やっと、見にいけました。

映画「天国で君に逢えたら」



家族がいると、自分だけ見るというわけにはいかないし、

かといって、チビ(娘)を映画館に入れるわけにもいかないし、



結局、

息子と2人でみました。

(チビは外でお買い物ということで・・・)



この、映画の主人公は、自分がとても影響を受けた人なので

なんとも感慨深かったです。



息子も、身を乗り出して、ウルウルしてましたよ。



でもあれですね。

映画を見ると自分が主人公になってますね。

ぼくも、しっかり飯島夏樹になってました。



だって、映画が終わって、西松屋で買い物している

2歳の娘(あや)を、「小夏」と呼んで抱きしめてましたから^^

(映画を見てない人は、なんのこっちゃわからないと思いますけど。)



それと、

関係ないけど、

伊藤美咲の意味深なセリフにも、妄想してしまいました。

(これも、映画を見ないとなんのこっちゃわからないですね。)