ジャン・ポール・ゴルチエ(Jean-Paul GAULTIER) | 練馬ではたらく社長のアメブロ

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僕のお財布で~すクラッカー


練馬ではたらく社長のアメブロ-ジャン・ポール・ゴルチエ(Jean-Paul GAULTIER)

ジャン・ポール・ジャン・ポール・ゴルチエ(Jean-Paul GAULTIER)


その中のコレクションで「錆び」とか、「玉虫」とか云われたライン。

光の加減で微妙に色合いが変わります。キーケースもお揃い。


けっこう以前のタイプだけど、お気に入りで大切に使ってきた。


ゴルチエらしくゴツいウォレットチェーンも付いてます。


ちなみに僕は「二つ折タイプ」のお財布は持たないので、いつも長財布。


今までもいろんなゴルチエ財布を使ってきた。


財布は男らしい色合いやデザインのモノを選びます。


ヴィトンとかは女性っぽいイメージ?を感じるタイプなので、

ヴィトンとかシャネルとか・・・プレゼントする側に徹してます 叫び



最近、そろそろ・・・お財布を買い換えようかと・・・?


しか~し・・・ご存知の方も多いと思いますが、


現在ゴルチエの国内ライセンス生産が終了してしまっていて、


実質的に入手が難しくなっているんです;;


おそらくブランド品輸入業者がそろそろ市場に並べてくると思うので、


少しして落ち着いたら買い換えようかと・・・



ついでに 「ジャン・ポール・ゴルチエ(Jean-Paul GAULTIER)」について記述して寝ますね★

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1952年4月24日、フランスのパリに生まれる。


若作りで白髪5輪刈りの物静かそうな、ピアスの多い優男風の、

だが実は大きな体に野太い声のユーモラスな白人男性。


毎年パリの人気デザイナーランキングで最上位に位置する超売れっ子デザイナー。

1981年、株式会社オンワード樫山とライセンス契約を締結。

1997年より、オートクチュールを発表。


1998年、初めて東京でコレクションを発表。
  

1980年代にアンドロジナス、下着ルック、ボディコン服等、

斬新且つユーモラスな作品を次々と作りだし、トレンドセッターとしての役割を果たした。


「キカ」、「コックと泥棒、その妻と愛人」、「ロスト・チルドレン」、「フィフス・エレメント」等、

映画の衣装も手掛ける。


1990年、マドンナのワールドツアーの衣装を手掛けた。


2004-2005より、エルメス(HERMES)のレディースプレタポルテのデザインを担当している。


2007年、株式会社オンワード樫山との契約を輸入・販売契約に切り替える。

      ※この契約変更により、国内ライセンス生産が終了した。