地上派組として、楽しみにしていました。さすがの制作費を感じる作りです。

ストーリーを書いていくのは、メモでも取らないと無理。。CGの迫力といい、役者さんたちの存在感といい、期待できそうです。

神の子ファヌン(ペ・ヨンジュン)を巡る女の戦い。これが、何千年後かに因果となって繰り返されるというところでしょうか。カジン(ムン・ソリ)の野生的な美しさ、この女優さんは何でもできるのですね。そして、セオ(イ・イジア)、すごく話題になっていたのは彼女でしたか。この神秘的なルックス。。今回の神話時代の雰囲気がすごく似合っていました。