正論に。

 

ファンからの反発が!?

 

 

 

隠し通せ!

といっても。

すっぱ抜かれるものは。

仕方がありません。

 

炎上マーケティングでは。

ないかぎり。

ご本人たちも被害者なのです。

 

プライバシー情報を。

悪意のある何者かに。

無断で公開された犯罪被害者なのに。

 

アイドルだから。

として。

批判されるばかりというのも。

かわいちょすです。

 

 

プロ意識と言われても。

いや。

完全に隠していたものを。

ハッキング?

の腕を持った何者かが。

 

ファン側が反応して。

批判するから。

犯罪を助長することにも。

なっています。

 

が、これは。

恋愛禁止ではなくて。

 

不品行禁止という。

運営ルールに抵触しているので。

 

この暴露者が義憤を感じて。

というなら本来は。

運営に申告するのが。

本来のスジです。

恋愛禁止ルールは。

大きいルールですが。

 

が、述べきたましたように。

そこまでの重大ルールでも。

ないのです。

 

例外(正当な抜け道)も。

多いです。

恋愛しないと結婚できないので。

 

女性にとって。

結婚以上に大事なゴールは。

ないですから。

 

奪うことは。

誰にも絶対にできません。

 

それだけで解雇になったメンバーも。

ひとりもいないです。

 

峯岸さんは貢献度が超高く。

本当に辞められてたら。

グループが存続できなかったのです。

しかも。

あそこまでして。

全力かつ真剣に謝りました。

さらに神メンみんなで情状酌量を求めたので。

許されたのです。

 

峯岸さんとか岡田さんは。
貢献度がものすごいのです。
なので。
総監督が出るだけの意義が。
あったのです。
 
が、今回の。
田口さん鈴木さんは。
そこまでは。
ないのです。

 

総監督が絶対に出てはいけない。

局面です。

AKBの人気がなくなって。

週刊誌にマークされなくなった理論です。

 

が、AKBはそもそも。

いわゆる実人気がありません。

 

話題性とか。

イベント性以外では。

ブレイクしていないのです。

 

「オリコン」も「総選挙」も。

作り物です。

 

誰も知らないヒット曲を量産。

 

している謎集団です。

 

なので。

「握手売り上げ」も。

トータルでは作り物です。

 

そもそもアイドルファン自体の。

絶対数が少なく。

 

爆買いで支えている設定の。

ヲタクというのは。

さらに少数希少民族です。

 

ここで。

「例の手法」が用いられて。

いるのです。

 

恋愛禁止ルールはそれはもちろん。

大きいルールでは。

あります。

 

が、内容やメンバーや。

脈絡の総合判断によるのであって。

それイコール即で役満級の大重罪というわけでも。

ないのです。

 

が、(御用)報道では。

トリプル役満のように大々的に。

報道されます。

 

そこで。

そんな騒ぎになるほど。

そのメンバー及びグループに人気があるのか!

という推定が働くように。

誘導されます。

 

週刊誌が独立の中立だと思うバイアスです。

 

週刊誌も。

芸能ムラ・電通ムラの一員なのです。

 

風化させるわけには。

 

いきません。

 

 

市長も後遺症とのことです。

 

高市総理も。

体調不良になっておられて。

ました。

 

が、ネトウヨたちは。

スルーです。

 

我らのさなえ閣下に。

なんてことするんだ!

とは。

ならないのです。

所詮は。

実体のない雇われ兵なのです。

 

年間200万300万かかる!

だそうですか。

 

そこで値切らないと!

 

ロス事件の。

三浦さんは。

名誉毀損事件で全部ご自分で。

訴訟して。

勝ちまくっておられたそうです。

 

が、裁判は所詮は役所仕事で。

前例がないと勝てない。

が、あると勝ち目が出てくるので。

判例とかを。

探す能力があれば。

割と戦える説です。

 

特に難しいとか新しい事件だと。

データが少ないので。

弁護士も。

何もしようがない。

(というか構造上勝てない)

のにも関わらず。

200~300万円もぼったくって。

いるのです。

 

(小さい声)

ネズミさんの動画などを。

見て喜んでいるうちは。

何にも本当には解決できません。

エンタメ止まりです。

 

囚われるのも。

 

生まれ変わったら。

 

今の力とか知識で。

あの頃に戻れたら。

 

みたいなのも。

全て輪廻というらしいです。

 

それにハマってるうちには。

ずっと苦しみが。

続くのです。

 

もし生まれ変わったらなんて。

目を輝かせて言ってたくない!

