GEO 慈嗚 The Sixth Eye Blind Dolphin -4ページ目

とりあえず

 重要なのは最初の一文だ。というような駄文では誰も読んでくれない。

 だからこっから先は完全に自由だ。

 食べたいもの
 
 燦々と輝く太陽の下で

 穫れたて ぷりっぷりででっかな 牡蠣を生でそのまま じゅるっと 

 まるで艶っぽい雌オットセイが輪っかをにゅるりと すり抜けるがごとく 喉に通し

 キンキンに冷えたビールで それを流し込み げっぷで みんなに せいへろ~

 ってな具合に行きたいわけだが、その前に 花見だな。嵐よ、さらば。

ネット社会

がたん 
 ごとん 
  がたん 
   ごとん




聴こえる?

うん 聴こえる。

電車くるね。

うん こうすけくん ここにいたら危ないよ

なんだよ ひろ だっせ~な おまえ びびってんのかよ

びびってるわけじゃないよ ただ、確率的に考えてて常識的な発想と知識を持って

あ~ もう わかったわかった いつものやつはいいから




あっ そうだ おまえ 何になりたいって行ってたんだっけ しょうらい?





う~ん 決めてない でも えぐざいるって グループのリーダーで うえと あや って人とパジャマ姿で仲良くしている姿を 夢とかでときどき みるんだ~



ふ~ん ひろ おまえ ばっかじゃね~のか

ただいま

別に自信をもって言える事なんて一つもない。
ただ、書く事にのみ確証を得たかったとかそんな感じだった。

観るものにとっては、観られるものの気持ちはわからない。
いや、そんなことはないだろう。どうかな。

フロリダ州とかで、これは昨年起きたケッサクのストーリーだ。

なんだって、こんなゴミみたいなもんばっかあんたは集めてくんのよ。

そこに全部が詰まっているからだろ きまってんじゃんか。

全部って具体的に何よ

まぁ 大体おまえが想像する何倍かくらいの全部だよ

そんなのあんたにわからないじゃない。

そうだよ、わからないから言ってんだよ 世の中わからないことだらけじゃないか

そうね じゃあ わたし 決めたわ

うん 

パティシェ 目指すことに