産経新聞 [6/19 19:44]
小売りや外食など民間企業の農業参入が広まっている。セブン&アイホールディングス傘下のスーパー、イトーヨーカ堂は19日、8月に千葉県富里市で農業協同組合(JA)と共同で農業生産法人を設立し、野菜の生産を始めると発表した。安定調達に加え、中国製ギョーザ中毒事件などで消費者が安全・安心な国産野菜を求めていることに対応する。

嬉しい動きですね(^_^)