みんなさん!

赤飯には甘納豆が入っていますよね??

 

さくにゅんがお友達から聞いたところによると

甘納豆赤飯に入れるのは北国限定だとか・・・・・←うそだよね??

 

甘納豆入ってないと甘くないじゃん!!

甘納豆なかったら何が入ってるの??

あずき??

そんなの邪道だわぁ!

 

あずき入れたら赤くなるかもだけど

色は食紅でカバーするのよぉっ!!!!

さくにゅんは女子学生専用のアパートに住んでいます。


草木も眠る丑三つ時・・・


キャーーーー!!!!


と身の毛もよだつような恐ろしい叫び声が聞こえます。。かなり頻繁に。


参考までに・・・

~女の子が叫ぶ時~

①露出狂に追いかけられた時

②虫さんに出くわしたとき


さくにゅんが知っているのはこの2つの時です


今のアパートはセキュリティーがしっかりしているので

きっと虫さん、とくに、黒くてギラギラしているアイツを見たんでは??と思ってます


さくにゅんは虫さん大嫌いです!

あの叫び声を聞くと、部屋から出たくなくなるよぉ。。

そして、あの叫び声とともに夏が近いなって感じます。。

 

 

 

 

 

さくにゅんのお友達ナオちゃんのお話

 

ナオちゃんのおうちは複雑でお父さんの前の奥さんとの子どもと一緒に住んでいたり

とっても難しくてさくにゅんには理解できなかった。。。

 

そんなナオちゃんは高校を卒業し、就職しました!

でも・・・お仕事をやめて

今は風俗店で働いているそうです。。

 

さくにゅんは風俗がどんなお仕事か知りませんでした。

なので、別れたカレから教えてもらいました!←聞くなよっ!!

キャバクラのようにお酒を飲むところだと思ってた・・・

 

ナオちゃんの夢は大学で勉強することらしいです。

そのためにお金を稼いでいるらしい。。

 

ナオちゃんはおうちが複雑だったから、いつもさみしい思いばかりして、人と話したくてキャバクラで働いて・・・でも、お客さんとのトラブルでクビになり風俗にいったそうです。。

 

さくにゅんは父上様が学費を払ってくれたりするので学校に行けるけど

自分で稼いでいる人だっているんだよね!

 

風俗ダメ!って言う人多いけど、理由を考えれば納得しちゃいます。。さくにゅんはね。

ただダメダメって言うんじゃなくて、理由聞いてあげようよ!

ナオちゃんのように誰かとコミュニケーションとりたがっている人なら、話すだけでもいろいろ救えるところが多いと思いました☆

こんばんは~~

男を口説こうとがんばったさくにゅんです!!


まずは結果から・・

う~~~ん。。難しい。。。今回はダメでした。。。残念。

さくにゅんのお休みは水曜。なのに男の休みは土日。。

会えないじゃんかーーーー!!!


さくにゅんは土日は普段よりはやく終わるのでその後会ってお食事して

お泊りになっちゃうかなぁ~~なんて期待してたのに!!

夜はバイトだそうです。。ぐふっ。やられた。。


でもでも、お互いのお休みが合えば会ってお泊りになっちゃうかもぉ~

1人でおうちにいるのにあきちゃったのよぉ~~

お泊りしたいわぁ~~☆

 

キャーー!お泊りなんて恥ずかしい!!

なんてね。現実は妄想どまりです(爆) 

さくにゅんはお子ちゃまです。だから、ひとりぼっちでさみしいってすっごく思うし、誰かにかまってほしいのです。


強い女を目指してるけど・・でもさみしいものはさみしいもーーん!!

ということで・・・・


大学の友達(男)を誘惑してみることに!!

カレは土日は暇だと言ってたので、明日アプローチを試みます☆


さくにゅんは土日もお仕事があるので、会うにしても夜9時ごろになっちゃいそう。。

夜遅いってことは・・・お泊りになるかなぁ~~なんてね


カレはさくにゅんを大人っぽいと思ってるし、子どもという悪魔を知らないでしょうね

うざいよ。子どもはうざいさ!!思い知るがいい!!


もうすぐ21歳。21でもお子ちゃまはお子ちゃまなのだ。

21の男女が泊まるって言ったらなんかありそうでしょ?

さくにゅんには何もないんだよね~。さくにゅんの作り出す空気はすごいのさ!!


