実際に、こういう「現実」を書き下ろしてみると、
やはり、何よりも「言葉選び」に困惑します;;
しかも、どこまで細かく記述しようかとも悩みますね;;
「恋愛物語」をちゃんと書ける人ってスゴイなぁって、ちょっと感じました。
もっとリアルに書くことも出来るんだけど、さすがにちょっと私も恥ずかしいかも;;
あんまり永~く連載するのも・・・と、ちょっと早めの展開にて書いてみました。
まぁ、10話くらいの完結がちょうど良いんじゃないかな?
この「月の光」は、全て私の記憶を辿って書いてます。
現実的には、「これだけは絶対公表できない!!」という、私の心の中の「爆弾」が実は秘められています。
この「爆弾」は、「最終章」を無事に書き下ろした後・・・
最後に全てありのままに「あとがき」にて暴露するつもりもあります。
あってはならないコト・・・そんな現実って実在するんです;;
「月の光」の本当の本当の最後の章は、勇気を持って書くつもりです。