愛馬バルセシートの大見出し記事が5月6日のデイリースポーツ朝刊に掲載されました。




天皇賞・春をクロワデュノールで制した北村友一騎手の騎乗で楽しみです音譜


姉レシステンシア(父ダイワメジャー)は2020年の同レースで2着。阪神JFに続く2つ目のG1を惜しくも逃しています。


5 月10日(日)NHKマイルC(G1)には愛馬ローベルグランツも出走を予定しています馬


両馬共にキャロットクラブの愛馬ですラブラブ


今春の愛馬は下記のように立て続けにG1レースに出走(予定含む)。


4/12桜花賞ディアダイヤモンド12着(戸崎圭太6番人気)→4/19皐月賞ラージアンサンブル8着(高杉吏麒18番人気)→5/3天皇賞・春アクアヴァーナル4着(松山弘平4番人気)→5/10NHKマイルC(北村友一)→5/17ヴィクトリアマイル パラディレーヌ(坂井瑠星)サフィラ(池添謙一※除外可能性あり)


ひとつはタイトルを獲得して欲しいですおねがい



 

 



 

 



 

 




5/4(月・祝)船橋8R 牡牛座スプリント(B3)ダート1200m 56篠原 葵 騎手(2番人気) 






 森泰斗調教師コメント「強かったですね。こないだよりも状態が良かったので、こちらとしても自信を持って送り出しました。抜け出してからフワッとするようなところがあり、そこは課題ではあってもまだ余裕があるということ。時計も優秀で、まだまだ奥がありますよ。今日はありがとうございました」 


 [記事は以上です。Source by ノルマンディーオーナーズクラブ] 


アルヴァレス 

5歳 牡 船橋・森泰斗厩舎 

父*ビーチパトロール 

母 ディアバビアナ 

母の父マツリダゴッホ 

生産者 ディアレストクラブ(浦河町) 

馬主 ノルマンディーサラブレッドレーシング 


 通算成績21戦4勝 


 この勝利が2026年の愛馬50勝目となりました

ニコアップアップ 





 

 





5月2日(土)東京6R 4歳以上1勝クラス(混)芝2000m 56C.ルメール(1番人気) 










 C.ルメール騎手コメント

「スタートは遅かったですが、その後はとても良いリズムで進められて、それが直線の脚に繋がりました。長く良い脚を使いますから、中山競馬場よりも直線の長い東京競馬場は合っていますね。好タイムで勝ってくれましたし、まだまだ伸びしろがありますから、この先も楽しみです。前走で2,500mを走っているように、距離はもっと長くても大丈夫ですよ」





[記事は以上です。Source by シルクホースクラブ]





ノクターン4歳 牝 美浦・木村哲也 厩舎

父キタサンブラック

母ラッドルチェンド

母の父 Danehill Dancer

生産者 ノーザンファーム(安平町)

馬主 シルクレーシング


母は元愛馬で種牡馬のリアルスティール(ドバイターフ優勝)、オークスの他BCフィリー&メアターフ(米G1)優勝のラヴズオンリーユーの姉という良血キラキラ


今日の内容から、昇級後も期待していますおねがい



この勝利が2026年の愛馬49勝目となりましたニコアップアップ




 

 








5月1日(金)大井7R・C2(二)(三)(四)(ダ1400m)56笹川翼騎手(2番人気)



福田真広 調教師コメント
「今回に向けてはハミ受けの難しさが出てきて、その際に予定を後ろ倒しにさせてもらった上で、折り返し手綱であったりと課題に取り組んだことがこうして結果に繋がったのだと思います。ジョッキーからは『展開もありますが、普通に力通りに勝ちました。レースでハミ受けに気になるところはなかったです』と伝えられました。あと1勝という条件をクリアするために前走からしっかり間隔をとって、いい調整過程を描けたのが大きいですね」

[記事は以上です。Source by ノルマンディーオーナーズクラブ ]


ロイヤルテール
4歳 牡 大井・福田真広厩舎
父 レイデオロ
母 マダムストーリー
母の父*ストリートセンス
生産者 市川ファーム(浦河町)
馬主 ノルマンディーサラブレッドレーシング


前走に続く2連勝で3勝目となりました合格


この勝利が2026年の愛馬48勝目となりましたニコアップアップ


4月26日(日)東京8R 4歳以上2勝クラス (牝) 芝1400m 56津村明秀騎手(1番人気)


無難なスタートを決めると、折り合いに専念しながら先団を形成していきました。



その後の勝負どころもポジションは変わらず、引っ張ったきりの手応えで直線を迎える形でした。




追い出しを一呼吸置いて、残り100m付近で逃げ馬をとらえると、最後は後続の強襲をアタマ差凌いで待望の3勝めを手にしています。





津村明秀騎手コメント
「返し馬からの挙動も安定し、よい雰囲気でレースを迎えることができました。序盤は最初の200mぐらいは力みがあったものの、いい形で運べて前が開いてあとは伸びるだけというところでも、そこから思ったよりジリジリとした伸び脚でした。勝ち切ることができてよかったです。」

