ヘリョンとの写真を見て落ち込むチェギョンを連れ出したシン君。今回はがんばってた。

「ずっと一緒にいよう。」 今までは一緒にいると退屈しないぐらいしか言ってあげなかったのに、一緒にいると楽しいってチェギョンに言ってあげて。。チェギョンはびっくりして、シン君の顔にご飯吹きかけてましたが。

海辺で遊んだり、手を繋いで夏宮に行ったり、二人で仲良くお買い物したり、シン君のサービスショット満載で楽しかったのに、ユル母の策略とヘリョンの自殺未遂で、シン君の立場が危うくなった。息子を信用しない皇帝はいったい何なんだか。。

ヘリョンにチェギョンへの気持ちを聞かれ、「好きになったみたい」。(チェギョンに言ってあげて~) 自分の気持ちもはっきりして、チェギョンに側にいてもらうことに幸せを感じで、孤独な生活が癒されて、いい顔で笑うようになったのに。。

誰もシン君を傷つけないでっ。



kun

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