立場が悪くなったシン君に追い討ちをかける友達の暴力事件。心配するチェギョンに「皇太子じゃなくても側にいろ。」

シン君を信じますって言い切るのは、太皇太后とチェギョンだけ。

チェギョンに車の運転を教えてあげて、ユル君の誕生日を祝う旅行ではチェギョンのいたずらの仕返し、まではよかったのに、ヘリョンとシン君の話を聞いてしまったチェギョンは、「シン君は私とは正反対に、私のいない未来を見ている。私はシン君のいない未来を考えただけで辛いのに。」あせるすっかり、シン君の気持ちを誤解してしまった。。

落ち込むチェギョンに寄り添うユル君。

こじれてしまいそうなシン君とチェギョン。悲しい。。