今週末は、地元のお祭りです♪
・・・・・・・といっても、俺は出かけちゃうので祭りに参加できないんですけどね(・・;)
で。
その代わりって訳でもないのですが、先日の土曜日に「玉村ふるさと祭り」を見てきました。
名前は「玉村」ですが、村じゃなくて町。正式には「玉村町」って所。
群馬県の町のひとつです。
この玉村町には、俺が通っているウクレレ教室があります。
そうそう、ウクレレ関連の活動は、こちらをご参照くださいませ。
このウクレレ教室の生徒さん(お子様)や先生が出るステージがあるので、それを見るのを中心に祭りを楽しんできましたよ(^^)
そういえば、お祭りといえば浴衣。
女性が浴衣を着ると、可愛さ200%くらいになると思うのは、俺だけ?
俺の場合は、既製品の浴衣だと長さが足りなくなってしまう残念な体格。
旅館とかで用意されている寝具の浴衣だと、バカボンみたいになっちゃいます(T_T)
着る機会は少ないけれど、いつか作ってみるかな。
SUZUKIから発表されたNewバイク「GSR250」。
いかにもSUZUKIらしい雰囲気が漂う素敵なバイク。
どの辺がSUZUKIらしいかと言うと。
・わざわざ新設計の2気筒エンジン。CBRも新設計だけど単気筒、ニンジャ250は古いエンジンの焼き直し。
・でも、残念なスペックの24馬力。カタログ値が全てではないけれど、このクラスを買う層はスペックを気にする可能性大。
・センタースタンド標準装備。とは言え、これが売りになるはずもなく。便利なんだけどねぇ。
・ギヤポジション表示付きのメーター。きっと、それなりにコストかかっている。でもやはりこれが売りになるはずもなく。これも便利なんだけどねぇ。
・いいバイクだけど売れていない「GSR」の名称を、敢えて250ccクラスにも投入。日本向けにデザインちょっと変えて「クラディウス250」とかにすればいいのに。
・CBRより1万円安い価格。でも、ネットでは「チャイナ生産なのに、1万円しか安くないのか」といった声、多し。残念。
・トータルで見た場合、エンジン、センスタ、メーターなどの真面目な作り。ベテランやヨーロッパのユーザーなら好きそうな要素満載。でも、このクラスを買おうと思う層には訴える雰囲気なし。
等々、ゴーイングマイウェイな感じが、スズキっぽくて素敵! ( ̄▽ ̄) ニヤ
あっ!SUZUKIのバイクは個人的には好きですよ。
最初に乗った中型バイクはBandit250だったし、大型とってBandit1200S乗ってたこともあるし。
SX125なんていうオフロードバイクも、乗ってたなぁ(^^)
ってな訳で、この鈴菌たっぷりのバイクが売れれば、日本の市場も熟成されてきたって事かなぁ・・・・なんて思うわけです。
どうなるかなっ♪
いかにもSUZUKIらしい雰囲気が漂う素敵なバイク。
どの辺がSUZUKIらしいかと言うと。
・わざわざ新設計の2気筒エンジン。CBRも新設計だけど単気筒、ニンジャ250は古いエンジンの焼き直し。
・でも、残念なスペックの24馬力。カタログ値が全てではないけれど、このクラスを買う層はスペックを気にする可能性大。
・センタースタンド標準装備。とは言え、これが売りになるはずもなく。便利なんだけどねぇ。
・ギヤポジション表示付きのメーター。きっと、それなりにコストかかっている。でもやはりこれが売りになるはずもなく。これも便利なんだけどねぇ。
・いいバイクだけど売れていない「GSR」の名称を、敢えて250ccクラスにも投入。日本向けにデザインちょっと変えて「クラディウス250」とかにすればいいのに。
・CBRより1万円安い価格。でも、ネットでは「チャイナ生産なのに、1万円しか安くないのか」といった声、多し。残念。
・トータルで見た場合、エンジン、センスタ、メーターなどの真面目な作り。ベテランやヨーロッパのユーザーなら好きそうな要素満載。でも、このクラスを買おうと思う層には訴える雰囲気なし。
等々、ゴーイングマイウェイな感じが、スズキっぽくて素敵! ( ̄▽ ̄) ニヤ
あっ!SUZUKIのバイクは個人的には好きですよ。
最初に乗った中型バイクはBandit250だったし、大型とってBandit1200S乗ってたこともあるし。
SX125なんていうオフロードバイクも、乗ってたなぁ(^^)
ってな訳で、この鈴菌たっぷりのバイクが売れれば、日本の市場も熟成されてきたって事かなぁ・・・・なんて思うわけです。
どうなるかなっ♪
今日発売になったこの本。
雑誌「月刊ステレオ」の最新号。
この雑誌、一年に一回は工作特集号が発行されます。
昔は工作の記事のみだったけど、ここ数年は「スピーカーユニット」が付属♪
これを使って、後は箱を作れば、スピーカーの出来上がり~♪
…まぁ、あまり一般的な趣味じゃないかも(・・;)
でも、なんかワクワクするんですよね(*^_^*)
最近はオーディオ製品に凝る事もなくなったので毎号買う訳じゃないけれど、この工作特集号だけは毎年欠かさず買ってます。
ん?どんな工作してるんだって?
もう、何年も何も作ってませーん(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
昨年の付録も、まだ開けてない状態。
そういや、作っていないプラモデルもあったなぁ。
何年前のだろっ(大汗)
雑誌「月刊ステレオ」の最新号。
この雑誌、一年に一回は工作特集号が発行されます。
昔は工作の記事のみだったけど、ここ数年は「スピーカーユニット」が付属♪
これを使って、後は箱を作れば、スピーカーの出来上がり~♪
…まぁ、あまり一般的な趣味じゃないかも(・・;)
でも、なんかワクワクするんですよね(*^_^*)
最近はオーディオ製品に凝る事もなくなったので毎号買う訳じゃないけれど、この工作特集号だけは毎年欠かさず買ってます。
ん?どんな工作してるんだって?
もう、何年も何も作ってませーん(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
昨年の付録も、まだ開けてない状態。
そういや、作っていないプラモデルもあったなぁ。
何年前のだろっ(大汗)
YMO世代の俺だったりします。
好きだったなぁ♪
で、某教授の発言。
「たかが電力のために」
まぁ、その前後の言葉があるから、そこだけ切り取ると意味が違うのかもですが。
「たかが」は、ちょい酷いかなぁ。
電力のために色々と現場で頑張ったりしている人もいるのに、その生産されたものに対して「たかが」というのは(・・;)
っつーか、いま映像見たら。
iPhone持って、マイクで話して「たかが電力」とは・・・・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
目一杯、恩恵受けてるじゃん。
好きだったなぁ♪
で、某教授の発言。
「たかが電力のために」
まぁ、その前後の言葉があるから、そこだけ切り取ると意味が違うのかもですが。
「たかが」は、ちょい酷いかなぁ。
電力のために色々と現場で頑張ったりしている人もいるのに、その生産されたものに対して「たかが」というのは(・・;)
っつーか、いま映像見たら。
iPhone持って、マイクで話して「たかが電力」とは・・・・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
目一杯、恩恵受けてるじゃん。

