ギョンを待たせても振り回しても平気なドンジン。ギョンはドンジンのことが気になりつつも、彼の無神経な言葉に落ち込む。ギョンを見守るボクスの気持ちに気付いたミレは、ボクスを引き止めたい。ギョンに対する罪悪感があるなら返してきてとお金を渡す。

スタントの仕事を始めたボクスは、失敗を繰りかえりながらも、英語のテキストを読むために辞書を買って頑張り始める。そんなボクスに父は物置になっていた部屋をボクスの勉強のために片付ける。こんな部屋をもらっても、自分が使える時間は残り少ないあせる。。

懸命に生き始めたボクスがバス停で他人の財布を拾った場面にギョンが居合わせた。まだ盗みをしていたと勘違いしたギョンは、ボクスの優しさに癒されていただけに裏切られたという気持ち。やっていないというボクスの言葉を聞き入れないギヨンにボクスも切れてしまい。あの時盗んだお金を返す。


あの超悪人顔の中古車屋の社長がギョンの兄でしたか。。ドンジンの超ナルシスト振りが何だか浮いてる。。


katte3