HONDA インサイト 無限パーツ発売 | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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練馬ではたらく社長のアメブロ-無限 インサイト

インサイトの正式発売開始に伴ない、HONDAモータースポーツの筆頭「無限」が

早くも「無限 インサイト」のパーツを発表した合格


http://www.mugen-power.com/street/insight/


目を引く点では、やはりリアスポイラーであろう。


練馬ではたらく社長のアメブロ-無限 インサイト
想定外なスポーティーさで無限はデザインして来たって感じクラッカー


HONDAが得意とする空力をさらに研究した上でのエアロパーツとなった。

練馬ではたらく社長のアメブロ-無限 インサイト

ノーマルのままだと貧弱なボディラインを感じる次第だったが、

このエアロパーツの装着で、大きくそのイメージを粉飾し、戦闘的なイメージへと変化させている。


このイメージ写真は、当然ながら「ローダウン」させての絵と判断できるが、

さらにインチアップしたホイールを組めば、よりカッコ良く作り込めるだろう。。。


僕だったら、BBS社製のLMまたはLM-Rあたりの18インチを入れたいところ。

センターカラーにも気を使って♪

無限が16インチをフィッティングしているのは、当然ながら「メーカー的立場」だからこそ。

この先、多くのチューンドブランドからエアロパーツも発売されることと思うが、

きっと18インチをセットしてデモカーを作り上げてくるだろう。。。


無限のパーツは、当然ながらHONDA車にはベストチョイスなブランド。

耐久性やその装着時の精度はさすがである。

しかしながら、他社ブランドと違い、実質的にはHONDAそのもののメーカーなので、

とにかく値引きが無いのが痛い;;

新車購入時に一緒に購入されるほうが、メンテや合計額からの値引きを考えるとお勧めですクラッカー

購入時に一緒にローンにも組み込めるので、HONDAの直営店で一緒に購入するのがベストチョイスだ。


インサイトは、多くのパーツが「オプション設定」にて発売された。

よって、ナビゲーションも含め、数々のオプションを選択すると、それなりの金額の車にはなる。

HONDA純正品のオプション品に、「無限」でも発売されている同等品もあったりするので、

HONDA純正品と無限製を選ぶかはよ~くご検討されて欲しいところ。

当然ながら、無限製のほうが当然割高な分、機能性や外見上も優っているのは言うまでも無い。


以前に、僕が乗っていた「無限コンプリートのラファーガ2.5L」は、

非常に完成度が高かった記憶がある。確か・・・購入価格420万程度だった記憶もあるけど。


今回の「無限 インサイト」・・・根っからのHONDAファンである僕にとっては、

ちょっと欲しいHONDA車になってくれた。


しかしながら、今年中にハイブリッド・ライトウェイトスポーツ「CR-Z」の発売も期待されているため、

ちょっと様子を見ようかな?って感じ。

練馬ではたらく社長のアメブロ-CR-Z
CR-Z コンセプト

夏頃になれば、きっと多くのパーツメーカーから「インサイト用エアロパーツ」も発売されてくると思うので、

いろんなメーカーのエアロを見てから、じっくりと購入も検討したいところだ。


ちょうど、ついに弊社デモカーもまた春には車検を迎えてしまう^^;

もうアチコチ限界な部分も出てきているので、今年中に何か一台購入を検討したい。

(顔見知りのディーラーさん!!・・・このブログ読んで即刻営業に来社しないでねm(_ _)m

 てか、昨日、なんかの案内の葉書が届いてたぞっ^^;)


練馬ではたらく社長のアメブロ-デモカー

弊社デモカー。そろそろ引退かな。既に12万キロも走ってくれている。

サーキットでも業務で沢山走り回ってくれただけに、もうアチコチ・・・ボロボロになってきました;;

先日もミッションクーラーからオイルが漏れている事が判明したし・・・;;

公道だけで12万キロならまだまだってな感じな時代だけど、サーキット走行はやっぱり傷むよなぁ・・・;;

ちなみにこのホイールが「BBS社製のLMゴールド18インチ」です。

タイヤハウス目一杯なサイズなので、一部ボディを加工してあります。

車高も5cmほどダウンしてます。


こんなようなフィッティングでインサイトを作りこむと、かなり別モノの車になるんじゃないかなぁ?

おそらく、HONDAのメインスタジアムである「ツインリングもてぎ」には、


HONDAカラーにカラーリングされたインサイトが早々にお目見えするんじゃない?