2012年もそろそろ終わりに近づいてきました。
ある年齢から、1年1年が崖から転げ落ちるように早くなりました。
若い時は、あんなに早く大人になりたいと、遅々として進まない時間にもどかしさも感じていた時があったなんて・・嘘みたい。
自分が結婚して、子供が出来て、その子供が結婚までして!なんて誰が想像していたでしょうか??
あなたも、そしてあなたも、確実に、平等に時は刻まれていってます。
私たち熟年夫婦、加齢に加齢を重ねた、加齢(華麗)なる残りの人生を、夫、香三夫の陶芸談義を含めて、記録していきたいと思っています。
よろしくお願いします。