最上あいさんが配信中に殺されて1年…何故、殺されなければならなかったのか(by アルファルファルファ)
【高田馬場女性刺殺】逮捕の男が被害女性に対し貸した金の返済求め2023年に民事裁判…女性に約250万円の支払いを命じる判決(by 痛いニュース)
アズサ「それにしても、司法の限界が見えてしまいましたね」
巴「もっと内容を掘り下げんとならんのう」
アズサ「それにしても、司法の限界が見えてしまいましたね」
巴「もっと内容を掘り下げんとならんのう」
リアル「最後に私の終活の1つである、『人生の卒業旅行』について触れましょう」
リアル「先を見たら、そうした心の終活の準備はしておきたいなぁと思いまして。具体的な行動に移すのは70歳と、しばらく先ですが」
リアル「では、再び卒業旅行について戻りましょう」
高垣楓「遠くのヨーロッパを目指す人もいれば、卒業旅行なんてしないって人と差が大きくなってきていますね」
川島瑞樹「わかるわ。単純な『安・近・短』じゃなくなってきているわ」
東方ユウキ「旅費については73%が『アルバイトや貯金など、自力で準備した』と回答したそうです。『不用品を売る』も入れたら、4分の3が親の支援を受けないそうです」
リアル「まあバーテンダー、DJ・ミュージシャン、警備員、清掃員、トラック運転手、コンビニ店員、飲食店スタッフもあるけどね」
リアル「アルバイトで海外旅行に行くのは良いことです。後は、マナーを守って旅行するならですが」
ユキヒサ「いや、お前が名指ししてるようなもんじゃないか。中国人観光客らがいない方が結局はプラスになるだろ」
「中国人観光客がいなくても困らない」との声もあるが…。インバウンド消費だけではない、「中国人観光客の減少」で"本当に懸念すべきこと(by 東洋経済オンライン)
タカシ「海外で問題を起こす日本人だっている。正直言って、修学旅行で海外は慎重になるべきだろ」
バリ島研修旅行で万引きの大谷高生徒 被害店舗に弁済し謝罪(by 産経新聞)絵里「イオリス先生みたいな人ですね…」
タカシ「行き先によっては、金を支払わされた上にこんな場所かよ、と言いたくなる場所もあったからな」
瑞樹「会社の入社の研修なんかもそうよね。ちなみに卒業旅行に関して言えばお金の問題が一番よね」
リアル「そうなのです。今の40代50代は大学生の頃はそれなりに親が金を持っていたから金を借りて卒業旅行にも行けましたが、今の大学生は親が金をあまり持っていないので、自力でバイトすることが多いのでしょうね」
美優「自分でお金を稼いで行くのは凄いですね」
小泉「でもそれって、ヒマな大学生だからできるのかも知れませんよ。理系だと厳しいのでは?」
リアル「そう、イオリスのような理系は大学生活も忙しいのでバイトで必要な金額を貯めるのは簡単ではありません」
ユウキ「卒業旅行の2極化は、経済状況や余暇もですが価値観の多様化も大きいのは間違いありませんね」
リアル「東方(ユウキ)先生が上手にまとめて下さったところで次回は私の予定する卒業旅行を紹介して終わります」
修学旅行の意義はどこへ行くかではなく、誰と行くかですよ。
同級生と寝食共にして一緒に過ごす時間が一番の意義である
来週からギリシャに行く予定だったけど、カタール航空でドーハ経由。いきなりのイラン攻撃に衝撃を受けた。ホテルのキャンセルはもうできない。
旅費は35万。キャンセル料は諸々で12万。
行くかキャンセルか迷っている。
こんなことなら無理してヨーロッパにせず、いや、無理してカタール航空にしなければ、と後悔。(もっと安い中華航空もあったけど、安全安心を考えてカタールにした)
ヨーロッパで35万って航空券だけで吹っ飛ぶと思うんだが……
ちゃんと観光すんなら倍額くらいいるぞ
参照記事
イラン最高指導者ハメネイ師殺害 米とイスラエル、革命体制が岐路(by 47news)
リアル「今回は、最近の中東情勢を入れていきます」
高垣楓「『ハメネイはイランには要らん』って言った国民がいるのね」
大場ユキヒサ「この人がオヤジギャグを言うと、なんか不思議な気分になる…。妙に心地良い」
三船美優「…それにしても、こんなことしたら中東は大変なことになりそうですね」
川島瑞樹「ええ、あれからドバイなどがイランから報復の空爆を受けて、とうとうクウェート、サウジアラビア東部、バーレーン、カタール、UAE、オマーン、イランの中東6カ国に渡航中止勧告が出たの」
小泉「…日本のことを考えればイランによるホルムズ海峡の閉鎖は大きいです。燃料の供給が少なくなる訳ですから」
東方ユウキ「中東の情勢に他人事でいてはいけませんね。私達の生活にも影響を与えます」
【ホルムズ海峡封鎖】ガソリン・電気代高騰の恐れ 家計打撃、GDP押し下げも(by 痛いニュース)リアル「今回は卒業旅行を初期テーマにしたお話です。三船さんは卒業旅行に行かれましたか?」
小泉「…僕は大学の卒業旅行は台湾へ行ってきました。向こうのアイドルがどのようなものか気になりましてね」
ユウキ「海外を経験するのも役に立ちますよ。私も卒業旅行だけは友人と海外に行ってきました」
参照記事
12年前から “大幅激減”…? なぜ、イマドキ若者たちは 【卒業旅行】 へ行かなくなったのか(by ヤフーニュース)
今はお金の使い先が増えたからね…
自分は卒業旅行…とはちょっと違うけど、オープンキャンパスでもなんでもないタイミングで同級生と名古屋大学に下見に行って、ついでに観光した
今思うとなんでそんなことしたのやら…でもたまたま構内に理学部のとある教授と顔を合わせて、しかも研究室に招待されて1時間くらい喋る機会をもらえた
ちなみに同級生共々名古屋大学に受験すらしなかった
推し活みたいに1人でやる、或いは同好の仲間とやる活動なら移動費は削れるが、卒業旅行はそうもいかないからなぁ。とどのつまり、みんなお金がない。学生にお金が無いって事は、親にもお金がない。みんなお金がない
リアル「私リアルは先日(2月20日)を持ちまして45歳になりました」
二宮飛鳥「私は2月3日生まれ。節分だよ」
タカシ「『夕刊紙の日』とかありますよ」
リアル「…はい…」
イオリス「ちなみに、諸事情あって呼ばなかったけど如月千早も2月25日生まれだ」
純希「ミサトさんと如月千早が同じ誕生日か…。格差を感じるね♪」
ミサト「やっ、胸見ないで」
ユキヒサ「このスケベ野郎、何、人の姉貴で変なこと考えてんだ」
純希「ヒャハッ♪」
川島瑞樹「ヴエコはパッコヤンと言うガンジャ隊時代に仲良くしていた成れ果てのお陰で即死は免れたけど…」
ボンドルドマスク「気を付けて下さい。10m以上昇ると上昇負荷がかかります」
小泉「ヴエコは150年もの間に上昇負荷があることを忘れてしまったのでしょう」
一ノ瀬志希「イルぶるに守られてきたものね、アビスの力場からも」
瑞樹「わかるわ。正直言ってヴエコがリコ達との冒険を楽しみにできそうにないものね」