11月は毎週、G1に愛馬が出走ニコニコ



先週のエリザベス女王杯、愛馬サラキアはクビ差惜敗えーん


今週は是非とも戴冠をおねがい


■11/21(土)愛馬出走


ジャンドゥーヤ
東京5R (12:05)
2歳新馬 (牝) 芝1,600m
54 三浦皇成 騎手
[Green Farm]
父リオンディーズ




ブルメンダール
東京6R (12:35)
2歳1勝クラス 芝1,400m
55 戸崎圭太 騎手
[Carrot Farm]
父モーリス


ベルジュネス     
阪神8R (13:55)
3歳以上2勝クラス D1,800m
57 松山弘平 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]
父*ロージズインメイ




ブレイブメジャー
東京11R (15:25)
奥多摩S (3歳以上3勝クラス)
芝1,600m 55 津村明秀 騎手
[シルク Rasing]
父ダイワメジャー




■11/22(日)愛馬出走


ゴールドジャーニー
阪神2R (10:35)
2歳未勝利 (牝) D1,800m
54 川田将雅 騎手
[LEX-Pro=吉田勝己氏と共有]
父ダイワメジャー
前走は度外視。
勝ち上がり期待おねがい




エスタンピージャ
東京3R (10:50)
2歳未勝利 芝1,400m
53 ☆菊沢一樹 騎手
[ノルマンディーTR]
父マツリダゴッホ




スペードエース
阪神9R (14:25)
甲東特別 (3歳以上2勝クラス)
芝1,600m 56 福永祐一 騎手
[シルク Rasing]
父ワールドエース
骨折からの復帰戦。2戦2勝でクラシックに乗せたかった期待馬。




阪神11R (15:40)
マイルチャンピオンシップ(G1)
(3歳以上オープン) 芝1,600m
☆愛馬2頭出しビックリマーク

インディチャンプ
57 福永祐一 騎手
[シルク Rasing]
父ステイゴールド
連覇を賭けて。

サリオス
56 M.デムーロ 騎手
[シルク Rasing]
父ハーツクライ
大外枠になりましたが、先週のラッキーライラックも克服。古馬撃退を期待グー




■11/23(祝・月)


アイディアリスト
東京3R (10:50)
2歳未勝利 D1,600m
55 丸山元気 騎手
[G1 Racing]
父リアルインパクト




アルマドラード
東京4R (11:20)
2歳未勝利 芝2,000m
55 C.ルメール 騎手
[Carrot Farm]
父キングカメハメハ
レイデオロの全弟。
今度は決めるグー



コロナ感染が連日最多更新で、東京スカイツリーもアラートの赤に注意




11/18(水)園田9R C1〔D1,700m・9頭〕56吉川智洋 騎手



互角のスタートから促しながら内目3番手を追走します。



そのまま2周目の向正面に差し掛かり、3~4コーナーで上手く外に出して押し上げ先頭に並び掛けると、



そのまま突き抜けて最後は後続馬に


4馬身差をつけて先頭でゴールクラッカー

圧倒的な1番人気に応え、地方競馬に移籍後、連勝を飾りました。




関係者コメント
長南和宏 調教師
「おめでとうございました。終始、内に閉じ込められる展開になり、いつ抜け出せるかハラハラしていました。でも、この馬の力を信じてジョッキーが焦らずスペースが空くのを待って、3コーナーを過ぎたところで上手く外に出すことが出来たことが勝因だと思います。調教では単走だと全く気が乗らないところがあり、正直これでいい競馬が出来るのか半信半疑でしたが、2戦続けて良い走りを見せてくれましたし、実戦に行ってこそのタイプでしたね。相手なりに走るタイプのようですし、中央でも堅実に走ってくれるのではないかと思っています。年内2勝という責任を果たすことができてホッとしています」


中央再登録の条件である地方転籍後2勝目を挙げたことから、予定通り当競走馬ファンドを継続したまま中央再登録を行うこととなりました。近日中に地方登録を抹消する予定です。なお、中央競馬での所属厩舎は決まり次第ご連絡しますので、今しばらくお待ちください。


