参照記事

岐阜市ホームレス襲撃殺人事件(by Wikipedia)


加害者

元会社員の少年(懲役5年) (傷害致死罪)

元無職の少年(懲役4年) (傷害致死罪)

※少年1人を少年院送致 (傷害致死罪)

大学生2人を不起訴


被害者

ホームレス男性(享年81)

ホームレス女性(生存)


キチガイ野球部員ホームレスを執拗に追い回し投石するなどして殺害し殺人容疑で逮捕(by ハムスター速報)


Fラン朝日大学の野球部員達がホームレスを殺害した事件の背景が酷すぎると話題に(by ハムスター速報)


【ホームレス投石殺人】傷害致死容疑で逮捕の朝日大生二人不起訴処分…殺人容疑で逮捕の三人は傷害致死罪で起訴や送致(by ハムスター速報)


弁護士「からかうつもりで石を投げ、ケガをさせるつもりはなかった」集団でホームレスを追い回し石を投げ死なせた事件(by ハムスター速報)











今回は676snx3k様のブログである676snx3kのブログより、『辺野古沖転覆事故、地上波news zeroでも取り上げられ、姉様二度と子供達を政治利用するな!』をリブログさせていただきました。
676snx3k様にはこちらにて御礼申し上げます。





リアル「最後は同志社国際高校はこうしたら再生できるのではないか、と言う案を示しましょう」

 

龍光寺カイ(2014)「⋯はぁ?何でそんなことする必要があるんだよ」


イオリス「おいおい、罪のない在校生のために決まってるだろう」


東方ユウキ「⋯ただ廃校では在校生・卒業生の皆様がお気の毒ですものね」


塩見周子「ってなると、西田って校長をクビにするのが良いんじゃない?」


高垣楓「西田(喜久夫)校長は今回の事故の原因になった辺野古コースを復活させたのなら、責任を取るには最適な人ね

過去の辺野古コースについて(by 辺野古ボード転覆事故遺族メモ)


小泉「⋯ひょっとしたら、この故・金井(創)船長とのパイプがある教員個人って西田校長ご本人かも知れませんね

同志社国際高校「船長から提案受けた。船の登録も保険も未確認。船長とのパイプは教員個人」(by 痛いニュース)


水瀬シズク(モニター)「あり得ることですね。1教員の個人的なパイプで、登録も保険も未確認な船に生徒を載せる決定をするなんて組織管理が杜撰過ぎます」


南理事長「その個人は西田校長ご本人以外なら、相当西田校長と相当懇意にしている教員でしょうね」


伊集院レイ(2002)「こんな組織のトップが伊集院財閥にいたら、懲戒解雇ものよ」


カイ(2014)「この西田って校長は切らないといけないだろうけど、あの引率教員2人もじゃないか」


イオリス「せっかくの同志社系列と言うアドバンテージを活かして、安全第一の偏向教育で終わらせていれば何も無かったのに。もう研修旅行とかも廃止にすれば良いんだよ」

楓「修学旅行否定派のイオリス先生らしいご意見ですね。⋯もっとも、今年は早く中心を決定した方が印象は悪くないと思います」

ユウキ「1年中止して、新たな研修旅行にするのも必要かも知れませんね。昨年(2025年)、不祥事の発覚した広陵高校野球部は全寮制を廃止し、中井哲之元監督は今年の7月末に広陵高校を退職するようです」

小泉「同志社国際高校の研修旅行の早期中止は大事です」


理事長「知事選の結果を見てから決めたら印象が悪いですね。最悪は、現知事が当選してから研修旅行の場所を沖縄県にすること」


シズク(モニター)「そう言うやり方は、何も変える気は無いと周囲に吹聴するようなもの。今後の入学者のさらなる質の低下を招くことでしょう」

カイ(2014)「いっそ、同志社国際は受験生0にならないかなぁ?」

イオリス「流石に無理だろ。同志社以上のランクの大学に行ける人間や学歴武装が必要ない人間ばかりじゃないんだからな」

レイ(2002)「就職活動の際、どこの大学かで足切りする企業も多いわね」

小泉「ちなみに最近では出身高校も見られます。同じ大学でもきらめき高校と音ノ木坂学院高校では評価が違いますよ」

周子「それだと将来的には、同志社国際も評価が下がるんじゃない」

楓「それをいち早くリカバリーするためにも西田校長の退職と研修旅行の見直しは必要なのよね」

レイ(2002)「大事なのはその後よ。内部昇進では世間の信頼は得られないでしょう」

理事長「せめて、新校長は他の同志社系列から選んだ方が良いと思います」

周子「正直言って、先生もヤバくない?」
同志社国際高校は2023年から一度も下見せず 引率教員は「体調不良・乗り物酔い体質で乗船見送り」 京都府「安全管理について著しく適切さ欠いた」指摘 府が調査結果と見解を発表 辺野古沖転覆 女子生徒ら死亡事故(by FNNプライムオンライン)


シズク(モニター)「ご遺族のnoteによりますと、2023年以降は、辺野古テント村からボートに乗る形式に変更されているそうですね」

周子「それって、先生達が乗船したくないから回避したとしか思えないんだけど」

楓「信憑性が増してくるわね」

イオリス「教員の半分くらい入れ替えないといけないレベルじゃないですか(⋯いつぞやの純希の冗談が笑えんわ)」


リアル「同志社国際の再生には、同志社系列全体による支援や学校全体の再組み立てが必要です。場合によっては同志社国際としての名前を捨て、全く違う内容にする必要があるかと」

周子「いっそ、右翼化したら良いんじゃない?『天皇陛下バンザイ!』とか」

カイ(2014)「それ、面白そうだな」

ユウキ「右翼化してもいけません。教育は中立性が保たれないと」

イオリス「それもですが、最低でも沖縄と縁を切った方が良いのでは?教員と個人的に繋がっていたとされる金井創牧師は既にこの世にいませんよ」

理事長「不謹慎ですが、そうした団体と絶縁する良い機会にはなりますね」

レイ(2002)「同志社全体に悪影響を及ぼす前に膿を出さないと。在校生も卒業生も気の毒です」

リアル「⋯そうですね。では、以上をもって同志社国際高校関連は一旦終了とします」

今回は帰って来たおやじ様のブログである帰って来たおやじのブログより、『ド外道』をリブログさせていただきました。

帰って来たおやじ様にはこちらにて御礼申し上げます。


参照記事
辺野古転覆 「二人死んじゃった笑」発言の活動家、収入源は「修学旅行生へのカヌー体験指導」(by 痛いニュース)


辺野古沖事故の防カメ映像 芥川賞作家疑問視も、知華さんの遺族「公開され事実明らかに」(by 産経新聞)





リアル「それでは、辺野古沖抗議船転覆事故でお亡くなりになられた方に黙祷を捧げましょう。東方先生、宣言お願いします」

 

東方ユウキ「それでは武石知華さんに黙祷を捧げます。⋯黙祷」


黙祷後

高垣楓「東方(ユウキ)先生、お疲れ様でした」


ユウキ「ありがとうございます」

水瀬シズク(モニター)「東方(ユウキ)先生に宣言させたのは理由があったのですか?」


リアル「単に一番相応しい人にやってもらおうと思いまして」

龍光寺カイ(2014)「⋯そう言うことなら納得だな」(イオリスを見ながら)


塩見周子「おいおい、言われてるよー。イオ先生」


イオリス「それは別に気にしない。特に東方先生ならな。それよりも生徒について話を進めないか」


小泉「⋯そうですね。辺野古沖抗議船転覆事故の被害者は武石さんだけではありませんものね。『不屈』『平和丸』に乗船していた生徒さん全員が被害者であることは忘れてはいけませんよ」


南理事長「このプログラムの被害者ですものね。忘れてはいけないわ」


伊集院レイ(2002)「もっと言うなら、2026年度(今年度)の同志社国際高校の3年生の皆さんが被害者じゃないかしら?」


リアル「仰る通りです。彼等にとって研修旅行は黒歴史になってしまいましたからね」

ユウキ「こう言う事故があると、参加した全員にとって悲しい思い出になります」

周子「しかも、学校側の責任だからね」

小泉「武石さんは多くの友人を持ち、英語がネイティブ並みに話せるなど最大の強みだったそうで、海外留学の準備を進めていたということでした」

カイ(2014)「あぁ⁉何だとテメェ」(超眼力)

