秋の落語鑑賞
どんどん見ていくので忘れないように
少し経ってしまった
青山草月ホール 昼の部
「オルタナティブVo.l8 志らくダブルス『江戸のかぜ』
立川らく次・・・黄金の大黒
立川志らく・・・反対俥
桂雀々・・・・・・代書
志らく・・・・・・・たちきり
座談・・・志らくx雀々 司会ぴあの戸塚氏
志らくが優れた上方落語は江戸の風が吹くとその名を挙げて賞賛した雀々との落語会
らく次さん 上手くなったね よどみなくテンポが良かった
志らく またもや不思議な 妄想世界
へ 突入![]()
志らくワールド![]()
キーパーソン パーキンス病
テレサテンのつぐないで「森のクマさん」を歌ってしまう
ある日森の中 くまさんに 出会った~![]()
落ちが ちびくろサンボの
バターになってしまう!(車夫があまりに速くグルグル回るので)
桂雀々代書
面白いだけでなく細かい表現が可笑しかった
東京に進出するので東京にお住いになるとか
志らくバージョン 小糸が幽霊
いつもながらの(志らくの理想の女?)可愛い女を描いていた
実際 そんな女はいないけどなー
座談会で 司会のぴあの方が妙に面白かった
「拍手」と言おうとして「お手を拝借」と言ってしまい志らくに突っ込まれていた
雀々さんは50歳だそうで 志らく師匠も同世代見応えあった落語会だった