正直言うと、星空凛がそんなに好きではない私は、疑問が残りましたね。
そもそも、凛がなんでリーダーにふさわしいのかすらわからない。何か、無理やりリーダーにしようとしたイメージしかないのです。
穂乃果の場合は、彼女が核心をつく発言をしたり、人を引っ張るイメージがあるからいいのですが、凛はただのお調子者のイメージが強い。
この時点で凛がリーダーというのは、納得できる要素がないのです。
穂乃果達が引退した後のアイドル研究部は没落していくという暗示なのかなあ、とさえ思いました。
絵里が「(みんな凛がリーダーにふさわしいと考えていることについて)その意味を考えてみて。」と言いますが、作品を見てもイマイチ意味がわからないのです。誰か説明して欲しいです。
正直、こういうμ's内の内容は1期に済ませてほしかったです。その方が、1期で凛のキャラ付けができました。2期は、「ラブライブ」の内容や、ライバルのA-RISEを取り上げてくれた方が嬉しかったです。
もう一つ言うと、イベントのウエディングドレス姿は、花陽の方が似合っていたのになあ。このエピソードが余計、μ'sの内輪話っぽい感じになってしまったのですよね。凛がそんなに好きじゃないから気になっただけのことですが。
あれで花陽か真姫なら私は一切問題視しなかったでしょうね。
あと、個人的に言えば、この回をネタにしたSSの一つに、凛アンチに「お前になんか似合わない!」と言うヤジを飛ばされたことで、凛が引きこもることになったところから始まる話がありますが、結構気に入っています。(お
凛の場合、アンチに野次られたら一気にダメになりそうなイメージがありますね。私が今執筆しているSSでは、星空凛がメインですが、マルチエンディングの一つがそういうネタです。
自分の女らしさに自信が持てない凛に、外部の人の前で一人だけ女の子らしい格好をさせるのはすごい無謀な気がします。
「無謀な賭け 勝ちに行こう♪」なんでしょうけど、でも、その覚悟がない凛にリスクを負わせるのは、やりすぎのような気がしますね。アンチの存在をにこや花陽が知らない訳ないのに。
私が観客で感想を書くなら、「なんであの子なの?他の子の方がもっと似合ったのに。」とするでしょうね。
結局、2期5話は凛好き以外は楽しめないイメージが強いですね。
そもそも、凛がなんでリーダーにふさわしいのかすらわからない。何か、無理やりリーダーにしようとしたイメージしかないのです。
穂乃果の場合は、彼女が核心をつく発言をしたり、人を引っ張るイメージがあるからいいのですが、凛はただのお調子者のイメージが強い。
この時点で凛がリーダーというのは、納得できる要素がないのです。
穂乃果達が引退した後のアイドル研究部は没落していくという暗示なのかなあ、とさえ思いました。
絵里が「(みんな凛がリーダーにふさわしいと考えていることについて)その意味を考えてみて。」と言いますが、作品を見てもイマイチ意味がわからないのです。誰か説明して欲しいです。
正直、こういうμ's内の内容は1期に済ませてほしかったです。その方が、1期で凛のキャラ付けができました。2期は、「ラブライブ」の内容や、ライバルのA-RISEを取り上げてくれた方が嬉しかったです。
もう一つ言うと、イベントのウエディングドレス姿は、花陽の方が似合っていたのになあ。このエピソードが余計、μ'sの内輪話っぽい感じになってしまったのですよね。凛がそんなに好きじゃないから気になっただけのことですが。
あれで花陽か真姫なら私は一切問題視しなかったでしょうね。
あと、個人的に言えば、この回をネタにしたSSの一つに、凛アンチに「お前になんか似合わない!」と言うヤジを飛ばされたことで、凛が引きこもることになったところから始まる話がありますが、結構気に入っています。(お
凛の場合、アンチに野次られたら一気にダメになりそうなイメージがありますね。私が今執筆しているSSでは、星空凛がメインですが、マルチエンディングの一つがそういうネタです。
自分の女らしさに自信が持てない凛に、外部の人の前で一人だけ女の子らしい格好をさせるのはすごい無謀な気がします。
「無謀な賭け 勝ちに行こう♪」なんでしょうけど、でも、その覚悟がない凛にリスクを負わせるのは、やりすぎのような気がしますね。アンチの存在をにこや花陽が知らない訳ないのに。
私が観客で感想を書くなら、「なんであの子なの?他の子の方がもっと似合ったのに。」とするでしょうね。
結局、2期5話は凛好き以外は楽しめないイメージが強いですね。