2.5次元についてWikipediaから適切な部分を引用します。
「2次元(アニメなどのキャラクター)と3次元(実在する人物)の中間という意味で、キャラクターのフィギュアや着ぐるみ、コスプレ、アイドル声優、これを舞台などで演じる俳優・女優などを2.5次元と呼ぶスラングがある」
 以上、Wikipediaからの引用でした。つまり、2.5次元作品とは2次元作品の世界を実在の俳優さん達が演じる作品のことを指します。


 ↑にリンクしたYahoo!記事では、2.5次元作品とは、アニメやマンガの内容を俳優さんによって実写化したお芝居のことを言うようです。

私が知る限りで最も古い2.5次元作品と呼べるのは、「ときめきメモリアル」の声優さんが担当キャラ等のキャラクターソングを歌うイベントだと思います。


 興味を持たれた方はYoutubeでお調べ下さい。

 アニメやマンガの内容を俳優さんによって実写化したお芝居ですが、アニメやゲームが好きな人はそういう実写化には興味が無い人が多いと思います。アニメやゲームの場合、担当声優さんによるライブコンサートがメインになるでしょう。

 なぜか?それはプロ声優さん以外では姿も声も中途半端になるから。ここで言うプロ声優とは、アニメの声の担当以外にも、映画の吹替え、ナレーションなど声だけで表現する仕事をメインとする役者さんのことを指します。

 なぜプロ声優さんではないとダメなのか?
 まず、アニメやマンガってかなりデフォルメ化されたものが多く、スタイルが現実的でないのですよ。実在の人間が似せようとしても似せるには限界があります。特にアニメ化されたものは。
 視覚的な面で言えば、アニメ絵を出すのが最高です。

 次に、声では担当声優さんが一番に決まっています。担当でなくても、プロの声優さんと声優メインではない俳優さんでは声の表現力は全く違います。
 もちろん、格闘ゲームの短いセリフはプロ声優さんではない俳優さんが兼業でやることはあります。初期の餓狼伝説なんかみんなそうです。でも、そういう人は基本的に担当しかこなせないでしょう。
 姿も声も大して似ていない俳優さんよりは、姿はさておき声がピッタリあてはまる担当声優さんが良いのは当然。担当でなくても声優さんの方が声の表現はずっと良い。
 視覚的な面と聴覚的な面を合わせると実写化が厳しいのは当然。会場で声優さんが声を充てているシーンを出しながらアニメを流すのが最高でしょう。

 しかし、2.5次元と呼ぶべきものは古くからあります。それは私が最初に申し上げた声優さんによるキャラクターソング等のライブコンサート。
 同じ曲を聴くにしても臨場感が違います。振り付けも詳しくやってくれるのもライブコンサートならでは。最近はブルーレイとかにしても楽しめるような演出まで込めてくれます。

 だから2.5次元作品がダメな訳ではありません。ですが、アニメファンのための2.5次元作品は音を重視したものにしてほしいのです。視覚はどうしようもないから。

 「アセクシュアル」という言葉を聞いたことがありますか?私も、2018年10月までは知りませんでした。

以下、Yahoo!記事から引用

 「sexual(性的な)」の前に「無」を意味する「a」が付いた単語からきていて、恋愛感情の有無にかかわらず他者に性的にひかれることがない人のことを指します。

引用終了


なぜ私がアセクシャルを取り上げたか?私がそうだから…と言うわけではありません。アセクシャルの方々の存在を知って正しく対応することが大切だと思うからです。これはLGBTの方々についても同じこと。
 ここで、私がLGBTについて書いた記事をリンクします。(L→レズ、G→ゲイ、B→バイセクシャル、T→トランスジェンダー)



 LGBTやアセクシャルなど性的少数者の方々に特別な配慮は不要だと思います。特別な支援に予算を出すのは狂気の沙汰。かえって性的少数者の方々とそれ以外の方々との溝を深めます。
 そう言う意味では杉田水脈(すぎたみお)衆議院議員の書いたことは正しいと思います。

 まあ、生産性を仰るなら、ご所属する政党のトップにも「養子をお取りになって一から育てていただけませんか?」くらい言ってほしいですが…。(ボソッ

 性的少数者の方々について知り、付き合い方を考えることは大切です。性的少数者へのイジメや迫害は論外。

 とは言えLGBTの方々とアセクシャルの方々では付き合い方に違いがあります。
 まずはLGBTの方々に対してですが、LGBT以外の方々は「友達ならいいけど恋人としてはNG」と言うことを強めに出すべきです。特に同性に対しては。最初に防衛線を張ることが必要。
 これはイジメでも迫害でもありません。むしろ、共存するために必要な手続きです。特に恋愛に関しては双方の同意が不可欠。
 まあ、メイプル超合金のカズレーザーのようなバイセク(B)なら、性的少数者でない異性は問題ないかもしれませんが。
 とにかく、LGBTの同性には最初に明確な防衛線を張ることが必要。

