見積もり当日のその前に、話は見積もり前日にさかのぼります。
ATさんからは「訪問時間については、見積もり前日の夕方にお電話します」とメールをいただいていた ので、電話を待っていた私。すると夕方、ちょっと目を離した隙に、ケータイにそれらしい着信が残っていた。留守電も作動しているようだったので確認してみると、アレ、何のメッセージも入ってない。あらら?
まあ、また電話があるだろうと思いつつ待っていたが、いっこうに電話はない。「結局ATさんは見積もりはナシってことなのかなー。引っ越しシーズンで忙しいし。まあ明日の見積もりはARさん一件でいっか」と思っていた。
そして見積もり当日、ARさんのアポは13時。12時前に娘まるちゃんが昼寝をはじめたので、のんきにご飯を食べていると…ピンポーンとなるじゃありませんか!インターフォンに出たら「ATですが」ってオイオイ!
寝始めたばかりのまるちゃんも音で目を覚ます。ご飯も途中だし掃除のツメも甘いしあーあーもう…。でも仕方なくドアを開けた。
「昨日御連絡いただけなかったので、今日はいらっしゃらないのかと思っていました」と告げると「留守電に入れましたが…」だって。まあそういうすれ違いはよくあることだけどさ…。相手を訪問するわけだし、事前にもう一度電話するなり、先方の合意くらいとろうよ…。ここで愚痴っても仕方ないけど。
またしても見積もり前に疲労。