スンヒとポクシルの告白に、激怒するヘリム母。強引にアメリカに連れて行こうとすると、スンヒのところに逃げ込むポクシル。逃げずに真心は伝わるから、ちゃんと説得しようというスンヒ。ここまではよかったのに、ポクシルといつもどおりの子供の喧嘩。。

誰かが二人のことをスンヒのスキャンダル記事に仕立てた。スンヒが映画を撮れなくなってしまうことを心配して、ポクシルはアメリカ行きに同意した。

スンヒに何も告げないまま、空港に向かう車の中、追いかけてきたスンヒの声を留守電で聞いてしまうと、やっぱり我慢できなくて、ポクシルは逃げ出した。

毎回の喧嘩と仲直りの繰り返しです。。