[記事は以上です。Source by シルクホースクラブ ]



優秀な母系の血が開花しつつあります。中央に復帰した後の、さらなる活躍を期待しています。



この勝利が2020年の愛馬98勝目となりましたニコニコアップアップ


11/15(日)阪神8R 3歳上2勝クラス〔芝2,200m・9頭〕に出走したピッツイカート[7番人気]が優勝。


五分のスタートを切ると、道中は中団後ろよりを追走して行きます。4コーナーで徐々に押し上げて前を射程圏に入れると、




直線では外からジワジワと脚を伸ばして、粘る同じく愛馬のエレヴァテッツアを





ゴール手前できっちり捉え、約1年ぶりの勝利(3勝目)を掴みましたクラッカー






ピッツイカートは、栗東・音無秀孝厩舎が管理する7歳のセン馬。

父ゼンノロブロイ、母ディクシージャズ、母の父*トニービン。

兄には2011鳴尾記念(G3)優勝のレッドディヴィス(父アグネスタキオン)
、叔父(母の弟)には2004年の菊花賞と2006年に豪州の大レースメルボルンカップ、2つのG1を制したデルタブルースがいる。

前走で9頭立ての最低人気ながら2着に入ったので期待していましたが、またも人気薄。それを見返す快勝でした合格


この勝利が2020年の愛馬 97勝目となりました ニコニコアップアップ


素晴らしいレース選択で競馬界が盛り上がります。

これが本当のラストランとなります。




2年前、驚異的レコードで走り抜けたシーンが今も目に焼き付いています。






今週の愛馬にも期待です。




■11/14(土)愛馬出走


ハイスピリッツ
東京1R (09:55)
2歳未勝利 (牝) D1,600m
54 石川裕紀人 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]
父*ヘニーヒューズ





ジュリオ
東京2R (10:25)
2歳未勝利 芝1,600m
55 C.ルメール 騎手
[シルク Rasing]
父リオンディーズ




カーディナル
東京3R (10:55)
2歳未勝利 芝2,000m
55 C.ルメール 騎手
[Carrot Farm]
父*ハービンジャー




リュラネブラ
東京5R (12:15)
2歳未勝利 D1,400m
55 横山武史 騎手
[シルク Rasing]
父ロードカナロア




ユールファーナ
東京8R (13:45)
3歳以上1勝クラス 芝1,600m
54 大野拓弥 騎手
[Carrot Farm]
父ジャスタウェイ




ルヴァン
福島10R (14:45)
三春駒特別 (3歳以上1勝クラス)
芝1,800m 55 西村淳也 騎手
[Carrot Farm]
父ブラックタイド




スウィートメリナ
阪神12R (16:20)
3歳以上2勝クラス
芝1,400m 54 柴山雄一 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄と共有]
父ワールドエース




■11/15(日)愛馬出走


フェットデメール
東京5R (12:10)
2歳新馬 芝1,600m
54 荻野 極 騎手
[Carrot Farm]
父エピファネイア
母ディアデラマドレは元愛馬で府中牝馬S(G2)など重賞3勝。全姉クラヴェルは3勝クラス。




クリストバウム
阪神5R (12:20)
2歳新馬 芝1,800m
55 幸 英明 騎手
[G1 Racing]
父*ノヴェリスト




ディライトプロミス (外)
東京8R (13:45)
3歳以上2勝クラス (牝)
芝1,800m 55 岩田康誠 騎手
[Carrot Farm]
父 Lemon Drop Kid