周子「お、おぉ⁉」

小泉「イ、イオリス先生?挑発は良くありませんよ」

リアル「龍光寺さんの超眼力は凄いんだからな。塩見さんも驚いているし」

イオリス「ちょっとやり過ぎちゃったな」

レイ(2002)「龍光寺さんも抑えてもらわないと困るわ」

カイ(2014)「すいません、ちょっとやり過ぎました」

シズク(モニター)「このお2人って水と油なんですね」

リアル「閑話休題。今の同志社国際高校の3学年の皆様がお気の毒な理由は、研修旅行が悲しい結果になった他にもう1つ理由があるんですよ。何だと思いますか?⋯イオリス、答えていいぞ」

イオリス「そりゃ、卒業まで同志社国際高校にいざるを得ないと言うことだ」(手を挙げていた)

理事長「高校3年生なら、今から他の学校に転校は難しいわね」

ユウキ「ここまでガンバって積み重ねてきた以上、活かしたいですよ」

カイ(2014)「自分で切り拓いて行くんじゃないのかよ」

楓「どうせなら同志社大学への切符を確保したいのでしょう」

レイ(2002)「切り拓けと言うのも酷な話ね」

ユウキ「高校2年生も大変でしょうね。例年であれば沖縄への研修旅行(修学旅行)に向けての事前学習が進む時期なのに、行き先も未定ですものね」

周子「無理だろうね。ほとんどの時間を説明に使って、質疑応答は5ターン程度で切り上げて終了させたみたいだし

楓「可能なら転校した方が良いかも知れませんね」

イオリス「こうなったら同志社国際中学の生徒は別の高校に行く準備した方が良いと思いますよ?」

カイ(2014)「最悪、高卒認定試験で合格すれば大学にも行けるからな。これは現役高校生でも受験できるぜ」

小泉「⋯(龍光寺さん、高卒認定試験を受験しようと考えたことがあるのかも)」

レイ(2002)「確か、高卒認定制度は大検の後継になるのよね」
※大検は2004年までです

イオリス「大検と違って、合格科目の高等学校卒業単位への算入が可能なこともあるため、正式な高卒の資格も得るために役に立ちます」

リアル「西田喜久夫校長がいつまで続くかも気になりますね」

シズク(モニター)「今年の9月13日の沖縄県知事選挙の結果も重要になってきますね。知事が変われば対応も変わってくるでしょうから」

楓「同志社国際高校の動向次第で、どうこうしたらいいかわかりますね」


小泉「⋯これは、抗議船に生徒を載せてきた同志社国際以外の高校にも言えますね」

イオリス「担当したこと無いから何も言えないけど、そんな騒動は聴いたこともないから違うだろう。音ノ木坂学院も2010年代の話ですものね、南理事長」

理事長「ええ、最近は沖縄県への修学旅行はありません」

リアル「まずは沖縄県知事選挙でこれからの同志社国際高校がどうなるかが見ものです。そこから転校を考えてもよろしいのではないかと思います」

イオリス「あとは受験生にとっても大事な情報だろうな。同志社国際高校や中学を受験するかどうかのな」

リアル「と言うところで、次回に」





今回は主水様の『Don't Disturb This Groove』のブログから『同志社国際高生徒 平和学習の恐怖語る 暗黒洞窟で最後尾に引率なし・突然蛆の涌く死体画像・劇見て』をリブログさせていただきました。
主水様にはこちらで御礼申し上げます。


リアル「⋯結論から言えば、10年後には、同志社国際中学・高等学校と言う名前の学校は無くなっていることでしょう」

 

高垣楓「あら、閉校しちゃうんですか?」


リアル「そして同じ場所にある学校の名前は『同志社京田辺中学・高等学校』となります」

東方ユウキ「同じ同志社系列の学校を建てるんですか?⋯どうしてそんなことを⋯」


小泉「東方先生⋯、多分ただの校名変更ですよ」


イオリス「それは違うぞ小泉、教育内容も変わる。国際色が無くなるからな」


リアル「イオリスの言う通り。来年度以降は同志社国際中学・高校は帰国子女は激減し、主に同志社大学に進学するための学校に変わっていく」

南理事長「同志社大学と言えば、関関同立の1つで名門校ですものね」


塩見周子「同志社系列の学校に通って推薦のキップを手に入れようってことかー」


龍光寺カイ(2014)「はっ、下らねえ。そんな考えだから同志社国際の教員みたいに堕落しちゃったんじゃねえか」


伊集院レイ(2002)「日本は、どこの大学を出たかで判断されやすいのは事実ね」


リアル「来年度以降は帰国子女ではなく、国内の高校生が増えていきます。その際、学力面でも従来では入学できなかった生徒の割合が増えることも」

ユウキ「そうなると学習内容も学力が低い生徒に合わせないといけませんね」

小泉「あと、中入生(同志社国際中学からの生徒)と高入生(同志社国際高校からの生徒)がどうなるかですね。高入生の意識と学力の低さで分断される可能性も」

水瀬シズク(モニター)「また、沖縄県知事選次第では同志社国際高校の動きも代わってくるでしょう」


楓「同志社国際高校は校外学習も苦労するでしょうね。問題のコースは学校側が詳細を設定したそうじゃないですか」

理事長「旅行会社としては、勝手に危険なことをする学校の仕事は受けたくないでしょうね。音ノ木坂学院も以前は沖縄に修学旅行に行っていましたが、旅行会社へのチェックはキチンとしていました」

周子「そもそも高校生でそんなに大層な平和教育って必要なのかなー?」

レイ(2002)「私の時も沖縄ひめゆりの塔の見学や語り部さんの話を聴いたりしたわ」
※きらめき高校はゲーム内で修学旅行先を北海道、京都・奈良、沖縄の3つの中から選べます

カイ(2014)「退屈そうだな⋯」

レイ(2002)「そんなこと言うと皐月(優)さんに叱られるわよ」


小泉「まぁまぁ、こんなのよりはマシでしょう」

周子「すごい発言だね」

イオリス「なんか、もう1つ面白いものを見つけたぞ」

理事長「被爆者の問題も出てきているのね」

レイ(2002)「ネット時代は色々な情報が出てくるのね」

シズク(モニター)「こうして色々出てくると意見が交錯して大変ですね」

ユウキ「そうなんですよ⋯。こうした意見を自分なりにまとめるのも、生徒が自分で考える力につながります」

小泉「同志社国際高校の研修旅行の問題点は安全性の他に、一方の考えに偏ったことだと言われています」

楓「それにしても、平和教育でこんなに考えることがあるって大変ですね」

周子「アタシもそう思うなー。一部の高校生以外には難し過ぎない?」

イオリス「これについては塩見(周子)さんに賛成だな。やたら重苦しいし、平均的な高校生なら教科学習の方が大事だ」

リアル「こう言うと平和教育を重視している学校の先生方には申し訳ありませんが、学校教育でガツガツやるのも違うと思います。無理に思想を入れ込んでも、高校を卒業するまでしか従っているフリで乗り越えられて終わりです」

シズク(モニター)「そうでしょうね。しかも、SNS全盛期の今の時代、無理な思想の押し付けは校外に漏れ出て学校の評判が下がるだけです」

周子「隠蔽や洗脳をするなら拉致監禁してスマホを取り上げないと無理だろうね」

ユウキ「それではもはやカルト宗教ではありませんか。教育は生徒のためにならなくてはいけません」

レイ(2002)「中立的と安全性が教育において欠かせないのがよくわかるわ」

理事長「それを外した平和教育を行った同志社国際高校は廃校にはならなくても衰退して行くでしょう」

リアル「私学助成金も削減されましたからね。教育を直さない限り、生徒の質はますます下がっていき、同志社ブランドも低下していきます」

イオリス「先生方も大変になるだろうな。特に研修旅行でロクに引率もできないことが晒された2人はイザとなったら真っ先に退職させられそう」

小泉「そのお2人は他の学校に採用されても務まらなさそうですね」

周子「同志社系列の学校は超ホワイト待遇だからね。大半のブラック待遇の学校じゃ無理でしょう」

リアル「では、最後に同志社国際の生徒さんについてふれて終わりにしましょう」

今回はタイホウ様の『行政書士タイホウのなぜベストを尽くさないのか』のブログから『けつ穴確定肛門広陵、定員割れ』をリブログさせていただきました。
タイホウ様にはこちらで御礼申し上げます。

広陵高校の2026年度入学者の定員充足率63.6%とのこと

広陵高校野球部・中井哲之前監督「降格&減給処分」の真相を理事長が明かす 新学期の受験者数減少と「新1年生部員半減」の事実も認める【集団暴行問題の余波】(by NEWSポストセブン)


