Q10の使い方が分からなくて(オートではつまらない)結局写真教室に行くことに しかしこの教室 初心者向けではなく(初心者も大丈夫と言う事だったが)みんな1眼だし・・ 連続的に開催されており 人数に余裕があれば受け入れるというスタンス 講義もなく いきなり撮影です 現場で覚えるという感じ?? 

現場で先生にカメラの設定を教えてもらい それで撮ってます


ロックの休日

大井競馬場
流し撮り

え~連写を使って
背景が流れる感じ??

ロックの休日

不忍池 ハスの花
望遠レンズを使って

ロックの休日

清瀬ひまわり畑

ひまわりと秋の空

奥行を強調して広角レンズで撮影


ロックの休日

若洲ゲートブリッジ
夜景ですね
夜景は難しい!!
うまくできなかったけど
こんな事もしました左下矢印

ロックの休日


飛行機の光跡の撮影

三脚を設置バブルを開いて1分位シャッター押し続ける??

何故だかQ10はそんなに長く押してられないので
途中で光跡が切れてしまった


こういう撮影の時はこういう設定とレンズを使用するのだと
言う事は分かった
が 覚える事が多すぎる

理屈がわかってきたら今度は1眼を
買うつもりにしてたけど
果たしてそんな日が来るのかしら~ん

今度の撮影は昭和記念公園で
コスモス 
前ボケとか
ローアングル逆光で撮ってみるらしい

けど私のQ10くんはボケ写真が撮れない
偽ボケはできるのだけど
だって先生に初めて会ったとき

「このカメラでボケは難しいね」って

1眼買えてっか~!



ロックの休日
観てまいりました!
まずは初日

久しぶりの舞台でのユウヒさん
皆の期待で熱気が凄かった
カーテンコールも何度もあり
蜷川さん唐さんも登場
なお且つ客席の熱いコールに
戸惑いながら何度も挨拶する
ユウヒさんでありました

そして中1日開け10日の観劇
客席には宙組時代の十輝いりすさん
凪七瑠海さんも(宝ジェンヌは目立つ!)
初日とは変わり熱気もちょっと落ち着き
カーテンコールも少なめ
客席も特別ユウヒさんファンとかでなく
カーテンコール最中でも
芝居が終わるとさっさと帰る人たち
(厳しい現実・・)



ロックの休日

蜷川さんも唐さんも かなりの👴
カーテンコールも二人でヨタヨタとしてましたし
25年前の作品だけあってかなり時代背景も古い

オオカミカット なんて いつの時代??
知っているしやってたけど・・
そして唐さん得意のあのアングラ(古いんだよね)
紅テントだっけ 状況劇場
前衛的でみんな尖っていてさ

ストーリーは簡単なんだけど
難解な台詞の数々
理解できる人がどれだけいるだろうか?


ズカOGが選びやすい
東宝系の華やかな舞台
老若男女、誰もが受け入れ安い
ものでなく

厳しく舞台やってます!!

同じ所に踏みとどまっていたくないと言う
ユウヒさん 殻をやぶりたいという意気込みで
舞台第1だんに選んだこの作品
そういう意味では良い作品だと思う

千秋楽までどの様に変化するか
楽しみです






                    ロックの休日

ロックの休日

先日 月組公演
ルパンを観てきた
龍真咲って写真の様にカッコ良いのにね~
あの 大袈裟な喋り方
前から気になって なってしょうがないのだけど
何とかならないのかしら?

男役を意識してかの低音 語尾に変なアクセント
”うぉっ”みたいな音が耳について
最初の歌い出しから何を言っているのか不明
その後も芝居に集中できなかった
せっかくいい題材の芝居なのに
残念だ

しかし
この間スカステで「暁のローマ新人公演」を
見たら ごくごく自然に台詞を話してるじゃないの
うっん!何故今みたいになっちゃったの?
(方向を間違えた・・?)

蘭寿とむも一歩間違えたら
結構 くさいかもしれないが
あの方は技術力が半端ない!
エンターテインメント 客を喜ばせるのを
ご存知な方だとお見受けする
(結構 あのキザり方好きです!)

龍真咲はまだ技術力が今イチなんだから
男役を際出せるのには
ついていけてないと思う
まず、いくらズカ、 ミュージカルと言えども
あんなに大袈裟な話方はいただけない
もっと自然体を目指すと
クールでブレないその魅力の格好良さが
グーンとupすると思うよ
そうそう歌だって普通に歌えば結構上手いと思うのだけれども

専科からの北翔海莉が出演
スゴーくほっとする
芝居の流れをスムーズにしている
そして歌もやはり上手い!
ショーでは物凄く踊ってたしね
けれども なんか皆さんがおっしゃっているように
元月組なのによそよそしい
花組でのオーシャンズの時の様に溶け込んでない感じがした

星条マギーちゃんは安定しコミカルな場面での
間合いも良く笑わせてもらいました
月組ではなくてはならない存在でしょうか

凪七瑠海も宙組いらい久しぶり
ちょっと大人すぎる役で若すぎて
ちょっとね~ヒゲが・・
ショーでは素敵でオペラグラス越しに
視線をもらって??(な、訳ない)ドッキ恋の矢

ショーでの男役群舞では男ぽい掛け声がふんだんにかかり
面白かったです

と、まあそんな感想でしたが
ミリオ人気がすごい中
私はまさお君をかっているんですよ
頑張っている姿はとても感じられますから


レビューはズカならではの物
キラキラ夢々しくて
理屈抜きなとこで 大好き
実は本当のところ芝居に関しては
それほどでなく
レビューさえ見れればそれで満足で
何度でも観たくなる
だから古典的なベルばらとか あまり好きでは無いんです