死んだ時のシステム | スーザンの共有実験

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日々のつれづれ

夕飯どき、彼の舌になってしまい、



なんじゃこりゃーっ!!


やばい!私の舌じゃないっ!!



交換ではなく、彼の舌が私の舌になったのだ。



その後はヘモ、サン、やま、まで交換。


なんか変な感じですが、慣れると普通。

また今度は自分の舌になった時にビックリするんでしょうか。

みなさん、食べ物の好き嫌いが激しい方は、トラウマが原因の事が多いので、是非克服してください。
人生明るくなる事と思います。





【死んだ時のシステム】


死んだ時のシステムですが、

とても複雑故に、ゆっくりと解説していく事とします。





従来のシステムですと、死んだら、

「にんげん!」というのです。


その死にかたが、病気や悲惨な死だとカルマがとても発生して、観音様が大喜び。


逆に楽な死にかただと、カルマが発生せず、死に神が来てカルマを全部とられてしまうのです。


そうすると、カルマがゼロになってしまうのですが、生まれ変わるのにカルマが結構いるので、生まれ変わる事が出来ないのです。


そこで生まれ変わるにはどのようにするのかといいますと、カルマをあの世で貯める訳なんですが、その方法が悲惨で、あの世でHをする訳です。


それか、分身を作っておき、それを殺すわけです。

こうしてカルマをためて、人間に生まれ変わるのです。


次に観音や指導霊を選び、


今でこそ順番待ちですが、従来では「人間!!」と言えば、そこで、真っ白になって飛んでくのです。




この世とあの世の境いで変なやつ(今生創世子と命名)に追われます。



それと、大変なのがたましいの存在。


たましいと人間は別の存在です。死んだらたましいになると勘違いしているかたがいるかと思いますが、そうではないです。



次回はたましいについて書きたいと思います。