まるのはこういうときだ。
スズヤスさんの予言通り。いやぁ、参った参った。そういえば、去年の快進撃は、アウェーで2位の町田に勝ってから始まったんだよね。
コレで順位は22位から18位と降格圏を脱出。勝ち点が19位から22位まで1点差しかないとか、PKの1点のみで後半ドン引きだったとか、そんな事はどうでも良い。とにかく勝ったことが今後につながるし、とにかく嬉しい。
なんと去年の8月からホームでの勝利がなかったとの事。確かに勝利の後の県民の歌、すげー懐かしかったし。
(勝利の県民の歌の時に集合が遅くなったのは、怪我選手がいたからだそうです。お詫びして訂正します。)
個人的には、監督交代だろうが、続行だろうが、チーム名が変わろうが、来シーズン開幕2戦連続でアウェーだろうがどうでも良い。
たとえ弱くても、地元にJ2の応援できるサッカーチームがあればそれでいい。