降格【中井哲之】何者?副校長から参与へ!?元広陵高校 野球部名将の実績と不祥事後の現在までを徹底解説(by ミヤカツ発信局)

リアル「⋯今回は同志社国際高校の将来予測です。比較対象は硬式野球部がやらかした広陵高校」


塩見周子「そう言えば、広陵高校も野球部内で酷い虐めがあったね」


東方ユウキ「中井前監督は教育者でありながら、部内の虐めを隠蔽し続けてきました」


小泉「前監督の中井哲之氏も広陵高校出身みたいですね。監督になったのは若干27歳です」

経歴
広陵高校(1978年4月〜1981年3月)
大阪商業大学(1981年4月〜1985年3月)
広陵高校教員(1985年4月〜)
広陵高校硬式野球部監督(1990年4月〜2025年8月21日)

高垣楓「35年も監督をやっていたら、ヌシ状態にもなりますよ」


南理事長「私も今の職(音ノ木坂学院理事長)についてから結構経ちましたが、古株の先生方は慣れて落ち着いた印象がありました。生徒数も減り、刺激が必要だと考えた所に新卒のイオリス先生が赴任したわけです」

イオリス「ちなみに、私が音ノ木坂学院に赴任した頃には周りの先生はそんな悪い雰囲気ではありませんでしたよ。むしろ先生方は、『後は教員生活をガンバってくれ』と励ましてくれるほどでした」


理事長「おそらく、その頃は退職される先生方も多かったからでしょう」

イオリス「それならむしろありがたかったですよ。上の文化をガッチリ押し付けられるよりやりやすい。μ'sもやりやすかったでしょう」

水瀬シズク(モニター)「音ノ木坂学院は一時廃校寸前だったと伺っていましたが、μ'sの功績は大きいですね」


小泉「スクールアイドルを結成した年に全国制覇した超新星がμ'sです」

伊集院レイ(2002)「スクールアイドルなんてあったのね。知らなかったわ」


龍光寺カイ(2014)「⋯よくそんなもんを思い付くよな」


リアル「では、本題の広陵高校に戻りましょう。広陵高校は2025、2026年と定員割れで2026年度入学者の定員充足率63.6%とのことです」

イオリス「2025年野球部の新入生は、2年生や3年生の3分の2くらいです」
※インスタグラムより、2025年の新入生40名を入れて総勢159名なので、2年生や3年生は119名、平均60名近くになります


カイ(2014)「それでも結構多いじゃないか」


レイ(2002)「私が高校生だった頃でも、野球部が1学年40名だったら少なくないわ」

リアル「当時のきらめき高校は生徒数の割には部活の数が少なかったのですよね。運動部5つに文化部6つ」
カイ(2014)「アタシがいた頃も少ないぜ」
※ときめきメモリアル4の時代は運動部5つに文化部6つ

レイ(2002)「きらめき高校はサークル活動が盛んなの」

周子「今年(2026年)の広陵高校野球部の新入生紹介の動画で人数を数えたら14人しかいなかったよ」


楓「随分少なくなったわね」

理事長「確か広陵高校では今後は各学年30名以下にしようとしていると言っていたわね」

ユウキ「これで虐めのない部活動になれば良いですね」

シズク(モニター)「中井哲之元監督は2026年7月末に学校を退職することが決まっています」
※中井哲之氏は2026年6月8日付で学校法人の理事は辞任しています


イオリス「後は野球部長経験者で校長の堀正和氏ですね。事件当時は広島県高野連副会長」


小泉「立場を利用して過小評価された内容を通して、処分を軽くしたと言う話がありましたね」

カイ(2014)「汚いやり方だな。反撃に出た被害生徒の家族はよくやったと思うよ」

楓「個人が情報発信しやすくなりましたね。同志社国際高校もそうですが、今は情報を内部にとどめておくのが難しい時代です」

リアル「その情報発信が組織を変える力にもなります。広陵高校野球部は全寮制も廃止することになりましたし、中井哲之体制も終わりを迎えました」

ユウキ「広陵高校は新体制になったのですね。少子化が進む中、生き残ることができるのでしょうか?」

リアル「少なくとも当分は生き残るでしょう。硬式野球部の環境の閉鎖性は弱まりましたし、最大の責任者は学校を去ることになりました」

イオリス「来年度から別の学校の監督を務めそうだな」


リアル「まぁ、あると思うよ。完全に外様だからそこまで大きな顔はできないだろうし」

楓「外様は殿様ヅラはできないんですね」

周子「それをやったらまた騒ぎになりそうねー」

リアル「では、次は本丸の同志社国際中学・高校の未来予測について踏み込んで行きましょう」



今回はじぇみじぇみ11様のブログであるじぇみじぇみ11より、『★「抗議船」転覆事故・現場映像入手‥引率教員2名の行動』をリブログさせていただきました。
じぇみじぇみ11様にはこちらにて御礼申し上げます。


参照記事
西田喜久夫の経歴や学歴は?年齢61歳で同志社大学卒から国語教師20年のベテラン!


【特集】帰国生受け入れ校として模索する新しい時代の教育…同志社国際(by 讀賣新聞オンライン)


「いつから抗議船に…」同志社国際OBが語る平和教育の変質(by ヤフーニュース)


「直接的な原因は私たちにあるわけではない」——同志社国際高校・西田校長の始業式スピーチを問う(by 三崎圭吾note)





リアル「⋯今回は辺野古沖抗議船転覆事故における同志社国際高校側のキーマンを紹介しましょう」


水瀬シズク(モニター)「今回の件が起きたコースを復活させたと言われている西田喜久男校長ですね」

過去の辺野古コースについて(by 辺野古ボード転覆事故遺族メモ)


小泉「一度廃止になった辺野古沖コースの規模を拡大復帰した2015年度の高2の学年主任は西田現校長らしいですね」


塩見周子「なんか黒っぽいね、西田校長」


南理事長「断定するのは早いと思いますが、長である以上、責任は避けられませんよ」

イオリス「2018年からはヘリ基地反対協議会の船の方を担当していた故・金井創牧師が関わってきたみたいだ」


伊集院レイ(2002)「⋯その人が団体側のキーマンなのね」


イオリス「ええ。そして2023年からは、辺野古テント村からボートに乗る形式に変更されているが、これは金井牧師の提案を学校が受け入れたものだと西田校長が説明しています」

龍光寺カイ(2014)「⋯そのせいでその転覆事故(辺野古沖抗議船転覆事故)が発生した訳か⋯。今回の犠牲者はクズ連中にやられたようなものじゃないか」


東方ユウキ「生徒を守るべき教育者として余りにも問題があり過ぎます」


高垣楓「西田喜久夫校長がどのような人生を送ってきたかを紹介するんでしたね」


リアル「そうです。では西田喜久夫校長(61)のプロフィールを」

※西田喜久夫校長のプロフィール(中学から)
1965年度生まれ(推定)
同志社香里中学・高校(1982年卒?)

同志社大学文学部(1986年卒)

同志社大学大学院研究科博士課程前期(1989年修了)

同志社国際中学・高校国語教諭(1989年〜)
同志社国際高校の研修旅行で辺野古コースを復活させる?(2015年)

同志社国際中学・高校教頭(〜2024年3月)

2023年からは、辺野古コースはテント村からボートに乗る形式に

同志社国際中学・高校校長(2024年4月〜)

シズク(モニター)「中学校から50年近く同志社系列で人生を送ってこられたのですね」

周子「同志社に身も心も染まってるんじゃない?同志社の良くない所が発揮されちゃって」

リアル「少なくとも驕りはあったでしょうね。こんな危険な運航をするヘリ基地反対協議会に乗船プログラムを直接手配するなんて」

カイ(2014)「エリート様らしい傲慢さだよ。自分達が気に入らないものは排除することしか考えてないんだろ」

シズク(モニター)「今回の愚行により、今後の校外学習は厳しくなるでしょう」


小泉「同志社国際高校では学校の主張に沿ったレポートを書かなければならないみたいですね」

ユウキ「昔のような隠蔽工作は通じない時代です。世間に顔向けできない教育は許されません」

楓「⋯今の同志社国際高校って本当に秘密結社かも⋯」

周子「⋯同志社国際、10年後には廃校になるんじゃない?」

リアル「それについては次回やります」


今回は『社会科授業のオカズネタ(役立つYoutube動画やネット記事の紹介)』から『§7.その7.⑱校庭に潜むクギと辺野古沖の事故』をリブログさせていただきました。
カッパ様には、こちらで御礼申し上げます。
 