阪神8R (13:55)
3歳以上2勝クラス
芝2,200m
☆愛馬2頭出しビックリマーク

エレヴァテッツァ
53 北村友一 騎手
[Sunday Racing]
父ディープインパクト

コロンバスデイ
55 浜中 俊 騎手
[社台RH]
父*ノヴェリスト

ピッツィカート
56 ☆団野大成 騎手
[シルク Rasing]
父ゼンノロブロイ





阪神11R (15:40)
エリザベス女王杯(G1) (牝)
(3歳以上オープン) 芝2,200m
☆愛馬2頭出しビックリマーク

サラキア
56 北村友一 騎手
[シルク Rasing]
父ディープインパクト

リアアメリア
54 川田将雅 騎手
[シルク Rasing]
父ディープインパクト
ルイドフィーネが好位から抜け出し重賞初V



11/11(水) 川崎競馬場で行われた第31回ロジータ記念(3歳・牝・重賞・D2,100m・1着賞金2200万円)は、好位でレースを進めた森泰斗騎手騎乗の 2番人気ルイドフィーネ(牝3歳、川崎・内田勝義厩舎)が、最後の直線に入って抜け出し、



2番手追走から食い下がった 1番人気アクアリーブルに1馬身1/2差をつけ優勝した。



勝ちタイムは2分18秒2(良)。

さらに6馬身差の3着に 7番人気コーラルツッキーが入った。なお、3番人気ヒキュウは6着に終わった。




勝ったルイドフィーネは、父サウスヴィグラス、母ロージーチャーム、その父ダンスインザダークという血統。惜敗続きにピリオドを打ち、重賞初制覇を果たした。

[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI ]





新馬戦デビュー勝ち以来の勝利ですが、2勝以外は2・3・4着と全て掲示板。堅実な走りに力強さが加わっての栄冠でした。




吉田晴哉氏を代表馬主として20口、5%の共有です。

募集時カタログです。




既に馬代金の6倍近い収得賞金を稼ぎ、これからも期待出来る馬主孝行な馬です。


この勝利が2020年の愛馬96勝目となりましたニコニコアップアップ



東京11Rの第58回アルゼンチン共和国杯(3歳以上・G2・芝2,500m)は、C.ルメール騎乗の3番人気オーソリティ(牡3歳、美浦・木村哲也厩舎)が勝利した。



今春の青葉賞(G2)をレコード勝ちした“幻のダービー候補”が、秋の始動戦を堂々の勝利で飾った。

大外18番からのスタートとなったオーソリティは外からポジションを上げて、3番手を追走。



残り400mを切ったところで先頭立つと、最後まで先頭を譲らなかった。



レース後のコメント

1着 オーソリティ(C.ルメール騎手)
「勝ててうれしいです。今日は休み明けでコンディションが少し心配でしたが、木村先生や厩舎のスタッフのみなさんが凄くいい仕事をしてくれました。
直線の手ごたえも良かったですし、長くいい脚を使って少しずつ加速していきました。坂を上ってトップスピードになってゴールまで止まりませんでした」


勝利騎手インタビューで、そうオーソリティ陣営を称えたルメール騎手。祖母に日米オークス馬のシーザリオを持つ良血馬だが、仮に本馬がジャパンCに進むのであれば近親のサートゥルナーリアとも激突することとなるが当然、有馬記念(G1)という選択肢も残っている。

いずれにせよ、秋のG1戦線を盛り上げるタレントがまた1頭出現した。


[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI、Biz-journal ]





期待が膨らむ価値ある勝利でした合格


この勝利が2020年の愛馬95勝目となりましたニコニコアップアップ


11/8(日)東京5Rのメイクデビュー東京(芝2,000m)は5番人気スノークォーツ(池添謙一騎手)が勝利した。






勝ちタイムは2分4秒5(良)。



クビ差の2着に2番人気ジェニーアムレット、さらにクビ差の3着に3番人気アレンシュタインが入った。




スノークォーツは美浦・大竹正博厩舎の2歳牝馬で、父ゴールドシップ、母サビアーレ(母の父Capote)。

レース後のコメント

1着 スノークォーツ(池添謙一騎手)
「いかにも牝馬という感じで少しチャカチャカした面がありましたが、ゲートが開いてからは落ち着いて、道中は上手に走っていました。4コーナーで一旦我慢して直線で追い出してからも反応が早かったですから、新馬戦としてはとてもいい内容でした」