 反対にアセクシャルの方々に対しては、防衛線は要りません。彼らにはむしろ可能な限り、寛大に接するべき。性的な面で言えば、アセクシャルの方々は、金目当てでもなければ加害者になることはないでしょうから。
 アセクシャルの方々に対しては、どんどん申告してもらった方が良いのです。本当にアセクシャルであれば、性的な加害者になることはないと言う保証があるのですから。それを悪用してアセクシャルでないのにアセクシャルだと言う人についてだけ情け容赦なく対応すれば良いのです。

 性的少数者の方々の存在を知り、可能な限り迫害せずに正しい対応を取ること。これが求められています。
教育に関する行政は、相変わらずですね。特に教員免許更新についての行き当たりばったりぶりには呆れます。教員免許を更新できなかった人に新たに臨時免許を与えるなんて。正規の教員である教諭減らしのためでしょうか?


 今回リンクさせていただいた記事にもありますが、今みたいな教育行政を続けていたら、教員になりたいと考える人は減っていくでしょう。少子化で必要な教員の数も減るはずなのに倍率が下がるのは、志願者も減っているから。
 さらに言うなら、こんな日本の教育に失望して子供を残さないようにする人も増え、ますます少子化は進むばかりでしょう。

 この記事にもありますが、授業の質を高めることに時間をかけられるようにすることが目標としては大切です。そのためには、教員の業務量を削減することは必要。今のままでは、教育の質は低下し、少子化も進行するばかり。

 元記事では、教員の業務量削減のために次の5つの方針を挙げています。そして、これは5つとも並行して行われなければ意味がないとも書いていますが、私はもっともだと思います。

1)部活動にかける時間の削減
2)小学校教師の持ち授業コマ数削減
3)行事の見直しや採点等の業務改善
4)子どもの登下校時間の見直し
5)授業以外の教育的な活動でのスタッフの配置

これらのうち1と5について取り上げたいと思います。

>1)部活動にかける時間の削減

 部活動って、教員もですが生徒の負担が大きい。そして、生徒数や教員数は減少している割に部活数は減っていないのが問題。部活数が減らない限りは必要な顧問教員は減らないのです。外部指導者だけでは練習試合の引率はできませんから。

 また、元記事では、過熱の抑制も必要だと言っていますが、その通りだと思います。
 そのためには、義務教育では表彰の際に学校名をあげないようにしたり、地域活動化を推進するべきだと思います。学校名をあげるから、学校が部活動に過熱してしまうのです。生徒のためであるべき部活動が学校主導になってはいけません。
ましてや、公立学校や教員が宣伝目的で強化するようになっては論外。それだから、神奈川県川崎市で生徒が努力して得た表彰状を目の前で破る50代男性教諭みたいなのが出現するのです。これは明らかに活動成果の私物化です。

 特に個人競技の場合、○○市(区町村)の誰それで十分です。集団競技の場合も○○市(区町村)とチーム名くらいで良いのです。チーム人数が4、5名なら生徒個人の連名だけでも良いくらい。
 また、部活動の場合、内申書に特別な成果以外は記入しないことにする規則も必要です。特別な成果をあげる気がなければ部活動に取り組まなくても評価が変わらないようにすれば、内申書のためにしょうがなく部活動をするような生徒も減ってくるでしょう。

 大事なのは、学校がなるべく前面に出ないような部活動の在り方です。それでは成り立たないような部活動なら撤退するべき。その方が業務量削減につながります。人口減が進む日本は組織の畳み方が重要になってきますから。



>5)授業以外の教育的な活動でのスタッフの配置

日本の教員は、ハッキリ言えば個人の何でも屋と化してします。学習指導や部活指導、生活指導、進路指導、清掃指導、場合によっては親へのカウンセリング、小中学校であれば給食指導などなど。

 教員が何でも屋なのは日本くらい。これでは、若者も尻込みして学校教員を目指さなくなるでしょうね。さらに言うなら、過労にあえいでいる教師の姿を見れば、生徒が教育機関である学校に失望するのも無理はありません。そして、こんな教育機関で構成されている教育にも失望するのは間違いありません。