参照記事
なぜ「異論」が出ない?教員の相互不干渉が蔓延か…同志社国際高校・辺野古事故から考える"学校ならではの風土"の問題点(by 東洋経済オンライン)

 

沖縄・辺野古転覆事故、同志社国際高校2年生を名乗るアカウントが告発開始 とんでもない資料が次々と公開される(by オレ的ゲーム速報@JIN)




リアル「⋯今回の件に関しては、経営者の方々のご意見もと思い、お越しいただきました」

 
南理事長「皆様、初めまして。音ノ木坂学院理事長の南です」

イオリス「お久しぶりです、南理事長。沖縄・辺野古沖の転覆事故、もちろんご存知ですよね」


理事長「ええ。学校を運営するものとしては他山の石としなければいけないと思います」

イオリス「そして、次に別の学校の理事長になられる方の登場です。どうぞ」


伊集院レイ(2002)「ここに来るのも久しぶりだわ。⋯それにしても、今回の件は大事ね」


小泉「そちらからみたら24年後の事件ですが、少しでも内容を活かしていただければと思います」


レイ(2002)「未来の内容を食い止めるように動くのは無理でも、失敗の事例を学ぶことで防げることがあるのは重要よ。ね、龍光寺さん」

龍光寺カイ(2014)「組織の問題⋯となればアタシにも無関係じゃないからな」

※この龍光寺カイは龍光寺財閥を継ぐ選択をしています

リアル「では、今回は同志社国際高校および同志社大学本部のある京都府出身のアイドルの方にもお越しいただきました」

塩見周子「みんなー、初めまして。塩見周子だよ♪京都のアイドルってことで呼ばれるのが意外だったね♪」


東方ユウキ「塩見さん、初めまして。私は東方ユウキと言います。帝王大学附属高校で古文を教えています」


周子「これはご丁寧に。塩見周子です、よろしくお願いしますー」

リアル「諸事情によりモニターからもうお一方」

水瀬シズク(モニター)「モニター越しに失礼します。水瀬シズクと言います」


ユウキ「国会議員の水瀬先生ですね、初めまして東方ユウキと言います」

シズク(モニター)「東方先生、本日はよろしくお願いします」

高垣楓「秘密結社みたいな高校のせいで、今日はやたらとメンバーが豪華ですね」


イオリス「今回はリーダーになろうとする人のための回ですから」


リアル「実際は同志社国際高校がどうしてこんなお粗末な学校になったのかを考えていくシリーズです」

辺野古事故の現場映像入手 生徒らを遠巻きに眺める引率教員、1時間後初めて写る教員も(by 産経新聞)


ユウキ「⋯引率の先生方は何をしていたのでしょうか?」


理事長「名門の同志社系列の学校とは思えないお粗末ぶりね」


イオリス「いえ、むしろ名門だから起きたと言ったほうがよろしいかと」

周子「エリート様はこう言う時に動けなさそうだよねー」
 
 楓「内容的に詳しくは次回でしょうか?」

リアル「はい、続きます」


参照記事

なぜ「異論」が出ない?教員の相互不干渉が蔓延か…同志社国際高校・辺野古事故から考える"学校ならではの風土"の問題点(by 東洋経済オンライン)


↑のヤフーニュース



同志社国際高校の件は静観を決め込んでいた文科省が乗り出さざるを得なくなったということを、批判している人たちこそ重く見るべきです。
学校側が旅行会社を通さずに独自のルートで決めたコースが、あろうことか批判一辺倒であったこと、それ以上に「反対派を水増しするため」としか思えない安全軽視の振る舞いとすべてが「基地反対」に繋がっています。
「政府(文科省)のしたこと」ということで条件反射で批判している人たちは、事故の本当の原因を認識するべきです


教員特有の閉鎖社会と私学特有の身内意識の見事な融合がなした結果でしょうね。
そもそも教員は大学を出た瞬間に指導者として、子供たちに接する。
会社で言うといきなり管理職になるようなもの。しかも相手は子供なので圧倒的に力関係では上。
会社の管理職同士がお互いの部署に干渉しないのと同じで普通は干渉しない。
更に私学特有の狭い身内意識が正常な判断力を持てなくさせる

教職のプロとして勤務した経験はありませんが、取引関係で多くの職場と接してきました。幹部クラスの職員が気苦労の対象としているのは、労働組合(教員組合や職員組合)です。小学校から大学まで何をするにも組合の顔色を見る必要があります。課題が発生すると幹部職員が批判の的になります。そうして心の病を患った方も知っています。ある教職員が何か課題を持っても組合には逆らえません。すべてが同じ環境ではないことを祈りますが、一般企業的な感覚から観ると異常に見えます
(返信)
組合員、私立は特に少ないと思います。
同志社は、法人内での学内転勤もあり、固定化も無い部類の私立だと思いますよ。
ただし、「同志社」という枠に勤務し続ける為の忖度は、法人に傾倒する形で個人個人にはあったのではないかと思います。
「京都」という土地柄の「同志社」という存在自体に政治的違和感があるのならば、それも否めませんが

沖縄の研修旅行で起きた悲劇は、どの学校でも起こりうる「職員室の閉鎖性」が原因だと思います。私立特有の人事の固定化もあり、「空気を壊したくない」「他人の領分に口を出さない」という事なかれ主義が、重大な安全リスクを盲目にさせました。
 個人の勇気に頼るのではなく、「危険を自動で止める仕組み」が必要だと思います。「注意報が出たら強制中止」「下見のない計画は禁止」など客観的なルールを作れば、職場の空気に左右されず命を守れます。さらに、外部の厳しい目で計画をチェックする体制や、あえて会議で異論を出す役割を設けるなど、「ダメなものはダメと言い合える組織づくり」が、再発防止に不可欠ですね

良い記事だと思う。学校という組織が個人商店の集まりで、相互不干渉という暗黙のルールがあるというのはそのとおり。組合活動に傾倒した教員が居て、そこで共産党の偏った理論に洗脳され、それを生徒に広めるよう指示されていた可能性が高いと思う。そもそも、労働組合が学校の教育内容に口出しすること自体が教育に対する「不当な支配」だが、日教組は平気でそんなことをしていた。
もともと相互不干渉の文化があるうえ、大体の職場において組合活動を熱心にやってる職員は面倒くさい人だと思われているから、他の教員は皆見て見ぬふりをしていたのだろう

今回の問題は校長個人ではなく、担当者の判断がそのまま通ってしまう学校の意思決定プロセスに原因がある。
安全面も教育面も複数の視点で検討されるべきなのに、異論が出ない体質が危険を見逃した。
私立は異動が少なく組織が固定化しやすいことを考えると、この単独決定のリスクはさらに大きい。
修学旅行のように単独の意思決定が反映され得る行事は、一度立ち止まって仕組みを見直す時期に来ている
(返信1)
それだと修学旅行の出発式(学生と教員参加)で牧師自ら宣言していた「この線より入ったら逮捕されます。でも行きます。」という法令ぶっちぎりの船長が操船する船に学生を教員無しで乗せた言い訳にもならないんですが。異論とかではなくて違法行為に毎年加担していたから通例だったということですよねこれ
(返信2)
同志社国際がニュースZEROの取材で、「何故危険だと報告があったにも関わらずカリキュラム辞めなかったのか」の質問に対して
「校長のガバナンスが問題だった」と答えてる
(返信2への返信)
賛成です
文科省が是正したのは、学校が政治的中立に違反したからです。学校が事件に対して責任をとらなければいけない。
じゃあ誰なのか。校長以外の誰が責任を取るのか

教育組織というのは一般的に「やりがい搾取」的で、たとえばクラブ監督や旅の引率はそれをしたとて他の業務が軽くなるわけでもない。
ほとんど手当もないというか、自腹切らないければマシ、という感じ(実際、予算がないので任された人が自腹を切る例は多くある)。
しかしやりがい搾取であることはだいたい皆気づいているので、担当者以外がこうやれば、と提案すればじゃあお前がやれ、となるので誰も指摘・提案などしなくなる。
こういう仕組みもあるのですよ
(返信)
「それで何かあっても私のせいじゃない」
なんて無関係を貫けるならそれでいいんだろうけど、この同志社国際の件は
「学年担任会議でプランを作り、職員会議で審査された上で校長の許可が下りる」
って流れで決定したって話だから
「そのプランに賛成した」
として関係者になってるからな

