今回は、けっこう引いた。。
5年前、理由も告げないままジェヒの前からいなくなったヨンウ。←5年間、家具をつくりながら気を紛らわせてたってなんじゃ?
そして、ヨンウに挑発されて、ついにジェヒは自分のものだと言い切ったサンヒョン。←「これからジェヒは、xx署xx課チェ刑事の所属です!!」って
危ない人と紙一重なセリフじゃないかと。。花屋の息子だけあって、お花のこと聞かれると、何でもスラスラ答えられちゃうあたりは、いいんですけどねぇ。
今回は、けっこう引いた。。
5年前、理由も告げないままジェヒの前からいなくなったヨンウ。←5年間、家具をつくりながら気を紛らわせてたってなんじゃ?
そして、ヨンウに挑発されて、ついにジェヒは自分のものだと言い切ったサンヒョン。←「これからジェヒは、xx署xx課チェ刑事の所属です!!」って
危ない人と紙一重なセリフじゃないかと。。花屋の息子だけあって、お花のこと聞かれると、何でもスラスラ答えられちゃうあたりは、いいんですけどねぇ。
テウンに黙って姿を消したダソは孤児院に身を寄せたけど、オジンがスンドンアジョッシに電話した。いい子~。
孤児院を尋ねた会長がオジンのことを知り、そしてテウンもオジンの誕生日を聞いて、ダソが母親でないことを知る。オジンを守りたいダソを守るために、3人で誰もいないところに行って暮らそうというテウン。でも、迎えに来ると言った日に、セヒョンとジスにはめられて逮捕されてしまう。。ありがちなすれ違いだけど、けっこう切ない
ミンジョン氏とヘギョちゃんがすごくいいからかな。
会長もようやくセヒョンが隠している事実をつかみ始め、セヒョンを追い詰めてみたものだから、焦ったセヒョンはダソを海外に行かそうとする。テウン叔父にまた連絡しないように言われ、そしてテウンが会長の息子だと知らされたダソは、テウンから離れようと決心しちゃったみたい。。
空港で、見送りにきた孤児院の院長がセヒョンの嘘をダソに話してたけど、ダソ、そのまま行っちゃわないよね~?
毎回、いいところで次回に続くになるなぁ。。
ところで、セヒョンにプロポーズされた後、ジスが大泣き&大荒れでしたが、なんで?という感じ。今さら良心の呵責でもないでしょうに。。
エリート弁護士のインソ(キム・ミンジョン)と造船の島コジェ島で働くファヨン(キム・ユミ@威風堂々な彼女)。
この二人の始まりは、この島で1年間働くことになったインソがファヨンに言った言葉。「1年間だけつきあおう。」
ファヨンの母親と祖母(チョ・ウンスク@夏の香り)の重い過去を軸に物語は進む。インソが嫌な男にしか見えず、まさかこのまま終るんじゃないかと心配になった。。わりとあっけなく話をまとめた感じかな。
インソの思い出話を聞く女性=キム・サムスンのお姉さん(イ・アヒョン)など、ドラマで見る顔ぶればかり。
ジョンヒョンがスアにドンウクの名前を告げた。スアとの間に一線を引いたままだけど、それでもスアは嬉しかった。
「生きていてくれてありがとう
」 まだ時期じゃないというジョンヒョン。自分の名前を取り戻してからスアと向き合いたい。
ユランはジョンヒョンのためにヒョンテを追い詰めようとしたのに、逆にヒョンテに脅されてしまう。ユランを海外へ逃がそうとするジョンヒョンに、ユランは後姿だけでもいいから見ていさせてと。。「心をすり減らすな。」 (ジョンヒョンかっこよすぎる。。)
ユランはヒョンテを呼び出し、ヒョンテを道連れに死のうとする。車のドアをロックして暴走し始めた。なのに、なんで?ヒョンテだけ脱出?しかも無傷で。。
しぶとく生き残ったヒョンテは、ジョンヒョンの指示でスアが隠した会長の居場所もあっさり見つけてしまう。
スア。周りの人間は「誰も」信じるなって、あれほど言われてるでしょ
。
キム・ミンジュン主演ということで借りてみました。
MBCベスト劇場の作品…その手の感じですかね。。ちょっと小汚い感じのミンジュン氏なので、私の好みではありました。
かつての恋人(チャン・ヒジン)と辛い別れをしたインス(キム・ミンジュン)が出会った高校生(パク・シネ)。カン・インスという人を探しているという視覚障害のあるこの女の子に、恋人の面影を見る。という感じのお話でした。
