イオリス「この事件の詳細を筒所書きにしました。」
司会者「この情報を我々の前提とさせて頂きます。」

事件詳細とされる情報
(被害者をAとする。)



・植園はキセル乗車。50分も、騒がなそうな女を探し車内を徘徊。
・Aを見つけ隣に座り、大声で暴力団を名乗った。
・声の大きさに思わず耳を塞いだAに因縁をつけ、服に手を入れ強制猥褻。
・座席は、通路の左右に各3席10列あり、全て車両の進行方向を向いていた。
・車内改札に来た車掌に切符購入を促されると「嫁が払いに来る。」と大声で追い払う。植園は乗車したまま。

・Aは啜り泣き、パンティーに手を入れられていた。

・偶然通った乗客を恫喝、謝罪させ他の乗客に恐怖を植えつける。

・Aはデッキに連れて行かれる時、デッキの壁に押し付けられ、強制猥褻されてる時も悲鳴を上げてる。 その度「声を出したら殺す」と壁に叩きつけられてる。

・トイレに引き擦り込み泣いてヤメテと哀願するAを姦淫。

・2人は30分もトイレに籠っていた。

・京都駅で降り損ねた植園はAをカーテン1枚の洗面所にAを押し込み強姦。

・週刊ポストの取材にJRは「女が泣いてるのは見てない。2人は親しそうに見えた」と回答。

・この時、車掌は二人いた。

・事件は2006年8月、取材は2007年5月。
(続きます)