[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI ]


人気のディープインパクト産駒を退けての勝利 合格

上がりの脚は父ゴールドシップを彷彿させるものでした。

愛馬でゴールドシップ産駒としての初勝利。ノルマンディーオーナーズクラブ所属の愛馬も初勝利です。


それにしても、5番人気で単勝高配当になりましたねウインク


この勝利が2020年の愛馬94勝目となりましたニコニコアップアップ


足立の花火大会、2021年は11/6(土)に開催予定と決定しました。


アーモンドアイ芝G1・8勝の偉業の余韻に浸る中、
コントレイルのJC参戦が決まり、牝馬三冠のデアリングタクトと

《無敗の三冠馬対決》に盛り上がる秋競馬。

今週も熱い戦いを期待しましょうニコ



■11/7()愛馬出走


バウンシーダンス (外)
阪神3R (11:10)
2歳未勝利 芝1,400m
55 和田竜二 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]
父 No Nay Never




ギャラクサイト
東京4R (11:30)
2歳未勝利 芝2,000m
55 C.ルメール 騎手
[シルク Rasing]
父ハーツクライ



■11/8()愛馬出走


トップザビル
阪神1R (10:10)
2歳未勝利 D1,200m
54 北村友一 騎手
[LEX-Pro=吉田千津氏と共有]
父American Pharoah




アイルビーザワン
東京3R (11:00)
2歳未勝利 D1,300m
55 戸崎圭太 騎手
[ノルマンディーTR]
父*アイルハヴアナザー




エスタンピージャ
福島5R (12:10)
2歳新馬 芝1,200m
53 ☆菊沢一樹 騎手
[ノルマンディーTR]
父マツリダゴッホ




スノークォーツ
東京5R (12:20)
2歳新馬 芝2,000m
54 池添謙一 騎手
[ノルマンディーTR]
父ゴールドシップ




パーディシャー
福島6R (12:40)
3歳以上1勝クラス 芝2,600m
55 吉田隼人 騎手
[社台RH]
父キングカメハメハ




ヴィルヘルム
東京9R (14:25)
百日草特別 (2歳1勝クラス)
芝2,000m 55 戸崎圭太 騎手
[Carrot Farm]
父エピファネイア





阪神8R (14:00)
3歳以上2勝クラス D2,000m
☆愛馬2頭出しビックリマーク

サンサルドス
57 藤岡佑介 騎手
[シルク Rasing]
父オルフェーヴル

プチティラン
54 ▲泉谷楓真 騎手
[社台RH]
父オルフェーヴル





シトラスノート
阪神10R (15:10)
道頓堀S (3歳以上3勝クラス)
芝1,400m 53 岩田望来 騎手
[社台GROUP Owners=吉田勝己氏と共有]
父ロードカナロア




オーソリティ
東京11R (15:35)
アルゼンチン共和国杯 (G2) (3歳以上オープン)
芝2,500m 54 C.ルメール 騎手
[シルク Rasing]
父オルフェーヴル
青葉賞をレコードで勝ってダービー出走権を得るも骨折により断念ガーン その鬱憤を晴らすグー

8枠18番の大外に入ってしまったが能力と鞍上でカバー。

祖母シーザリオという血統から大きな目標を目指す。



11/1(日)福島8R 3歳以上1勝クラス 芝1,200mに出走したビオグラフィーは、


3番手から4コーナーを回って早めに先頭に立つと



そのまま押し切ってゴールビックリマーク

11番人気の低評価を覆し見事優勝爆笑


嬉しい2勝目を挙げましたクラッカー




ビオグラフィーは、
栗東・藤岡健一厩舎所属の3歳牝馬

父ロードカナロア、母チアズメッセージ、母の父*サンデーサイレンス

生産者:ノーザンファーム
馬主:シルクレーシング

勝利騎手は☆富田 暁 騎手でした合格


この勝利が2020年の愛馬 92勝目となりましたニコニコアップアップ