教師は教えるのが仕事ですから、事前の安全確認だの許認可だのは専門外でしょう。だからこそプロの旅行会社に頼むわけで、旅行会社を外したプログラムを入れた判断自体が間違っていると思います。
旅行会社に平和学習をテーマにした沖縄修学旅行の企画を考えてくれ、米軍基地の現状などもわかるものを盛り込んで複数案示してくれと言えばよかった話だと思います

人事異動のない私学という点が最大じゃないかな。公立なら人事異動は毎年あるし、教育委員会の存在もあるし、地域の地方議員や国会議員の目もあるので、そもそもこんな企画、仮に立案されてもまず通ることがないだろう。
 私学に特定の思想の教組等が重なればほぼ治外法権。助成金や無償化など私学にも税金が注がれているのだから、ある程度の透明化は必要かと思うが

教師の考える平和教育は、自衛を含む武器を全て無くて戦争を無くすのが平和教育。
コレはメディアも同じだと思う。
全ての国が武器を無くてしまえば戦争が無くなるのは間違いではないが、現実ではロシアがウクライナに侵攻し、ガザでの紛争、中国の海軍進出、そしてアメリカと、日本にいても軍備無しでは平和は保ってないのが常識となっている。
教師は子供たちに自分の考えを押し付ける手段が強引である事を考えて欲しい

次は文科省の判断が正しいのか否かを検証した記事も書いてもらいたい。
普通に考えれば同志社国際高校の「平和学習」は中立性を逸脱していたと思う。
しかし、文科省の判断を「教育が委縮する」と言う者達もいる。
日本全国の高校の中に、同志社国際高校と似たり寄ったりの「平和学習」をしている学校が多分他にも存在する事が予想できる。
これらの学校に文科省の判断を適用すれば本当に教育が委縮するのだろうか。
ぜひ検証記事をお願いしたい

この問題を不問にしてはいけない。
他者が介入しない場合、学校側はまた「平和教育」と称して、今回のように子供たちを抗議船に乗せるような危険な真似を続けるつもりなのでしょう。
…同じ悲劇が起こり得ます
若い命を犠牲にするような、これまでの教育の在り方を見直すというのは、政府や関係者の責務として当然です

本記事は文科省の事実確認を土台としつつも、後半の組織論は筆者の「推測」です。

特に「教職員間のなれ合い」や「相互不干渉」、「空気が読めない人」「やっかいな人」扱いされるといった、閉鎖的な職員室の風土を形容する言葉を重ねた分析は、他校の事例や一般的な心理学を引いた仮説であり、当該校の確定した実態ではありません。
読者はこれを実際の学校の姿と誤認せず、あくまで一つの見立てとして冷静に受け止める必要があります。
また、記事中で一括りにされている「安全対策の不備」と「政治的中立性」は明確に区別すべきです。
前者は危機管理上の致命的な過失、後者は教育理念の問題です。
これらを地続きで語る論理は、安全面の落ち度を利用して政治的側面の是非まで読者を誘導しかねない危うさを含んでいます。
事実と推測、性質の異なる二つの論点を、読者自身が慎重に切り分けて読み解くことが求められます

こういう教員間の軋轢は、多くの学校であります。特に何らかの力を持ったベテラン教員がいる学校では、その教員の考え方に反論できない空気があります。じゃあその力って何かと言うと、学年主任とか統括的立場にあるベテラン教員の性格的なものもあれば、それこそ組合活動の活発な教員が挙げられると思います。権利やら人権を強く主張する教員にありがちなのが学校行事への職務分担に不平不満があると会議を混乱させたり主義主張をねじ込むことは日常茶飯で、教頭の自宅にまで抗議の電話を架けてきます。閉鎖的で外部から見えにくい学校組織においては珍しくない光景だと思います。学校運営を左右する立場にある校長は、政治的思想に左右されない強い信念と覚悟をもって学校運営に取り組んで欲しいと思います

ここに至るまで学校側がきちんとした報告をなされない理由は何故なんでしょうね、生徒の人命も失われているというのに。
並べての記載が不適切・不謹慎かもしれないが、男子ソフトテニス部員1名が亡くなられた磐越道でのバスによる事故では経緯含めてある程度の報告的なことがなされていると比べると雲泥の差を感じずにはいられません。
故に左派?というか基地反対派などは自ら政治問題化に主眼を敢えて仕向けて事の収拾を図ろうとしていると、穿った見方しかできません。
これらの方々ならびに本件に関して教育への政治介入などと主張される面々こそ、まずは学校サイドにきちんと経緯含めての説明をするように促すべきです。
教育の政治介入か否かの議論は、学校側からしっかりとした説明がなされてからでも十分だと私は考えます!
自らの理想、主張だけ行い、都合が悪いとダンマリならば政府を批判する資格は全くないと考えますので

先日のnews zeroの質問に学校側は、「前例踏襲主義」「ガバナンスの不在」を挙げていた。おかしい、と認識していた教員はいたのだろうが、声を上げずにいた結果今回の事故が起きた。
現状そこを監視するのは、保護者、設置者である同志社の役割と責任が大きい。学校側は事故後「学習内容について点検を行う」としているが、保護者に対しても未だに何の説明もないままだ。今後は、研修旅行や教育イベントについては事前にプログラムをホームページ上で公開するなど情報公開を徹底すべきだろう。
それにしても、このような痛ましい事故を引きおこした場合、民間なら引責辞任、降格、担当教員への懲戒などの処分が下るはずだが、外部調査結果を待っているのか、もともとその気がないのか、だんまりを決め込んでいる学校側の姿勢に不信感を覚える。保護者の気持ちはいかばかりか
(返信)
別の記事によれば、同志社国際は
「第三者委員会の調査が終わるまでは公表を控える」
として毎月の学校説明会も行っていないとのこと

1人のジャーナリストからの情報なので、全てが事実なのかは不明ですが…
この高校の教員待遇が公立校や他の私立校よりかなり良い待遇のようです。
週休3日で給料も高いので、先生方はそれを犠牲にしてまで校長など上に逆らおうとは思わなかった「事なかれ主義」の可能性が疑われます。
また辺野古に関わるようになったのは、今の校長が学年主任になってからという情報もあります。
以上のことはあくまで推測が入り交じってますが、転覆後に生徒がテント小屋に集合したにも関わらず点呼もとらないで茫然と立ってる感じなど事故前後の同行教員の対応を見る限り、かなり緩んでいた職場だったのではないかと思います

監視カメラの映像は衝撃的だった。事故後,生徒たちが救助されて港に帰って来た時、教師二人は近くにいなかった。従って全員救助されたのかの点呼に教師は関わっていなかった。女子高生を探しに海上保安庁が向かったのその後だ。
その後男性教師がきたが、眺めるだけ。遅れて来た女性教師は最後の救急車に同乗した。
教師達のあまりにも無責任な行動に呆れる。無責任な職場風土が同志社国際の職員間には蔓延していたのだろう。校長等の今までの受け答えにも表れている。
こんな学校にもし孫がいたら,すぐ転校させたい。海外勤務からこの4月に帰った次男の勤務地が関西でなかって良かった

教職員組合とかはあまり関係はないかな。それよりも、同志社大学からの要請があったのでは?とは思うけどな。過去同志社大学は中核派や革マル派など革新左翼の勢力下に90年代まで置かれていて、その流れで今も教授らが左派的な講義をしていると聞く。系列校である以上はその様な要請からは逃げられないだろうから、これは同志社という学校法人が未だ抱える問題と思うね


西田校長は、自分が学年主任の時にこの「平和教育」を復活させたにもかかわらず、抗議船とは知らなかったとうそをついた。いずれにしても決裁は管理職がするので、校長は修学旅行の全責任を負う。だが校長に倣って引率教員も無責任だった。諸喜田船長も雲隠れし、マスコミも責任を追及しない。自分たちも仲間だからだ。他にもこの件に関して問題の人物はいるが、全員が責任逃れ。自分は高校教員だが、あり得ないことばかりで言葉を失う

