お姫様ベットで寝るようになっても、ボクシルはボクシルのまま。あの髪、ほんとうに可愛い。

家族に仕事に行ってはダメと説得されても、どうしてもスンヒと離れ難い。でも、スンヒに会えばヘスのことを言わなきゃと悩む。

元気がなくなってしまったボクシルが心配なスンヒ。公私混同でボクシルを企画会議旅行に連れ出した。

「悩みがあるなら言ってみろ。オッパが何とかしてやる。何でも話せるだろ?」どうも、勘が鈍い男らしい。。

「夢なんだか現実なんだか、もう訳が分からないあせる」とボクシルは大泣き。可愛すぎる。あせる

ボクシルが話せないまま、二人はパーティー会場で会った。会長の孫娘として紹介されるボクシル。

スンヒのボクシルの可愛がり方は、やや迷惑な感じなんだけど、素直でかわいい。せっかくご機嫌だったのにね。今度はスンヒが落ち込む番。