熊本県天草地方ではこの1週間で震度4が2回、震度3が4回など、毎日のように地震が続いています。今後の状況に注意が必要です。











串田氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.440」を3月21日に発表




複数変動を認識
現在は3月23日午前中発生を示す

最長3月24日までに発生無き場合、


【推定時期】
3月23日 
※午前中発生の可能性高い

誤差範囲 3/23〜25

【推定規模】
M8.0 ±0.3
☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい

(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)

【推定領域】
図3の太線内、特に斜線部分の領域

★現時点では3月21日

※さらに新たな変動出現の場合は続報で修正の予定


23日に発生なき場合も25日まで警戒を継続してください


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#串田情報
#地震予報

串田氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.439」を3月20日に発表しました。





複数変動を認識

現在は3月21日夕刻発生を示す


数百日単位だった変動が、3月には数日単位の変化になり、最長3月24日までに発生無き場合、新たなステージに移行の可能性


【推定時期】

3月21日(18時±2H)

誤差範囲 3/21〜24


【推定規模】

M8.0 ±0.3

☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい

(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)


【推定領域】

図2の太線内、特に斜線部分の領域


★現時点では3月21日16〜20が最大限の警戒注意


※この時間帯前後に新たな変動出現の場合は続報で修正の予定


21日夕刻に発生なき場合も24日まで警戒を継続してください


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八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.437」を3月16日に発表しました。





3/14夜から出現したCH26・CH32の変動が静穏化

変動値の大きなCH26特異変動の変化から3/18±2発生の可能性。


3/18午前中を中心とした時期が示されます






【推定時期】
3月18日±2

3/18の可能性が考えやすい

3/20まで発生なく、変動出現の場合は、暫く変動を観測後に続報で修正の予定

【推定規模】
M8.0 ±0.3
☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい

(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)

【推定領域】
図2の太線内、特に斜線部分の領域



ともあれ、18日の午前が最大限の警戒、発生なき場合も20日まで警戒を継続ください


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八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.436」を3月15日に発表しました。





3/14夜に変動出現を観測

これにより推定時期がわずかに修正されました。


3/15or16に発生なるか、または同様な変動を繰り返し数日先となるか

引き続き今後の観測が必要

3月19日までに発生の可能性


【推定時期】
3月15日夜、16日朝

現状、誤差考慮で19日まで

【推定規模】
M8.0 ±0.3

(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)

【推定領域】
図2の太線内、特に斜線部分の領域



ともあれ、あと4日間程は最大限の警戒を継続されてください


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3月15日(日)中京11R 金鯱賞(G2)芝2000m

シェイクユアハートが大激戦となったゴール前で差し切り勝ち。昨年12月の中日新聞杯(G3)に続き重賞2勝目を挙げた。鼻差の2着には6番人気のジョバンニが入り、連覇を狙った1番人気のクイーンズウォークは3着、40年連続JRA重賞制覇を目指した武豊騎乗の5番人気ジューンテイクは4着、2番人気のドゥラドレースは5着だった。

 好騎乗で勝利に導いた古川吉洋騎手は「最後の直線を向いてからの反応が素晴らしかったです。スタートしてちょっとはさまれたので、腹を決めて後ろでジッとしていました。体のバランスとかが本当に良くなったので、後ろからでもしっかりと脚を使えるようになってきた。G3、G2ときているので、この先も楽しみにしています」と笑顔で答えた。

[記事は以上です。Source by デイリースポーツ ]


中日新聞杯と同じ中京・芝2000mで期待していましたが、前走の京都記念4着で人気を下げていました。

古川吉洋騎手のお手馬、見事な騎乗でした合格


シェイクユアハート
6歳 牡 栗東・宮 徹 厩舎
父 ハーツクライ
母*ルンバロッカ
母の父 Sri Pekan
生産者 社台ファーム(千歳市)
代表馬主 吉田千津(LEX-PROで共有=持分10%)


右回りになりますが、距離が合う大阪杯(G1)に挑戦して欲しいですニコニコ



この勝利が2026年の愛馬37勝目となりましたニコアップアップ



3月14日(土)中山11R アネモネS (3歳オープン・リステッド、牝、芝1600m)は、2番人気のディアダイヤモンドが3馬身差の完勝。一躍、桜花賞の有力候補に名乗りを上げた。2着は12番人気のルールザウェイヴ。この2頭が桜花賞の優先出走権を獲得した。