「どんな職場でも、対立は必ず起きる。ただ、心理的安全性があれば、異なる意見をもつ人同士が、どんなところに納得がいかないかを率直に話せるようになる」
問題意識を持ってる者とそれほど深くは考える必要はないという者との間では話が噛み合わない。良いものを作り上げようという意識の欠如者が一人でもいるとどうにもならない。
そもそも中学・高校は専門科目のみ教えるから、ほとんど共通な土壌というものがない。だから個人商店のような集まりになる。
修学旅行の班単位に分けるとしても、私の通った私学は同じクラス内で分けたから、本当に個人事業主の元で行われた。だから他所のクラスの教師が出てくることはない。同志社国際がどういう班分けしたのかは知らないけど、コース担当教諭におまかせになるだろうと思う。

護岸から抗議船に生徒を乗せるという異常行動を、校長の指示だからおかしいとは言えないという形で見逃す風土があったということなので、社会から見ると明らかに防げる事故だったが、同志社国際高校の教員側からすると、自分の立場を捨ててまで生徒の命を守る必要はない、起こすべくして起こした事故だったということになるのかな。
今後も上司の望む平和教育なんだから黙って従うというバイアスに従い、自分を守って生徒を見捨てる方を選ぶんでしょうね


そもそも学校において、生徒同士でも生徒から教師にでも、自由な議論が称賛されているわけではない。つまりそういうことをするのはクラスや学校の団結や協調(という名の統制)を乱すものであり、歓迎されるものではない。先生が生徒にそのような態度だから、先生同士がそうであっても何ら不思議はない

学校の先生方は、少人数の職場で働き、校長に権力が集中し、外部チェックが入らず、仕事は個人プレイが多く、相手は子供ばかりで対外部の大人との職務の機会が少ない。
その狭い世界に順応した人間になって当たり前だと思います。
だから、政治教養については特に高校までは完全な中立性が求められると思います。
教育基本法に違反した、同志社国際高校の辺野古研修問題は、文科省が法律に沿った完全な中立性の政治教養のやり方をガイドとして作り、そのやり方を規定すべきだと思います。
偏った思想学問は判断力が出来た大学からだと思います。
又、その他の科目についても、先生方がその能力で自由に職場を変えられる様に、科目と生徒の学問レベルに応じた教育技法を医師の専門医の様な免許制にして、高いレベルの免許を持つ先生は他校への転職がし易く報酬も高くなる様にすべきだと思います

自分も発言を黙殺される側だったので、かなり共感できた記事だった。
校内研究の指導案の書き方で書式がバラバラだったのを赤ペンで校正して分科会に渡しても全く直らないとか、影響が大きいところだと、ジャージの認可について他県の例を挙げて却下すべきでないと発言したが、周りの学校が認めてなくてウチだけ認めることはできないと言われたとか、そういうのが多かった。
そんな状態にも関わらず、「やってるアピールは必要」みたいな理由で運動会プログラムに全体準備体操を追加するという校長の意見だけはすぐに通った。時短が課題になっているにも関わらずだ。
学級経営は比較的個人裁量がきくし、分掌も個人の範囲であればいくらでも変えることが出来たが、チームのこと、全体のこととなると途端に硬直化する場面は幾度も遭遇した。
研修旅行も学年団や管理職の意向があったなら一般の教員は追認する以外の選択肢は事実上なかったのではないか

教員の相互不干渉説は納得感あるしそれが全てではなくても一因なのは間違いないと思う。
学校って教員同士、お互いにやってることに干渉しないっていう不文律があるんだよね。
お互いが一国一城の主で、教育や学級運営に対してとても大きな裁量権がある。
これが一般の会社だったら、社員は会社の一構成員であって組織の一員として協力して会社全体を良くしていくという意識が働くけど、学校の先生は個人商店の集まりというか、先生を頂点としたクラスという家族の集合体という感じ。
他のクラスはよそのご家庭と同じで干渉しないししちゃいけない、という文化。
学校の先生は社会人の最初からそういう文化で育っている人が多いので、組織として動くべき時に動きづらい動けないというのはあるだろう。
そういう文化にもメリットもあると思うから一概に否定はしないけど、組織人としてもう少し協調的に動くような教育も必要なのではないかと思う

教師の方々が何を評価されるかによって忖度しなければならなくなっているということではないでしょうか。評価する側が偏った考え方をもっていれば、黙って従うしかない。箝口令が敷かれているのでしょうか…。恐ろしいことです。
世の中全体も、一部の偏った考え方の方が大きな声で騒いでいるだけで、多くの教師の方、生徒の方の声は聞こえてこないですね。
文科省の指導のせいで声があげられないのか、一部の高圧的な方々のせいで声があげられないのか、明白なように思える。
教育の自由を奪っているのは誰?公権力と戦うことを美德だと思い込んでいる方は、自分達が市民団体と言って権力を振りかざしている状況に気が付けないのでしょうね

ここで指摘されていることは特に学校に限られたことではない、硬直した閉鎖的な組織の中では当然起こりえることだ。学校には児童・生徒が大勢いて、保護者や地域住民・行政などの来校者も多いが、それらの人たちは影響はあっても意思決定に関わっていない。いろいろな議論、決定過程は、結局は閉鎖された空間と同じである。戦後、強力なGHQの指導の下、戦前・戦中に教え子を戦場に送った反省から、教育現場は反戦志向になったのは周知の事実だ。そのため、教え子を送り出すたびに、地域社会が持っていた国家に対する伝統・文化・風俗がどんどんなくなっていった。昭和30年代40年代は、まだ多くの家庭に日章旗があり、祭日には表に立てたものだ。そういったこともすっかり変わってしまった。最近は、それが行き過ぎであり、日本国民であることや日本の国に誇りを持とうという人たちも多くなったが、教育現場では続いているところもある


なんで普通に学生時代を送り将来留学の夢を抱き青春を健気に生きていた女の子を過激集団が活動する危険な場所に誘導し法規に従わない人間が重大事故を起こし命を奪った事件をやれ政治活動の弾圧だ政府の不当な介入だと問題すり替え責任転嫁と反省しない輩が公然と開き直る。みんな自分が正しいと重い込んでるのが悲しい。又再発するよ

問題の本質に少しでも近づこうとする姿勢の見える良い記事だった。
ハッキリ言ってしまうと、同志社はぬるま湯なんだと思う。
同大出て附属校教諭として一生を過ごすなんて、外の世界を全く知らないも同然。そういう人たちが決して少なくないどころか、組織の意思決定を司る重要なポジションについている。
必然的に、記事で指摘されるような衝突を避ける馴れ合いの体質が染み付いてしまう。
異論が出ないから、おかしな思想教育が蔓延るし生徒の安全確保があり得ないレベルで軽視される。
同志社は自他共に認める関西トップ私学だ。
しかしながら、とにかく変化を嫌う。鷹揚と言えば聞こえはいいが退嬰的と言っていい。
この事件に組織一丸となって真剣に向き合わなければ、ずっと当然だと思っている関西私学の雄の座から転がり落ちる事態とて、決して非現実的ではない。
誠意も迅速さも危機感も、何もかもまるでない組織の在り方は末期的だ

このような事故事件が発生すると必ずと言っていいほど「憶測だけに基づいた記事/コメント」が溢れかえる。今回の記事だって前半までは調査報告書の内容を引用してるものの、筆者が自ら現地現場に赴いて調べたような内容は皆無。中盤からはただただ心理学的な内容を書いてるだけ。
確かに「現時点明らかになってない」的なこと書いてあるが…
そして冒頭には女子生徒のことしか出てこない。男性船長は一文字も出てこない。「将来のある女子生徒を犠牲にした学校」というゴシップ好きな世間からの閲覧数だけを追い求め、命の選別して事実関係なんて気にしない、そんな記事にしか感じなかった

大多数の教師は政治思想なんて持ってないか興味がないのだろう
全体的に見れば日教組のような思想は少数になるのだろうけど
一番大きな塊になっているから意思決定する時に強くなる
極左組の高齢化は避けられないから自然と落ち着いてくるんだろうけど
それまでの被害者は可哀そう
自浄作用に期待するのは止めて法がきっちりと処罰してくれ

昨今、私立大学は内部進学、指定校推薦等で、高校時代の成績や態度評価が大学進学に大きく影響する。
公立高校で国公立大の一般入試の場合には、ほぼ試験の学力で判断される。
高校で【良い子】でいないと、学校からの評価は下がるだろう。
生徒も保護者も、あまり、学校には異論は言えない環境だろう

