母親(キム・スミ)に溺愛される美容外科医のキベク(ハ・ソクチン)。風水地理家の父(イム・チェム)と暮らす紙人形作家のウノ(ユジン)。二人の出会いは最悪だったけれど、お互いを意識し始めるのに時間はかからなかった。そこで問題になったのが、両家の関係。こちらも最悪の顔合わせだったことから、両家のバトルが始まる。

この映画は、キム・スミさんなくしては成立しない。さすがな迫力です。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。