勝ち時計は1分32秒7(良)。



今年重賞3勝と絶好調の津村明秀騎手を背に、好スタートを決めて好位へ。直線で前が開くと一気に加速して3馬身差をつける圧勝だった。

初コンビの鞍上は「初めて乗りましたが、これまでのレースを見た中で、どんな競馬でもできそうだなと思っていました。調教で乗った感じもすごい乗りやすい馬で、何も心配せずに行けました」ときっぱり。センスの良さを感じていたようで、自信を持ってレースに臨んでいた。

未勝利戦を圧勝後はアルテミスSを目標に調整したが、体調が整わずに回避。休み明けとなった前走のシンザン記念は内が荒れた馬場や、挟まれる場面に苦しんで9着に敗れたが、鮮やかな巻き返しを決めた。手塚貴久調教師は「今回は馬場の悪いところを避けて、3コーナーでうまく外に出せたのでよかった。今日は実力を発揮できた」と本領発揮に笑顔があふれた。

デビューの頃から期待が大きかっただけに、桜花賞(4月12日、阪神競馬場・芝1600m)が選択肢に入る。「初めから行きたいなとは思っていた。今の時点では桜花賞に向けてという気はしています」と指揮官は桜の舞台を意識する。





ディアダイヤモンドは美浦・手塚貴久厩舎の3歳牝馬で、父サートゥルナーリア、母スカイダイヤモンズ(母の父First Dude)。

通算成績は4戦2勝。


この勝利が2026年の愛馬36勝目となりましたニコアップアップ


八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」の「続報No.434」を3月11日に発表しました。





3/6発生した別形態認識特異前兆変動に続き、3/11にCH26に特異変動が観測されました(図1)これにより推定時期が修正されました。


【推定時期】

3月13日 ±2(最大誤差±3)


【推定規模】

M8.0 ±0.3

(複合の場合、M7.1 ±0.3、M7.3 ±0.3 など、110〜150kmにわたる断層長の地震)


【推定領域】

図2の太線内、特に斜線部分の領域最大誤差を考えると、3月16日まで警戒が必要と思われます。


3月16日までに新たな初現または極大が出現した場合は、次のステージに移行(推定時期大幅修正)、また16日までに発生無き場合は再考し続報します。


ともあれ、あと5日間程は最大限の警戒をされてください注意


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3月8日(日)中山2R 3歳未勝利 ダート1200m 55池添謙一騎手(2番人気)











池添謙一騎手コメント
「前走で乗らしていただき、手応えを掴んでいました。スタートはそこまでではなかったもののすぐに二の脚がつき、1200mのスピードにもしっかり対応して道中は余裕ある手応えで運べましたよ。前走の走りなんかを見ても、現状はこの距離の方が合っていますね。まだ体には成長の余地がありますし、今後も楽しみな馬だと思います」


[記事は以上です。Source by ノルマンディーオーナーズクラブ ]




芝2000m新馬戦で10着デビュー時に、これほど早く勝ち上がれるとは思いませんでした。
ダートに変わり3着→1着💮
今後も米国仕込みのパワーで砂の路線を進むことでしょうグッド!



デアプリームス
3歳 牝 美浦・田島俊明厩舎
父 Knicks Go
母 As I Please
母の父*マジェスティックウォリアー
生産者 Everything's Cricket Racing(米国)
馬主 ノルマンディーサラブレッドレーシング


この勝利が2026年の愛馬33勝目となりましたニコアップアップ





 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



3月7日(土)中山6R 3歳未勝利(牝)芝2,000m 55岩田望来騎手 (2番人気)









 ここ2戦のレースぶりから期待していました。


直線の脚色は素晴らしく、着差以上の完勝でしたキラキラ






伊藤大士調教師コメント

「本当に良く頑張ってくれました。体調面をしっかりと管理してくれた厩舎スタッフにも感謝です。飛び上がるようなスタートになりましたが、スムーズに挽回し、有力馬を見る形で鞍上が上手くエスコートしてくれました。初勝利まで時間は掛かりましたが、まだまだ成長しますので、長い目で見てください。ここでひと息入れて、リフレッシュさせたいと思います」



岩田望来騎手コメント

「ゲートも出てくれて、良い形で進めることができました。今日は勝ちに行く競馬をしましたが、思っていた以上に強い内容でした。まだ馬体が緩いので、ここからの成長が楽しみな馬ですね」 



 [記事は以上です。Source byグリーンファーム愛馬会 ]





サムシングスイート 

3歳 牝 美浦・伊藤大士厩舎 

父 サートゥルナーリア 

母 サムシングジャスト 

母の父 ヴィクトワールピサ 

生産者 那須野(新冠町) 

馬主 グリーンファーム 


 岩田望来騎手、さすがに一流ジョッキーですね合格


今日のレース内容なら昇級後も楽しめそうです音譜


この勝利が2026年の愛馬32勝目となりましたニコアップアップ