同志社国際より遥かに大きな問題が起こってますけどそこには触れないんですね。日教組による自衛隊差別行為です。
これこそ政治的立場の押し付けであり、職業差別そのものではないですか?
昔から彼らの自衛隊関係者への差別的な行為は有名でした。今は無くなったと思っていましたが、教師歴20年以上の国会議員が国会中に表明しました。未だに染みついていることを自ら証明しました。日教組の加盟教員は今での20万人です。
今回の発言で自衛隊の教え子を持つ教師が、そういう思想の持主だと疑われて自分の発言が萎縮する方は教育の崩壊に繋がります。
正直あの議員が何の問題意識もなく20年間教壇で教育をしていたことに恐怖と怒りを感じますね

難しく書いてますが、普通に民間企業でよくあることではないですか?
同志社国際もいくら学校とはいて、私立の感覚は公務員とやってる公立とは異なり良くも悪くも民間企業。
教師1人の正義感より会社(学校)の方針が全てであり、従えないなら辞めればいいという割りきりもあると思います。
私立では校風が合わないからと退職して他の学校に移る教師もよくいます。
公立はその点で学校に対する忠誠心は少ないので好き勝手意見する教師もいる一方で学校としてのまとまりもない。
自分は自分と学校の考え方の拘束力は殆どないと思います。
民間企業なんて意見を言うだけ無駄だし聞いてくれるとすればよっぽど社長が下の意見を取り入れようとする器の大きい社風を持ってる立派な会社くらいでしょう。
私も前の会社で会社にある不正を社長に伝えたら社長も見て見ぬふりしていたみたいで、そこの部署を変えられましたし

政治的中立性に反したものだったのかどうかについては、識者や各団体の見解は分かれており、ここでは詳細な検討は行わないが、

長文の記事の割に肝心な前提をすっ飛ばしている。
教員の中に左派活動家が幅を利かせていることは明らかです。
学生の思想信条の自由を脅かす教員は排除して欲しい

同志社高校については、校長案件だったからじゃないの?
現校長が教職員の時に、現地高校との交流を終了させ、反ヘリ活動家との交流に切り替えた。
で、教職員は出世のため、校長案件となる反ヘリ活動家との親睦を深めていった

現職ですが、本当に嫌気がさすのが組合が本来の役割を果たさずに共産党とズブズブなことです。
教員の過剰な配慮やサービス残業問題こそ組合がいしんをかけて取り組むべき課題であるはず。
しかし、〇〇平和運動などに力を入れすぎている。
自衛隊関係に職場体験など依頼する時には警戒しなくちゃいけない意味がわからない

日本キリスト教団は表向きは普通のプロテスタント教会ですが、 実際の牧師たちの活動を見ると、本来の宗教活動よりも、こういう 「市民運動 」に没頭し、よく事情もわからない信者を動員するケースが目立ちます。
マスコミはどうして この教団の問題を取り上げないのか 不思議でしょうがないです

学校も組織だから完全自治にしてしまうと今回のような問題が起きた時に対処できなくなる。その為に文科省が中立監視している。
今回はその文科省が違反と認定している訳です。
その監視機関の判断に文句を言うのが裁判所の判断にも文句を言う左翼の自己正義思想です。彼らは自分たちを神と等しき存在だと思っていて自分たちの判断が全てに優先すると考えています。
学術会議の時にも明らかになりました

開会礼拝における牧師のメッセージにおいて、牧師自身が行っている辺野古への移設工事に反対する抗議活動の説明では法の枠組みを超えて抗議する姿を見て欲しいと言っていたとのこと
自らの主張のためには違法行為も辞さないとのこと
こんなもの教育とは言わない
亡くなった女子高生は遊覧船に乗って珊瑚礁を眺めると思っていたのにだ
これではカルト教団の悪質な勧誘と変わらない

皆さんのご意見とはずれているかと思いますが…なぜ「異論」が出ない?って、なぜわからない?
同調圧力に決まっているじゃない。 
どんなに間違ったことでも「みんなでやれば正解」
組織に入れば異論を唱えることすら許される雰囲気はない。
労働基準法でもバイト先でもサービス残業は禁じられているのにチーフリーダーも含めてこっそりサービス残業する者を゙何人か見てきました。まるでサービス残業するほうが当然かのように

筆者の様に様々な推測があるのかもしれませんが、単純にイデオロギーを優先させたが為に安全性を怠ってしまったのが原因ではないでしょうか?
文部科学省による初めての違反認定は、そういう意味合い強いからだと思います。
しかし違反認定に反発する団体や人達って、その繋がりが深いのは確かなのにどうにか平和教育と安全管理を分けようとしています。
与党らを批判する時には因果関係を深掘りするんだからタチが悪いです

学校にとって、生徒の安全なんてどうでもよかった。そんなことよりヘリ反協の基地反対運動に協力することのほうが大切だった。
そうとしか見えない
だから「危険行為を続けたのは校長のガバナンス違反」と学校自身で明言してるのに校長が何の処分も受けてない。
危険行為を誤ったことだと認識してないから

アルゼンチンの1999年の飛行機事故にも通ずる、なあなあの仲間内で杜撰極まりない怠慢をやっていたのではないか?
あの校長は現地で事故が発生した時、引率の教員(引率はまともにしてなかったけど)は迅速に対応とか会見で言っていたらしいが、湊の監視カメラで確認できる範囲では棒立ちだったぞ。
点呼確認も救助要請も、全部生徒さんたちがやった。随分と立派な生徒さんたちだよ。
言い訳ばかりの校長と事故対応、引率、下見のできない教員と違って

同志社国際の平和学習は昔は両方の立場の意見を聞いてたらしいけど、今のように偏った話しか聞かない形になったのは、今の校長が修学旅行の担当だった時だと、遺族が調べてましたね。だから今の教員は異論を言えなかったのでしょうね。本来ならマスコミがこういうの調べるはずなのにね

戦前は教え子を沢山戦地へ送り出し何の反省もなく戦後に平和主義になりその過激な活動から60年安保闘争を皮切りに学生運動に高校生や中学生を巻き込み人生を踏みにじり、今度は1人の高校生の未来を奪ったのにのうのうと暮らしている教師がいる、
これをどう理解してよいかわからない

同志社国際高校の教師の給与や福利厚生はかなり充実しており、周りの私学教諭の給与水準をかなり上回るらしい。
そりゃ今の生活を維持する為には、学校の方針に逆らえないよな?

私学は先生たちの自由な発言もそうだが、生徒の自由な発言も内申点など考慮しての発言になり、公立に比べて自由度が低いと思う。公立で政治的中立性を欠いた、偏ったイデオロギーに基づいた教育を行う先生がいると生徒有志が批判するし、ボイコットするところまであった。特に同志社国際はお嬢ちゃんお坊ちゃん学校で、金持ちケンカせず、政治的な発言はスルーされる傾向にあったのではないかと思う。国が取り締まりもしない団体の、キリスト教の団体が支援するのだから、同様にスルーされたのではないかと思う。何の認可も得ていない団体が今までスルーされ続け、修学旅行での平和教育を担ってきたことのほうが問題だと思う

議論や話し合いは互いに
•必要なら譲歩して一致点を見つける
•相手の主張が正しいと感じたら素直に認める
こうした意識を持つ者どうしならやる意味もありますが、国会での共産党や社民党を見れば自分達は1ミリも譲る気が無く一方的に相手の考えを変えさせようとするのでは議論も話し合いもやる意味が無い。
初めは異論を挟む教師もいたと思いますよ。
ですがそれを日教組の様な組織が「調和を乱す危険人物」として集団でいじめパワハラをし耐えられずに体調を崩して退職に追い込まれるとか、そう言うことが過去にあればだんだん言う人もいなくなるでしょう。
内部通報保護にしても兵庫の件でもわかる様に告発された人間自身がそれを公益通報として扱うかどうかを判断できてしまい現行法ではそれを違法とすることが出来ない現状では変化は望めない

こういうところで安寧に胡坐をかいてきた左翼リベラルの実態が明らかになるね
体制や政策にいちいち嚙みついて批判しているが日本は平和で裕福だった
一番惰眠をむさぼってきたのは左翼であり教育現場
問題が起きれば心配するのは自分のキャリアであり天下りのことだろう
だから不祥事を隠ぺいだんまりを決め込んで鎮静化を待っている
犠牲者のことなど全く考えていないだろう
辺野古の米軍批判しているどころでなく自分たちが一番の現代日本の病巣だと自覚すべきだ

抗議船がどんな団体でどんな政党と関わってきたかもっとメディアが細かく報じるべきだと思う。安全面では国がしないといけないことに比べて沖縄県がしないといけないことがあまり取り上げられない感じがする。全体的にメディアが左翼に気を遣ってる感じがする