ふっふっふ

カレには適当に遊ばせてもらうわ

さくにゅん、悪魔でございます。


誘惑が成功したかは後で語らせていただきます☆

『児童虐待』『幼児虐待』よく聞く言葉ですよね

虐待でもいろいろあって

身体的な虐待(暴力や食事をぬくなど。。)

性的な虐待(言葉どおりの意味ですね)

精神的な虐待(言葉や態度などですね)

 

私が聞いたところによると主にこの3つに分類されるそうです←きっと、もっと詳しい分類があるんでしょうね

 

以前、私のとこに依頼がきました

「受けた暴力などについて、本(というか冊子)に載せたいので書いてほしい」だそうです。。

「18禁になっちゃうことも書いちゃうよ~」なんて冗談をいいながら承諾しました。

私の書いた内容がほぼ修正もなく載りました

 

これは、自分みたいな人を増やしたくないという思いで書いたもの。。。

私だって好きで思い出すようなことはしたくないのにがんばって書いたんだ。

 

でも、読むほうは面白半分だったりが多いみたい

その中で私の書いた内容に感想を送ってくれた人がいた

「この話を読んで、同じコトを子どもにしちゃいました。」とか

「こういう話で性的に興奮しちゃうんです。」とかがあった。。←もちろんうれしい感想も多かったけどね

 

正直、かなりへこんだ。。。単なるいたずらかもしれないけど

こういう暴力もあるんだ!って思って同じコトをしたなんて・・・・

ショックでした

 

先日、また書いてほしいと依頼がありましたが

お断りしました。。。

協力できなくてごめんなさい。。

だって、私が書くことで、みんなに知ってほしいと思ったけど、犠牲になる子が出るなんてがまんできないんだもん。。。

さくにゅんの気持ちをうまく伝える方法ってないんだね。。

タイガー&ドラゴン見てますか??

楽しいね★

私はあいのりとタイガー&ドラゴン以外のテレビ番組は見ないんです。。


落語なんてまったく知らない世界だし

このドラマの舞台全てが全く知らない世界なんだけど

それが逆におもしろいと思えるのかな。。


タイガー&ドラゴンはおすすめなのでみなさんも見てみてください!


母の日が近づいてきましたね。

みなさん何かプレゼントを渡すのでしょうか??


さくにゅんは渡したことないです。親不孝者ですね。


母はずっと精神的な病気で相手をするのが大変でした。

なんせ病気なので、どこできれるかわからないし

いつ何をされるかわからないといった感じです


最近母は回復してきて、普通に怒らせないで話すことができるようになったと聞きました。

でも、さくにゅんは回復したという言葉をあまり信じれません

今まで何度も信じて痛い目にあってきたしね。。


いつか、さくにゅんが大学を出て、就職して

その時に母が回復していて

さくにゅんと普通に親子関係を築けるようにな状態になっていたら

母の日でも、誕生日でも、何かプレゼントを渡して今までの感謝を伝えたいです


やっぱり、病気でひどいことされても、生んでくれた母には感謝しないとね☆

そうやって素直に感謝できる日が来るといいなぁ~って思ってます。

今はまだ無理だなぁ~~(ーー;)

去年のこと。

私はセキュリティーのしっかりしている女子学生専用のアパートに引っ越した


でも、危険な遺伝子を持っている私に安全はなかった。。。


夜中3時だったかな。窓をコツンと何かがぶつかる音がした。風のしわざだと思っていたが音はだんだん大きくなった

街灯の光でうっすらと人影っぽいものが見えた。

怖くなって急いで電気をつけた


窓を見てみると、恐ろしく尖った棒がすでに部屋の中に入ってきていた


どうしていいのかわからなくて友達に電話。

そして、警察だってことになって、警察に電話

うちから交番は近くて、窓から見える。

でも、その交番からはこれないらしく、ちょっと待てということだった。


気晴らしに人と話したりして、勇敢なおまわりさんが助けてくれるのを待っていた


でもあとちょっとでつきますよ!と警察から言われた時

知らない男の手が鍵にかかり、窓を開けられ、侵入された


本当に怖い時って叫べないし、声も出せない

男は窓を割るのに使った道具をそのまま床に置いてこっちに近づいてきた。


見た感じ他に凶器は持ってなさそう。

今までも怖い思いはたくさんしてきた。障害事件で暴力を受けたことだってあるけど、あの時は抵抗できなかった。。だからできるだけの抵抗をしようと思った。そう思った自分をちょっと強いと思ったりした


部屋の電気を消して、隠れてみたが、すぐばれて、戦い(?)になった

男との戦いは一瞬で私が負けた

ベッドに押し倒されて、服をビリビリ破かれた

真っ暗の部屋の中で、街灯の明かりで男の顔を見たけど、見覚えはない。


お気に入りのキャミソールがぼろぼろになったところでパトカー登場。

遅いよぉ。。。


男は逮捕されて、いろいろ警察に聞かれたりして、この事件はおしまい

前の寮にいるときから私を知っていたとか、一度ナンパしたが無視されただとか

そんなことが動機だったらしい。

かなり怖いね。。


友達に大丈夫だったよ~とか強いふりをしつつ、不眠が続きました。怖いです。


これが1番こわかったことかなぁ。。

これ以来安全に暮らしています。


これが最後で危険な目に遭うことはないと信じています☆