多分現在でも。
言われる。
結婚宣言事件です。
山本さんが怒っていると。
聞かされた時は。
さすがに。
一瞬表情が曇ります。
この前日くらいに。
文春の予告があって。
NMBメンであると。
が、ヲタク論としては。
須藤さんは。
ないだろう論が圧倒的。
でした。
その後。
山本彩さんが。
真摯なステイトメントを。
出されました。
大事なイベントで裏切ったメンバーに。
おめでとうなんて言っちゃいけないよ。
というは。
小林よしのり先生も。
おっしゃっていたでした。
が、みんな。
ネタだと思って。
「てってれー!」という。
セルフどっきりでしたー!という。
オチがあると思って。
ノッてあげてしまったのでした。
須藤さんも。
文春砲されたことに責任を感じて。
「結婚に繋がる真剣なものならいいんじゃないか?」
という秋元御大の。
お言葉を真に受けて。
ケジメをつけたいという誠実な。
気持ちからだったと。
思われます。
なので。
しょうもないアイドルとは。
言い過ぎなのです。
が、それは御大が。
小嶋陽菜さんにおっしゃったもので。
大レジェンド小嶋さん特別ルールを。
誰でもというでは。
なかったのでした。
逆に見ると。
小嶋さんレベルでも。
「結婚を前提とした」
という女性の人生に関わる重大性という。
厳しさであることが。
が、須藤さんのは結婚を実際に。
前提(というか実際は後付けでしたが)。
にしていたわけです。
が、だったらイイ!とは。
なりませんでした。
中継ディレクターが。
そこまでは。
「巻き」を入れていたらしいでした。
が、そこからは。
「引き」に入ったらしいでした。
ホントの事故ですから。
なんならCM行きであるべきです。
が、テレビの論理が。
優先になりました。
が、その分。
その後は。
巻き巻きになって。
峯岸さんが。
「シャクがー!」とのことで。
さりげなく。
伝説になりました。
そのときの。
太田夢莉さんの義のある姿もまた。
ひとつの静かな。
伝説になりました。











