パク・シネちゃんがどう観てみても視覚障害がある人に見えない&あんまり好きな女優さんではないので、他の人だったらなぁと。。
ミンジュン氏はかっこよかったし、チャン・ヒジンさんは、いろんな人に似てる感じだけど、すごく綺麗な女優さんだなと思いました。
あんなに何回も拒絶されて、それでもなお復活し続けるジェヒ。。ターミネーターばりでちょっと怖い。サンヒョンは確かに素敵ですけど。
子供を奪われたヘジュは、サンヒョンに頼りたい。ジェヒとサンヒョンの関係を探るべく、ジェヒに会いに行ったけど、ジェヒは強かった。
「その人が好きなものを知ってることが愛じゃない。他の人に出会えば、好きなものも変わる。」 この自信どっから沸いてくるんだろう。。
ヨンウ父に痛めつけられて、サンヒョンに一緒にいてと頼むヘジュは、ジェヒと3人でもいいからって。完全にいっちゃってる感じでこっちも怖い。。
キム・ミンジュン(ヨンウ)は、今回みたいなエリート系じゃなくて、チェオクの時みたいな小汚い感じの方がいいなぁ。。
思いのほか、はまってきた~。。
ダソとテウンがかわいくて。朝と夕方の通勤の時にすれ違う6分だけじゃと、テウンもダソと正社員の試験を受けることにした。オジンにママの好きなもの何?と聞いて、目玉焼き作って、公園のベンチで一緒に食べるって。。好きな人にこれだけ一生懸命されるとさすがのダソも気持ちを抑えきれなくなってきた。
一緒に正社員になれればよかったのに、ジスがダソの新商品のアイディアを他社に漏らし、ダソが責任を取らされることに。
ここでも、もちろんテウンがダソを助ける訳だけど、セヒョンはジスにオジンがダソの娘ではないと教え、ダソを追い詰めることに。。
さらに、ジスがテウンの叔父さんに「テウンが会社をクビになったのはダソが原因」とチクったことから、叔父さんにテウンから離れるように言われてしまう。。![]()
叔父さんがダソに会いに行ったのが心配で、スンドゥンはダソに会いに行って励ます。オジンも大好きなアジョッシだけど、本当にいい人。
けれど、やっぱりダソはこのままでは、いられなかったか。。
自分を母親だと信じてるオジンだけは絶対守りたい。叔父さんの言葉も理解できる。
そして、いなくなる前にテウンをデートに誘った。テウンをこんなに幸せな気持ちにしておいて消えちゃったら、テウンが気が狂ったように探し回るでしょうが~。
ダソのためだったら、何でもできちゃうテウンが素敵に見えてきた。。
ほのぼのロマンチック系。
スーパーで働くヒョンチェ(ペ・ドゥナ)が図書館で借りた画集に書き込まれていたメッセージ。愛の告白は次の画集に続き。。そのメッセージを追いかけるうち、ヒョンチェは自分に宛てたものだと思い、メッセージの相手を探し始める。
そんなヒョンチェを想う幼なじみのドンハ(キム・ナムジン)の気持ちに気付くこともなく。。
徹底的にロマンチックな感じでペ・ドゥナちゃんもかわいかった。が、それよりも。ちょい役(ドゥナちゃんを振る男)でオム・テウン氏が出てきてびっくり。
ついにスア父の意識が戻った。まだ真相を話せる状態には程遠いけれど、真犯人はあせっているはずということで、ジョンヒョンも動き出した。
安全な場所に会長を移そうと、ついにスアに自分の正体を明かすのか??って、やっぱりそこで終るよね。。
怪我をしたジョンヒョンに会いに来て、「オッパ!」って泣きながらすがりついたスアを思い、近くにいるのに他人の振りをする苦しさを、スアが耐えられるか心配するジョンヒョン。ジョンヒョンを信じ続けることはできても、知らない振りは無理かもね。。
そして、ジョンヒョンに気持ちが完全に向いてしまったユランは、ヒョンテに対してボロだしまくり。。正直、邪魔してますから自分で身を引いたら?と思ってしまう。
独身男のマンテク(チョン・ジェヨン)とヒチョル(ユ・ジュンサン)が花嫁探しに向かった先は、ウズベキスタン。
お見合い業者の通訳として働くララ(スエ)もあきれるダメ男っぷり。純粋だけど、酔っ払ったら手がつけられなくなるし、いくらがんばってもこんなおやじは無理かと。。でも真心は伝わるのです。
二人のおやじっぷりは笑えるし、スエちゃんはかわいい上にかっこいい。お腹から出した大きな声でおやじ達に渇を入れる。「結婚するぞォ~!!」って、あの姿に惚れちゃいました。。