ジウさんを見下ろせる二人の男性。貴重だ。絵になる。


寝る間を惜しんで。。


スター女優と代筆作家との出会い。どちらかといえば地道に生きてきたチョルス(ユ・ジテ)にとって、マリ(チェ・ジウ)は出会うはずのない存在だったはず。でもマリの孤独と正反対の明るさや強さに触れて、自分でも気付かないうちにマリはチョルスにとって現実の人となった。

生きづらい女優という生活。二人にとってとにかくいろいろ困難だったということです。

まぁ、ツッコミどころなんて探せばいくらでもある。それでもこのストーリーをグタグタにしなかったのは、ジウさんとジテさんの貫録ですね。

やっぱりジテさん好きだな。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。