ロックの休日
後ボケの写真の練習


前にピントを合わせ
近くによりシャッターを押す
それらしくは撮れた

レモン化粧水の作り方を伝授してもらったので
作る前にレモンの撮影

化粧水は国産のレモンで無ければ
いけないので ワックスで処理された
綺麗な輸入レモンでは無い
ブツブツとあばたの表面が
今までのカメラと違って
よく撮れる


 ロックの休日
前ボケ
そんなにはっきりと撮れない
前に置いた瓶より
多少
後の方がレモンの皮が
一枚づつ重なり合っている
のがはっきりしていると
思うのだけど

う~ん難しい・・





ロックの休日
東急シアターオーブ
花組戦国BASARA
観てきました

ロックの休日
真田幸村
した

ロックの休日


ロックの休日

上杉謙信これ

ロックの休日
ゲームの事は全く知りません
キャラクターのイラストを見ると
ホント そのまんまで
よくできているなぁ~と
思います

内容はこの際、関係ないです
ビジュアルが全ての作品ですから

楽しければOK!

次回公演のポスター
大きく貼って有りました

ロックの休日








ロックの休日
The Great Gatsby

観たかったこの映画
レオさま大好きだし・・

一人で映画館というのも何なんで
気心知れた友人を誘って観てきました

ロックの休日
バズ・ラーマン監督(ムーランルージュ良かったね)自身が
悲恋の物語が好きなんだと語るよう
失われた愛を取り戻すために
自分の全存在を賭けた男の悲しすぎる物語です
これの顔のレオ様
愛しい人をずっと思い続け
心の奥底から気持ちが湧き上がるのを
抑えきれないと言いましょうか・・
切なすぎる

3Dは 
1920年頃のアメリカ狂乱時代バブルな感じ
ドラマチックな内容がさらに豪華絢爛みえる

ロックの休日
タイタニックの時のこんな青年の純愛も
ありましたが
また別の意味での純愛が

それに比べ
この、女!
(劇中での話)

ロックの休日
友人と一緒に「何あの女 腐ってるよね~」と

キャリーマリガン 可愛いけど
ギャツビーが何年も想い続ける人なら
大人で、もっと美人な方がと思ったが
デイジーの役どころを
ここまで非難轟々にするという事は
演技派だからという事なんですね
友人の話では映画界でモテモテの女優さんらしい


ニック扮するトビーマグワィアーの語りで物語は進んで行きます
ロックの休日
ロックの休日
 デイジーに逢うためお茶会をセッティング
そわそわと緊張して待っているシーン
コメディチックで唯つ笑える場面でレオ様が必死すぎて
可愛くてツボ・・
凄まじい花やお菓子の数々が
3Dの映像で
浮き出てとても綺麗

ロックの休日
ブランクを埋めるように接近してゆく二人だが・・



デイジーやその夫トムが己の保身の為
ギャツビーの事なんか
一刻も早く忘れようと旅支度し去っていく様を
やるせないけどそれが常かもと感じる
ギャツビーの純愛を ただ1人真に理解していた
ニックの言葉で、この悲しい物語は幕を閉じます
自分の書いた小説のタイトル
タイプした文字「Gatsby」に
ペンでthe greatと書き添えたのがまた物悲しい

過去は取り戻せないとの教訓ですね 

曲も凄く良かったし
映像もゴージャス
物語はアメリカを代表する作家
スコット・フィッツジェラルドだし
ロバートレッドフォードの時より
テンポ感があり飽きさせない
レオ様も堪能でき非常に良い映画でした