宮田敬介調教師コメント
「完璧に乗ってくれて、見ている印象では1〜2馬身抜けてもおかしくないかなという感じでしたが、相手に合わせる様子もありますね。クラス編成前に勝つことができてよかったです。ありがとうございました。この後はいったん社台F山元でリフレッシュ放牧の予定です。」


[記事は以上です。Source by 社台サラブレッドクラブ ]





産駒の成績から敬遠されている父レイデオロの牝馬の中で賞金獲得(5833万円)トップに立ちました。

これから3勝クラスに昇級となりますが、頑張って欲しいです



ボンヌソワレ
4歳 牝 美浦・宮田敬介 厩舎
父 レイデオロ
母*ノッテビアンカ
母の父 Kendargent
生産者 社台ファーム(千歳市)
馬主 社台レースホース


この勝利が2026年の愛馬47勝目となりましたニコアップアップ




4月11日(土)阪神10R大阪―ハンブルクカップ(4歳以上オープン・芝2600m)は1番人気ウィクトルウェルス(C.ルメール騎手)が勝利した。







勝ちタイムは2分36秒9 (良)。

ウィクトルウェルスは美浦・宮田敬介厩舎の4歳牡馬で、父リアルスティール、母ウィクトーリア(母の父ヴィクトワールピサ)。

通算成績は7戦5勝。

C.ルメール騎手コメント
「距離が合ってました。エンジンがかかるのに時間がかかるところがあるので、今日は最後の最後で抜け出してくれました。能力があります。長い距離で良い馬です」


[記事は以上です。Source by ラジオNIKKEI ]





ハナ差のデッドヒートを勝ち切りました合格
重賞、そしてG1も狙える素質馬です。
今後のさらなる飛躍を期待しています音譜


この勝利が2026年の愛馬46勝目となりましたニコアップアップ





4月11日(土)中山1R 3歳未勝利(牝)ダート1,800m 55横山武史騎手(1番人気)












竹内正洋調教師コメント

「マイペースで運び、最後は9馬身突き放す強い内容でした。軽い馬場も良かったのかもしれません」


横山武史騎手コメント

「メンバーに恵まれた面もありましたが強い内容でした。スムーズさを欠いた前走を踏まえ、調教師ともハナに行く話をしていました。スタートを決めてハナに立つと、能力通りの強い競馬が出来ました。最後までノーステッキです。」


[記事は以上です。Source by グリーンファーム愛馬会]





アスコットヴェール

3歳 牝 美浦・竹内正洋厩舎

父*モズアスコット

母*アースグリーン

母の父 Street Cry

生産者 恵比寿興業株式会社那須野牧場

馬主 グリーンファーム  



順当に勝ち上がりました。

今日の内容から上のクラスでも期待したいです。


この勝利が2026年の愛馬45勝目となりましたニコアップアップ





 

 



 

 



 

 




熊本地震から10年。気象庁は3月の天草地方震度4が2回以降も熊本では活発な地震活動が続いており、引き続き注意を呼び掛けています。


串田氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.446」を4月10日に発表しました。





4/3.7にStage34の極大が観測されたことから下記の推定を予報


【推定時期】
5月5日 ±3


【推定規模】
M8.0 ±0.3
☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい
(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)

【推定領域】
図4の太線内、特に斜線部分の領域


最新の情報は検索で見られます🔍️

『PHP新書 地震予報』

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#串田情報
#地震予報






4月12日(日)に阪神競馬馬で行われる桜桜花賞(G1) に出走予定の愛馬ディアダイヤモンド宝石ブルー




今朝のデイリースポーツ朝刊紙面で写真入りで大きく紹介記事が掲載されましたひらめき電球

前走のアネモネS優勝で優先出走権をGETグッド!

想定では8番人気(フルゲート18頭)で気楽に乗れる。

鞍上は戸崎圭太騎手なので期待が高まりますアップ





これまでの愛馬で桜花賞を制したのはアーモンドアイ1頭のみ馬

2頭目のタイトル制覇を夢見て楽しみたいニコニコ


4月5日(日)中山6R 3歳1勝クラス(ダート1800m)57丹内祐次騎手(3番人気)








タイミングよくゲートを出て前へ。道中はラチ沿いの4番手でじっくりと脚を溜めます。先頭を射程圏に入れて直線を向くと、追ってから一完歩ごとに伸び、渋太く粘る逃げ馬をゴール直前で捉えました。




丹内祐次騎手コメント
「内の良いポジションを取れましたし、4コーナーで前が開くと思っていたので、どっしり構えて乗りました。最後はきっちり前を捉えてくれました。馬もまだまだ成長してくれますから今後の走りが楽しみです。」

[記事は以上です。Sourcebyユニオンオーナーズ]



テンカムテキ
3歳 牡 美浦・林 徹 厩舎
父*ナダル
母 スズカグラーテ
母の父*サウスヴィグラス
生産者 辻牧場(浦河町)
馬主 ヒダカブリーダーズユニオン

テンカムテキという同名の馬(大樹RC父ルション)にかつて出資していました。マイルC Sなど10勝(うち重賞6勝)を挙げた名牝シンコウラブリイの弟です。



出資会員さんの集合口取りシーンもテレビに映っていましたグッド!


この勝利が2026年の愛馬44勝目となりましたニコアップアップ