 

と。

あるべきらしいのです。

 

 

 
「まじめなアイドル」
も存在するのです。
 
 
不遇でもグレもせず。
一発狙いでガツガツすることもなく。
わきまえた自分の役割を果たし。
笑顔でさわやかに卒業していく。
その後も。
コツコツと自分の道を歩いていく。
アイドルたちも。
多いです。
 
が、人気が出ません。
 
不思議くて。
たまらないです。
 
もっと見つけてあげて。
起用してあげて。
と思えます。
 
が、それが。
日本が世界が。
ハマってる囚われている。
病理の現れです。

 

 

 
が、そんなこと言ってる私にしたって。
最後に。
1人だけ握手して良い。
となると。
なんだかんだでやはり。
我らがゆきこと柏木御大かにゃ?
なんて思えたり。

 

がっつり税金ではなくて。

東京都が真面目にシノギして。

そこから捻出したもの。

らしい説です。

 

いやなにも。

まりなちゃん先生に。

ヤマを返すとかじゃ。

ないですよ。

 

子ども食堂は。

まったくまったく。

そのとおりです。

 

が、土建・運輸・農業・下水道は。

守らなくては。

いけません。

 

私は土建の味方です。

 

いざというとき。

土建がないと。

復興もできません。

 

子ども食堂もすごい。

大事で大問題です。

 

が、土建とか運輸も。

すごい大事なのです。

 

 

落合信彦先生は。

オイルマンではなかったのかも。

しれません。

 

が、ノビーがノビーであったことは。

間違いが。

ないことです。

 

オレは教祖ではないし、 キミらも信者"ではない。
オレにいわれたことを鵜呑みにして、何も考えないのでは、うさん臭い新興宗教に入信する頭の
弱い連中と変わらない。そんなバカ者になってほしくないから、オレは書いているのにだ。 3年前、オレは“世界はちっとも平和じゃない。 といった。それは、今も同じだ。
一時は世界が喝采した東欧の民主化が、 民族独立の動きの中で血に染まり始め、将軍のように拍手を浴びていたゴルバチョフ・ソ連大統領もワラの男”になりはてた。
何もかもが、激動の渦中にある。


自分の頭で考え、自分で自分なりの答えを出せない男では、とてもじゃないが生き抜けない。 そんな過酷な時代なのだ。
だから、オレはまたペンを取った。
キミたち若者は今、冬の時代”にいる。 来るべきの光を浴びるため、凍土の中で耐える種子だ。 これから、ひと花もふた花も咲かせることができるのだ。
そのためには努力しろ。 実力をつけろ。 生命を賭けろ!
死のギリギリの縁で勝負するF1レーサーたちは、ポールポジションを獲ることにも生命を 賭ける。栄光のチェッカーフラッグを受けるまでの過程として、 予選にも力をそそぐのだ。 人生も同じだ。
キミたちが、 芽吹く前の種子ならば、ここで予選落ちしてはいけない。

