久しぶりに台湾ドラマにチャレンジ。創りは韓国と同じで子供時代から始まりました。

自分の交通事故と母親の死で言葉を失ってしまったシェンシェンが孤独を感じたとき、同じ病院に入院していたウェイイーも同じ孤独を感じていた。2006年のクリスマスに明けようとお互いに宛てた手紙を書き隠した。

離れ離れになってしまった二人は大人になり、シェンシェン(パク・ウネ)は育ててくれたおじさんとズオジュンと暮らしながら屋台をやっていた。そして、お互いに気づかないままの最悪の再会。。

ここまでは、肝心なところできれいにすれ違っています。お互いにどこかに面影を探しながら過ごしているのが、パク・ウネちゃんとヴィック・チョウなもので、けっこうドキドキします。パク・ウネちゃんがかわいいし、ヴィックもスーツとバラの花束が似合いすぎる。

1話目からけっこう楽しく観ています。

↓チャングムごっこ中。。


↓伝説の?バラ姿。