CHANELと刺繍の展示
11時半に入場して
15時近くまで見ていました。
気がつけば
おなかがすいていて
遅めのお昼に
友人とサンドイッチをはんぶんこ。
なんと
提供されたお皿に継ぎがあるー。
パストラミサンドとてもおいしかった
帰り際
カウンターに積み重ねているお皿には
継いである器がたくさんあって
お店の方に
自分でされたんですか?と尋ねたら
「そうです」
「金継ぎっぽいけど違うやつ」と。
飲食店では
毎日かなりの数の食器を使うから
破損も多いのではないかしら。
ちょっと欠けたから
割れたから、で処分するのではなく
こうして修復すれば
大切な器を長く使い続けられる。
気軽な修復が
もっと広まるといいなと思います。
欠け、割れ、ヒビ
「金継ぎっぽいけど違うやつ」
グルー継ぎで修復できます。