 懸命に戦ってポール・ポジションを獲ることだ。


オレは、そのためにヒントを与える刺激剤にすぎない。 後押しなんかはしてやらない。自分で走れ。
恋愛、仕事、勉強••••••どんなことにもポール・ポジションはうんとあるのだ。
アイルトン・セナという男がいる。 キミたちもよく承知のF1チャンピオンだ。
セナはモナコの街を時速200キロメートルという風のような速さで駆け抜ける。 できるだ け速く走るために、カーブではコース外側の壁からギリギリ2センチメートルの所まで車体を 寄せる。 時速200キロで2センチの間隔・・・・・・。 なんというテクニック。 なんという度胸。
しかし、彼はそれでは満足しない。 それどころか、さらにあと1センチも壁に近づけることを 目標にしているという。そうすることで、フィニッシュの時点で後続車に3キロメートルも差をつけることができるのだ。
この生命を賭けた、ギリギリの挑戦とその積み重ねが勝利に結びつく。 セナほどの男でも努力を怠らない。 必死なのだ。
だからこそセナは輝いている。
しかし、日本の若者は、セナの生き方となんとかけ離れていることか。
小学生、ヘタをすれば幼児のころから塾へ通わされ、お決まりの受験生生活。 社会に出れば出たで、くだらぬ出世競争とくる。
楽しみはといえば、ガツガツ食うことと、金をためること、眠をむさぼること。
F1どころかカートだって動かせはしないだろう。
金や名誉や地位。 そんなくだらぬ虚飾は、こちらから捨てて、並いる強豪をブッちぎって、ゴ ールインできる人生のチャンピオンを目指してほしい。
それには真剣勝負をすることだ。 キミの一生は一度しかない。 しかも、今という時は二度と戻らないのだ。
一瞬一瞬を必死に生き、短くとも強烈な人生を歩め。 それこそが若者の幸福というものだ。
オレのメッセージを批判してもいい。いや、むしろ「オレの意見は違う」といえる男になれ! この本で、若者の少しでも多くが、 「狼」 の道を歩いてくれれば、それがオレの喜びだ。


一九九一年、夏 落合信彦

 

アメリカを戦争に。

実際に引きずり込むだけの。

アメリカを牛耳るほどの。

謎の力があったのです。

 

もちろん。

トランプじじい魔が。

元々そうゆうヤツだった。

のもあります。

 

が、ネタニヤフ魔のそそのかし力。

背中を押す力も。

ものすごいのです。

 

そのネタニヤフ魔を支える謎の力も。

ものすごいです。

 

 

かつて。

我らがBOSSこと。

ブルース・スプリングスティーン御大が。

9.11後に発表された。

アルバムでは。

 

 

その昔の。

ネブラスカでの。

「この世には理由無くただ卑劣な行為というものが」

のフレーズが。

 

 

トランプじじい魔そしてネタニヤフ魔の。

背後にある力とは。

結局は。

そのようなものだとするのは。

ニヒリズムでしょうか?

 

無差別に10人を殺す以上のことが。

戦争という世界では。

平然と行われて。

称賛されます。

 

アメリカには石油があるから。

ホルムズ海峡いらない。

とかいいながら。

他国の資源領有権そのものを。

把握したい?みたいな。

異常な願望を公然と。

 

破壊願望の後付としか。

 

 

「現在と未来への希望、人間性への回帰」

というものを。

アメリカ人の良心ある人達こそが。

もっとも求めてきた。

はずなのでした。

 

ミサイル基地が。

作られる計画。

だそうです。

 

これはもちろん。

学校を誤爆と称して。

日本の未来を担う。

子どもたちを。

焼き殺させるためです。

 

 

トランプは。

というか。

欧米の白人大富豪のような。

 

憲法とかも作ったりも。

が、それはあくまでも。

「白人の男性の大富豪同士」の。

決め事なのです。

 

それをあたかも。

国民全体みたいに。

言うてあるだけ。

なのです。

 

今最もウケるのは何か?

ということで。

 

戦争しない!とか。

ディープステートをやっつける!

とかのフレーズを作って。

 

だまくらかして投票させて。

いよいよ本領発揮している。

だけなのです。

 

 

変節したとか。

本物は殺されているとか。

影武者だとか替え玉だとか。

ノーノーノー。

元々。

こういうやつなのです。

 

未だに。

いわゆる「スティング戦略」だとして。

「味方より敵を近くに置いてコントロールする高度な手法だ」

「これは計画通りなんだ」

だとか。

言いたがる識者も?

まだおられるそうですか。

 

 

 

ニューマンさんとレッドフォードさんに。

 

そんなスティングがあるかー!!

 

と怒られます。