カートリッジ(メイドインアビス) (by pixiv)
リアル「なお、スパラグモスにも弱点があるんですよ。⋯大石(泉)さん、お願いします」
リアル「なお、スパラグモスにも弱点があるんですよ。⋯大石(泉)さん、お願いします」
小泉「『祈り』と言う言葉はボンドルドについてのキーワードかも知れませんね。分身達の名前が漢字で『祈手』になるのですから」
結奈(2000)「それだったら、ナナチあたりが何か勘づいていそうね。同じ境遇の成れ果てだし」
響子「プルシュカはボンドルドからの依頼でリコ達にイドフロントを案内していましたね。最初は内心不満そうでした」
イオリス「プルシュカはアンブラハンズを1人護衛に付けてもらって陰から見守る形になった。⋯決闘の結果はレグ達が勝ってボンドルドを倒した⋯。一旦はな⋯」
あきら「護衛のアンブラハンズがボンドルドの仮面を外して、自分に付けかえて復活だもんね」
結奈(2000)「仮面を付け替えて復活なんて、本当に不思議だわ。プルシュカって娘にはその仮面を付けたアンブラハンズが父親だと刷り込まれているのね」
結奈(2000)「ボンドルドはアビスの呪いではなく祝福のみを授かっているわ。科学を極めると魔法みたいに見えることを起こせるのよ」
トウカ「自分の娘ですらアビスのための生け贄にして、何を考えているんでしょう?」
トウカ「だからボンドルドは、自分から白笛を使えないんですね。精神性を生物ではないと判断されて」
大石泉「ユアワースは『生前に誰かを強く信頼していた、あるいは愛していた者』の死が生成される条件ですね。そしてそのユアワース由来の白笛を使用できるのは、この信頼や愛の対象となっていた人物のみだそうです」
カノン「今、その村はあるの?」
トウカ「カノンさんの興味を引きそうな内容ですものね」
あきら「『ライザのアトリエ』ならぬ、『ライザの白笛』か⋯」
泉「ライザの白笛の元になったのは、ドニと言うキャラクターですね」
イオリス「残念ながら、ドニがどのような人物かは現在はわかっていない。ライザの白笛の側面だ」
深界六層→深界五層:人間性の喪失(=異形生物への変異と知性の消失)もしくは死
ミサト「たくさんのキャラクターを呼んでほしいです」
リアル「最後の話としまして、20年ほど前に教育界を揺らがせたあの問題を振り返る企画をします」
リアル「ええ。日本の教育の古さを指し示す深刻な問題でした」
純希「こっちのショートヘアの刑事さん(アマネ)はガチものだと…」
アマネ「黙れ!特にそこ(純希)」
早苗「笑ってていいの?アナタも元警官でしょう」
アンナ「あら、私達は元だから関係ないじゃない」
アマネ「…お前…」
イオリス「…では葉山先生、被害者に有利な面についても説明お願いします」
ユミ「了解〜♪…やっぱり被害者が殊更に裁判所からの借金の支払い命令を無視し続けたことにあると思うわ」
※2023年、女性に対し、貸した金の返済を求めて民事裁判を起こし、女性に(約250万円の)支払いを命じる判決が言い渡された参照記事
X民「中居正広トラブルの『示談しても意味がないなら殺すしかない』自力救済論は馬鹿にされてたけど、案の定『裁判で勝ってもダメだったから刺殺した』事件が起きたね」(by オレ的ゲーム速報@JIN)
元刑事「復讐という名の暴力は容認できない。容疑者には違う選択肢が多くあったはず」X民「どんな選択肢?具体的な解決策教えてください」→結果・・・(by オレ的ゲーム速報@JIN)
リアル「今回からは法律の限界について語っていきましょう」
アマネ「アンタも相当悪どいことしてるんだろうな。アタシのテリトリーで好き勝手してたら捕まえて豚箱行きだからな」
リアル「諸事情あって、徳寺マリアさんだけは呼ぶことができませんでした。悪しからず」
今回は吉岡淳オフィシャルブログより、『ライブ配信』をリブログさせていただきます。
吉岡淳様には、コチラで御礼申し上げたいと思います。
参照記事
「テレビもネットも、みんな必ず『殺人はダメだけど』と前置きしている。ということはつまり、みんな心の中で最上あいさんにも非があったと思っている」(by オレ的ゲーム速報@JIN)
X民、アンケートを実施「最上あいと高野健一、悪いのはどっちだと思いますか?」→結果がヤバすぎる・・・(by オレ的ゲーム速報@JIN)
イオリス「かまわんぞ。では、次は高野健一被告の分不相応についてだ。これは簡単だ。知り合って2ヶ月ほどしか経っていない20歳も年下の女に入れ込んで、多額の借金を重ねたことだ」
奏「好みがあると言っても通常ではね…」
ユウキ「常に自分の能力的な限界を考えて生きないといけませんね」
ハル「そうしていれば、少なくとも高野は犯罪者にならずに済んだでしょうね」