修学旅行の旅程で、無許可、無認可、無承認、無免許、の素人船長が操船する小型船に乗るってのが意味わかんないのよ、
救命胴衣の締め方すら知らない船長だよ、
ラフティングに行ったことあるけど、
救命胴衣って自分で相当きつく締めても、
そのあとスタッフがもっと締めるよ、本気で、
安全確保ってそういうもんよ。
左翼がおかしいのはどうでもいいけど、学校がおかしいのはだめだよ

政治的中立性を良い事に、日教組などに、立憲や共産などが隠れ蓑として思想教育をすることが、中立性、平等公平と言うならば、そんな話は間違っていると思う。
政治教育や平和教育は大いにやるべきだし、誰も反対していない様に感じる。
反対しているのは偏った一面だけを刷り込ませる、思想教育に危険な感じがして嫌悪感がある。
元教員の日教組の議員が自衛隊を偏見の目で見たり、共産党の下部団体が基地のデメリットだけを、騙して子供に伝えたりが誘導に思えて怖いだけ。
文科省はこの件に関しては頑張って干渉して欲しい

嘘を吐かれた生徒保護者は怒り心頭だよ。
学校がやることを生徒は信じ、保護者は知らされない。
生徒たちの心を利用した似非平和学習を実行してきた学校の罪は実に大きい。
生徒一人の命を奪ってから反省では遅すぎるんだ

校長に「君はクビ」って言われちゃう。それが私立では起きるからでしょ。
今回の辺野古事故後、「疑念があるなら校長室へ来なさい。」とか生徒に圧力かけてるし。決まった路線以外は認めないんだろう

京都の弁護士会や広島の団体などが文科相に文句を言ってるけど、この記事にある内容だけでも、教育なんて高尚な話ではなく、馴れ合い、惰性、他人事、とても人の命を預かる組織の体をなしていない。
教育の話の前に、さっさと解散させるべき



参照記事
修学旅行で、先生に「部屋」を急に変えられて→不登校の子と同室に…… 中3息子の解決策に「なぜ世話係を作るのか?」「学校に余計来づらくなる」(by まいどなニュース)


不登校親が「不登校の子が修学旅行だけ来るの迷惑」という話にお気持ち表明→これを見た「お世話係」を押し付けられた人の話が辛すぎた・・・(by オレ的ゲーム速報@JIN)



リアル「⋯今回は修学旅行におけるお世話係についてです」


櫻井桃華「お世話係って、修学旅行にそんなにたくさん人を連れて歩かれますの?」


リアル「いえ、今回は生徒のお世話係が問題なのです」


森久保乃々「⋯確か、先生が他のクラスメイトのお世話係をさせる話でしたね⋯。私にはむーりぃ」


タカシ「学校がヤングケアラーをやらせているようなもの。問題ですよ」


鬼川ナツ「…ヤングケアラー?何それ?」


東方ユウキ「ヤングケアラーとは、親族の介護その他の日常生活上の世話を過度に行っていると認められる子ども・若者、またはその経験者のことを言うのですよ

絢瀬絵里「そのために本来受けるべき教育を受けられなかったり、同世代との人間関係を満足に構築出来なかったりすることが問題になっています」


桜坂しずく「世の中にはそう言う苦労をされている人がいるんですね


純希「しかもお世話係って、結局特定の生徒に負担が集中することが多いんだよね♪俺も中学時代にそう言う生徒を見たことあるよ♪」


ナツ「…見たことあるけど、手伝わなかったって感じだね」


純希「その彼とは特に仲も良くなかったしね♪」


ユウキ「そう言う時は助けなくてはいけませんよ」


イオリス「それにしても、修学旅行で障碍者や問題児の世話をしなければならんと言うのは問題だ。そんな問題児どもは参加禁止にできたら良いのに」


リアル「元記事のヤフコメにもあったけど、障碍者や問題児との間に『困った時は助け合い』が成立しておらず、善良な健常者の誰かに過度に負担がかかり続けることが問題なのです」

教員側からしたら、不登校な子を精神が安定していて優しい子と同じグループに組ませたい気持ちはあると思う。人は持ちつ持たれつ。
持ちつばかりを修学旅行まで求めるのは違う。
内なる思い(優しさとか)は自然なままでいい。それを学校側が使おうとするのはよくない
(返信)
持ちつ持たれつになっていれば、問題ないですよね。
持ちつの子は、ずっと持ちつになってしまう環境は良くない。
大人の社会でも自分は頼ったり色々して欲しいのに人に対しては何もしない、したくない人も居ますから



タカシ「これは障碍者のためにもなりません。むしろ、障碍者へのヘイトを増やすだけ」


絵里「その果てに起きたのがやまゆり園の事件ね」

ユウキ「そんなことになっては教育の失敗です」


リアル「インクルーシブ教育自体は必要なことなのですが、校外学習みたいなものとは相性が悪いのですよ」


リアル「普段の学習と違って、生徒1人1人の自由度も高いですし、班での行動力も変わってきます。そうなると注意するべき対象が増えてしまう。だからお世話係も必要になってくる」

しずく「修学旅行みたいな場では、お世話係を公平にやらせるのは難しくなりますね」

乃々「⋯お世話係になったために、自分は大変な思いをした挙げ句に修学旅行の内容も覚束なかったとかだったらかわいそう⋯」


タカシ「お世話係みたいなのをやらせるなら、内申点を大幅に上げるという優遇措置をやって欲しいですよ。実技教科1教科の評定を2上げる分の内申点を加点するとか、推薦入試で明らかに有利にするとか」

しずく「流石にそれは⋯」

ナツ「良いじゃん、タカシ⋯さんの言うこと。お世話が必要な人のために働いたんだから報酬をくれてもバチは当たらないよ」

イオリス「いや、タカシも良いこと言うな。学力が同じなら基本的に美術が得意な自己中よりも、美術が苦手な自己犠牲ができる人間を合格させたいもの」

リアル「あと、公立高校しか受験できない生徒さんにも良いと思う。苦手科目のせいで学力に見合った高校にいけないと言う悲劇は回避したい」

純希「まぁ、実技教科も高校の普通科なら脇役だからね♪」

ナツ「そもそも不登校の生徒が、何で修学旅行だけ来たいのよ?」

ユウキ「それは、修学旅行をキッカケに学校に来れるようになった事例があるからです」

ナツ「⋯へー⋯」

ユウキ「ただ、そのためにはキチンと話し合いや事前学習から参加してもらわないと難しいと思います」

純希「本番だけ参加、事前学習も事後の発表も休む、なんてありそうだね♪」

しずく「そんな自分勝手なことは許せません」

乃々「⋯私だったら修学旅行そのものを休むな⋯。宿まで他人と一緒はむーりぃ⋯」


リアル「修学旅行は自由参加にするべきなのですよ。普段はガンバって登校しているけど修学旅行みたいなのは嫌な人も多いと思います」

タカシ「桜坂(しずく)さんの言う、自分勝手な不登校生って増えているんだよね。部活動だけ、給食の時間だけ、体育祭でも自分の競技だけ参加して帰宅、と言うのもあるよ」


絵里「新型鬱、みたいなものね。好きなものや興味のあることには意欲的に取り組めるけど、仕事や勉強になると調子が悪くなるの」

ナツ「それ、みんなそんなもんじゃないの?」

ユウキ「新型鬱の場合は、本当に体調が悪くなるの。だから難しい面もあるわ」

純希「じゃあ、イオ先生みたいに修学旅行だけ参加しないのは新型鬱じゃないんだね♪」

リアル「コイツ(イオリス)の場合は、単にムダだと感じることはしないだけだよ」

桃華「それよりも、問題は不登校の人間が突然参加することで誰かに迷惑をかけていることですわ。せっかく決めた宿の部屋割が変更になって、親友と別々になったりもするではありませんか」

絵里「せっかく楽しみにしていたことが台無しになるのは悲しいわね」

純希「人によっては『お前のせいで台無しになったんだぞ』とか不登校生本人に言いそう♪」

タカシ「あり得るから怖いな⋯」

イオリス「不登校や素行不良は修学旅行から追い払えれば良いのにな」

ユウキ「それはやり過ぎです。⋯ですが、不登校の生徒さんの場合、要望通りに行かないこともあることを突き付ける必要もありますね」

絵里「普通に問題なく通っている生徒さんが嫌な思いをするのはおかしいですもの」

リアル「お世話係については一旦終わりにしましょう。次は同志社国際高校への追及の再開です」