2025年度の台湾ラッキーランドの抽選で当たった賞品の交通カードicash2.0を使いまくった時の体験談

 

 

台北旅行前に「台湾ラッキーランドで当たったら」を

色々と考えていました、賞品の電子カードは

公共交通が利用できる情報は心得ていたので

今回は台北郊外へ出掛けてみた。

 

最初は宜蘭まで行ってみた

台北駅から区間快で宜蘭まで行ってみたけれど

下調べが無かったので適当に帰って来た

電車内で鶯歌の下調べを思い出して決断した

乗った電車は区間快の「樹林」止まり

鶯歌はまだ先なので、次の区間車を待って

数駅で鶯歌に到着した

 

乗車時間は長かったけれど

ついでだからこんな物かと良い経験なりました。

Googleマップの所要時間は自強などの座席指定車両時間

しおんの部屋。

 

鶯歌に到着

まあまあソコソコの距離移動です

しおんの部屋。

 

適当な下調べ

陶芸の街ぐらいの認識です

毎回こんな感じで旅行してます。

 

しおんの部屋。

 

鶯歌陶瓷老街

タイルで施工されてました

しおんの部屋。

 

陶瓷老街内を歩いていると

マップが有って便利です

しおんの部屋。

 

分かり易い看板

しおんの部屋。

 

祠?社? 日本の江戸村の入口みたい

しおんの部屋。

 

更に進むと平日だから人が少ない

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定番の焼き物です

しおんの部屋。

 

昔の陶窯

しおんの部屋。

 

タイルの椅子です

冬は冷たく夏は暑そうです

しおんの部屋。

 

モールみたいな所で各ブースが沢山です

しおんの部屋。

 

2階から撮影してみました

勿論2階にもブースは有りました

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鶯歌駅への帰り道

半分だけのコヒーカップ

発想がお洒落

しおんの部屋。

 

鴬歌駅まで戻って来た

駅のデザインが陶窯みたいです

しおんの部屋。

 

台北行ホーム

帰りの電車を待っていたら南下方面ホーム側に

別途有料級の特急が通過し車両は綺麗

しおんの部屋。

 

鶯歌は台北市内から近い

・散策好きな人にはお薦めと思う。

・グルメしか頭にない人は不向きと思う。

・個人的に日中訪問かなと感じました。

 

台北駅から交通事情

台湾鉄道が現在では便利かなと思います

区間車 約30分前後 31元

区間快 本数が少ないので区間車でも可 31元

平日ならば座れる確率が高い

しおんの部屋。

 

交通費は?

宜蘭駅から鶯歌駅まで区間快は171元 

今回は台湾ラッキーランドの賞品カードで

支払いは全てタダでした、セブンイレブンで

オレンジジュースもタダでゲットです。

 

 

以上です。