 授業以外の教育的なスタッフですか。教科担当とは別にクラス担当教員を設けるのなら賛成ですね。授業のための準備時間も必要ですし、担当教科全般の見識を広げることも必要ですから。

 教科って、範囲が広いのです。私が持っているのは高校理科の免許ですが、理科にしても物理、化学、生物、地学と分かれています。私の専門科目は化学ですが、化学だけ教えていれば良いのではなく、必要に応じて専門外である生物なども教えないといけません。ベテランの先生でも専門科目以外を教えることが珍しくないのが現状です。

 また、教員ならば、専門科目はもちろん、専門外も含めた教科全般の相互関係もある程度は知っておくべきでしょう。教員に本来求められているのは、免許を持っている教科全般についての広い見識でしょうから。免許を持つ教科内であれば専門外科目にも積極的に取り組まなければなりません。

 そのためにも、業務量を削減し、担当教科全般の見識を深めていくだけの余裕は必要です。もちろん、授業の準備も欠かさず行われなければなりません。

 これからは少子化も進み、生徒数や教員数は減っていきます。教員数に見あった業務量に抑えるためにも、あれもこれも取り組むのではなく、むしろ業務内容の精選を行い、不要な内容は外部に発注・委託するなり廃止にしていくことが求められるのは間違いありません。
 これからの時代に必要なのは畳み方なのです。
元ネタがわからないですもの。


比べてみましょう。上は原作、下がソーシャルゲームの絵です。

火の鳥



鉄腕アトム



ブラックジャック




全然似ていません。
火の鳥は元の方が色気があるくらいですし、アトムもサムライスピリッツシリーズのズィーガーの武器みたいなのを装置していますし、ブラックジャックに至っては髪の毛の色くらいしかあっていません。ツギハギを髪飾りで表現されてもなあ…。

全員分。

それにしても、声優さんは豪華ですね。判明しているだけで石原夏織さん、釘宮理恵さん、東山奈央さんですから。
 さらに言うと、美少女化が出てくることからソーシャルゲームをやるのはほとんど男性なのでしょうね。女性がやるならイケメン化も必要になりますから。

 KOFキャラでやってみましょう。
①火の鳥
黄色いベストに、ベースは黄色いけど足に向かって赤くなるズボンをはいている草薙京
②鉄腕アトム
トランクス一丁で髪型だけ本物に合わせたクリス
③ブラックジャック
顔にツギハギを付け、髪の毛の色を本物に合わせたイグニス

 と言うところです。




お墓の未来

テーマ:
墓地も生活の基盤である居住地から近い方がいいですものね。首都圏に人口が集まれば墓地も首都圏やその近郊にほしいと言う人が多いのは当然。


首都圏の青山墓地が大盛況である一方、過疎地は墓参りする人も過疎化しているのではないのでしょうか?墓じまいが地方を中心に始まっています。何故か?

 まず、お墓は墓石と多数の遺骨の入った骨壺がある関係上物理的に個々の家庭では移動が困難。また、代替地も探しておかないといけません。
 生活の基盤となる場所に合わせてお墓を移動させるのは非常に困難なのです。
 現代社会は生活の基盤となる場所が実家から離れる人の割合も高い。特に地方は。そうなれば、実家のお墓に行くための苦労は大きくなり、結果として、実家離れが進むでしょう。
 そもそもお墓は、生きている人が亡くなった人を偲ぶためのもの。お墓の面倒を見る人がいなければ、存在意義を失います。後を継ぐ身内がいない人間に取っては無用なのです。特別な人でもない限り、死んだ後何年もお墓参りに来るのは身内くらいでしょうから。
 私にも、親戚が利用しなければ存在意義が失われる墓があります。

 さらに、今はお墓のスタイルが変わりつつあります。決まった土地にお墓を持つのではなく、海洋散骨、樹木葬、遺骨を仏像の一部にするやり方、遺骨をコンパクト化して小物に加工するやり方etc…
 これらに共通する特徴は経済性と利便性の面から2つあります。
 まずは、経済性の特徴として、普通にお墓を持つことによる永代使用料(最初に支払うお墓の土地代、相続税の対象にはならない)や年間の管理料がないか少なくて済みます。墓石がないので施工費用もない。比較的費用がかかる樹木葬でも、自分達のお墓を持つよりは経済的負担は小さいのです。
 もう1つは利便性の特徴として、整備の手間がほとんどかからないこと。自分達のお墓を持つと、草むしりだお供えだと手間がかかります。さらに、その手間のために定期的に行く必要も増えます。
 海洋散骨や樹木葬や仏像の一部にするやり方ならその場所に行くだけで良く、小物にする形なら自宅でも死者に手を合わせることができます。
 残された人々が負う手間が省略できることは大切です。これからの日本では子孫がずっと続いていく保証はありませんし、その子孫もお墓参りできる圏内に生活の基盤があるとも限りません。
 それを考えると、お墓を暮らしに合わせることはこれからの時代には必要です。心ある死者なら、自分達の供養のために子孫が大変な苦労をすることを望んではいないはずですから。

 これからのお墓の在り方について言えば、私はもっと公的な方向に移行していくと思います。
 核家族化や少子化が進む各家庭に頼りすぎると、誰も世話をしないお墓の問題が深刻化します。荒れたお墓は、死者への尊厳も景観も土地も損ないます。
 やはり、そうなるよりは世話する人のいなくなったお墓に関しては公共の慰霊碑を建て、死者の籍はパソコンで残し、遺骨は自然に還す埋葬をしていくべきだと思います。

 後世にできるだけ負担をかけない形に供養していくことがこれからの時代には必要なのではないでしょうか?
話になりません。(餓狼伝説シリーズの秦崇秀口調で)


 日本と言う国がいかに他人の善意に甘えた国になっているかがよくわかります。首都圏に住んでいる人への交通費程度しか出さないのですね。こういうブラック化こそ衰退につながるのに。
 東京で再びオリンピックをやるのに反対した自分の考えが、改めて正しいと確信しました。

 こういう姿勢では、日本はますます少子化が進むでしょうね。一生懸命育てても搾取されるのが目に見えていますもの。
 少なくとも、ブラック化を推進する人々がこの世からいなくなるまでは衰退は加速するでしょうね。


 そうすると今度は協賛企業の若手を使うなり、もっと金を出すのでしょう。
 もし金を出すなら最初から出せばいいのに。そういう所が若者の不信感を煽るのです。

 皆様は声優NOTEと言うラジオ番組をご存知でしょうか?

 声優NOTEとは、パーソナリティを務める声優とゲストに招かれた声優とのトークを通じて、「声優」という仕事の魅力・楽しさ・厳しさを届けていく番組です。2017年10月から始まったので、今月までが1年目ですね。
 
 
 システムとしては、声優さんが3ヶ月交替でパーソナリティーとなって、1ヶ月交替のマンスリーゲストと声優について対談する形となっております。また、オリジナルのラジオドラマも収録されています。週一回で25分。放送時間は地域によって異なり、私の住んでいる岩手県では、月曜日の21時30分~21時55分にFM岩手で放送されます。
 
ここまでのパーソナリティーとマンスリーゲストをまとめます。(敬称略、赤文字は女性)
 
時期 パーソナリティ ゲスト
2017年10月 田所あずさ 緒方恵美
2017年11月   森久保祥太郎
2017年12月   谷山紀章
2018年1月 渕上舞 寿美菜子
2018年2月   茅原実里
2018年3月   伊藤美来
2018年4月 林勇 山口立花子
2018年5月   新田恵海
2018年6月   古川慎
2018年7月 正木郁 鈴木達央
2018年8月   岩井映美里
2018年9月   白石稔
2018年10月 新谷良子 富田健太郎

 

 
 となります。私は2018年3月からradikoで視聴していますが、個人的には2018年4月が一番のお気に入り月ですね。林勇さんが良いパーソナリティーだった。あのくらいゲストをいじってくれると楽しい。ゲストの山口立花子さんも良かったです。
 山口立花子さんの動画貼って置きますね。林勇さんも一つ。
 
 
 
 
 個人的には2018年3月も楽しみにしていました。パーソナリティーがデレマスの北条加蓮役の渕上舞さんと言うこともあり、期待値は高い。ゲストの伊藤美来さんもかわいらしい声の持ち主。トークは良かったです。
 ラジオドラマも話の内容は良い。ただ、…どちらがどの役を演じているのかがわかりにくかったです。渕上舞さんも伊藤美来さんも高めの声でかわいらしいのですが、ラジオドラマになると、アラフォーの耳には区別がつきにくいのです。高音域が聞き取りにくいのは老化現象ですので悪しからず。トークなら話の流れで区別はつけられたのですが…。
 
 それを感じたのか、4月からは改善したみたいですね。パーソナリティーとゲストを異性にしたり、同性でも声質が違うゲストですから聞き取りやすかった。
 6月は林勇さんと古川慎さんと男性同士でしたが、高めの林さんと低めの古川さんで見事に対比が取れました。男性同士だから、女性同士よりは声が低くて聞き取りやすかったのがあるとは思います。
 7月からパーソナリティーを担当している正木郁さんは、男性にしては凄く声が高いので男性ゲストが来ても大丈夫。
 
 とりとめのない話になりましたが、声優NOTEは面白いなあと思います。radikoでは聴けない人も上の公式サイトから過去のラジオドラマが聴けますので、聴いてみてはいかがでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 
 
よりによって、松崎しげるにガッツだなんてwww肌が黒いのはむしろキャスカの方なのに。

キャスカはガングロ女優にやらせてみればいい。
グリフィスは朝ドラの律つながりで佐藤健辺りかなwww

【動画】「ベルセルク」実写版PV、“黒い剣士”ガッツ役に松崎しげる「いい黒が出せた」by 痛いニュース



 それにしても、ベルセルクやっと40巻出ましたね。主人公のガッツがほとんど登場しない巻になりましたよ。キャスカは記憶が戻ったようですが立ち直った訳ではありません。一方、グリフィスは新たな移動手段を手に入れたようです。その手段の行使のためには、グリフィスか、グリフィスの部下でミッドランド軍の巫女ソーニャが案内する必要がありますが。
 これからの展開が気になりますね。

 私は、グリフィスがソーニャをガッツのもとに派遣し、彼女を通して対話する形を予想しています。護衛としてミュールあたりを連れていくかも知れませんが。
 対話の内容も、まずは自分とソーニャが世界中どこにでも行けることをガッツに伝えることから始めるでしょう。つまり、ガッツは、グリフィスから逃れる場所がなくなったことを知らされるのです。
 本題としては幻の83話がからむので、ここでは触れません。ただ、グリフィスの望みと言うだけではなく、実はガッツのこれからの人生にも重要な闘いの話になるのは間違いありません。

 ガッツとの対話の後は、キャスカの様子を知ろうとするでしょう。そのためにもソーニャは必要です。何せキャスカは蝕の影響で精神崩壊に追い込まれ、ガッツですらダメな状態ですから、男性がキャスカとマトモな状態で接触するのは困難。何より、グリフィスだとキャスカの烙印が激しく反応してしまい、悪影響を与えることは彼も承知しています。
 そこで、ソーニャの出番です。彼女が見ているものをグリフィスに同時転送することで、グリフィスも彼女の状態を知ることができます。キャスカ次第では、彼女もガッツとグリフィスの闘いに参戦することもありますから。

 何にせよ、グリフィスが世界中どこにでも出現できるようになったことにより、ガッツにも影響があるのは間違いありません。
 三浦健太郎氏には、是非ベルセルクの続きを書いてほしいです。
 

KOF98UM OLのキャラクター一覧を表示します。2018年9月21日時点です。赤字は女性キャラです。

 

LR(9人)

攻撃型(3人)

火炎祓濯草薙京、本能庵、アッシュ

防御型(2人)

オメガ・ルガール、禍忌

技型(4人)

ムカイ、ゲーニッツ(女)、Mr.カラテ、レオナコラボVer

UR(23人)

攻撃型(10人)

K’、ネスツスタイル京、暴走庵、ゲーニッツ、テリー2003、クリザリッド、ネームレス、アーデルハイド、クローンゼロ、ロバート02UM

防御型(5人)

ルガール、ギース、覇王丸、ゼロ、二代目Mr.カラテ

技型(8人)

オロチ、クーラ覚醒レオナ、イグニス、アテナ02UM、紅丸2003、神楽マキ、麟

SR(40人)

攻撃型(18人)

 京、庵、柴舟、オロチクリス、クリス、クラーク、ヘビィ・D、ロバート、チョイ、Mr.ビッグ、クラウザー、ジョン・フーン、桃子アンヘルメイ・リー李香緋ヴァネッサ、橘右京

防御型(9人)

 ラルフ、チャン、B・マリー香澄、山崎、ビリー、オロチ社、マキシマ、パオ

技型(13人)

 オロチシェルミー、テリー、鎮、影二、レオナ、ハイデルン、ちづるウィップ、ラモン、フォクシー四条雛子ナコルル

R(16人)

攻撃型(3人)

 マチュアバイスキング

防御型(7人)

 大門、リョウ、タクマ、ジョー、ブライアン、真吾、社

技型(6人)

 紅丸、アテナ、拳崇、アンディ、ラッキー、シェルミー

N(2人)

攻撃型(1人)

ユリ

防御型(1人)

キム、